lymph高いに該当するQ&A

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頭蓋底骨折と髄液漏、髄膜炎について

person 10歳未満/男性 -

1年前に息子が高いところから落ち、頭蓋底骨折、髄液漏と診断されました。 髄液漏は1週間程度で止まり、再発はしていません。 本日1年検診でCTを撮ったところまだ骨折線があるとのことでした。 通院はこれで終了で、また何かあったら来院してとのことでした。 骨折線がまだあるとのことで髄液漏の再発や髄膜炎がとても怖くなりました。 調べてみると髄膜炎菌ワクチンというのがあるみたいですが、他の子より少なからず髄膜炎になるリスクがあると思うのですが、 髄膜炎のリスクを最小限に抑えるためにも髄膜炎ワクチンを打った方がいいのでしょうか? (ヒブ、肺炎球菌は接種済みです。) また、10日ほど前に首のリンパの腫れとしこりができていて痛いとのことだったので、熱など他の症状は全くなかったのですが、 かかりつけ医に連れてったところ、 血液検査は異常はし、 溶連菌の検査に、ほんとにわかるかわからないかうっすら微妙な反応があった為、 多分溶連菌でしょうとのことでした。 これを頭蓋底骨折を診て頂いてた先生にお伝えするのを忘れてしまっていたのですが、何か関係ある可能性はありますでしょうか?

6人の医師が回答

前立腺癌の治療について

person 50代/男性 -

6年前からオランダに在住しています。2005年夏に前立腺癌が見つかりました。PSAは7とさほど高く有りませんでしたが、バイオプシー検査の結果のGleasonは9で悪性癌と言われました。癌は前立腺の中に止まっているとの診断で、2005年11月末に同じ総合病院で前立腺摘出の外科手術を行いました。手術は成功、癌細胞のリンパ節への転移はないが、精嚢管のベースへの浸潤(手術時に摘出)があったとの由でした。又、ステージはBとCの間と言われました。 手術後3ヵ月(2006年3月)の第1回PSA検査の結果は0.5と高い数値でしたが、オランダ人の主治医(泌尿器科専門医)は推移を見る必要があるとの事で、3ヵ月毎のPSA検査を行う事としました。PSA推移は6月1.2、9月2.4上昇、9月の検査結果で放射線治療を行う事としました。主治医の見立ては、手術(接合)部位に癌が残っていると言うものでした。2006年11月から12月にかけてオランダ王立癌研究所の付属病院で、33回放射線照射を行いましたが、治療後のPSA検査(2007年1月)では、数値は却って上昇しており3.2でした。結局、癌は放射線を照射した部位になく、何処にあるかは分からない、但し、もう3ヶ月様子を見て、更に数値が上昇していればホルモン療法をおこなうとの事でした。2007年4月のPSA検査結果は3.4で、今回は数値が大きく増えてない、安定しているので、又、更に3ヶ月様子見として現在に至っています。 日本語のウェッブサイト等で見ると、全摘出手術後のこのレベルのPSAでは、何らかの治療を行っているようですが、現在、何ら治療、投薬は行っておりません。このまま放置してしていれば、転移のリスクが高くなるのではないかと心配です。オランダでの治療で、言葉の問題もあり不安です。オランダ人医師の言うように、このまま様子見で良いのでしょうか、ご意見下さい。 以上、宜しくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

下記症状について、アドバイス頂けますと幸いです

person 40代/男性 -

・48歳男性 ・7月10日に下記症状で受診(この2日前から発生) ‐起床後から昼までは36.6~36.8度。主に昼食後から37前半~37.5度に上昇(倦怠感や、頭痛までいかない軽い違和感、少し眠気発生)、夕方に36.8~37度に下がる ‐喉の痛みや咳やくしゃみ他、上記以外の症状は一切無し →CT検査と血液検査で軽い肺炎(おそらく細菌性だろう)と診断(PCRは陰性)。抗生物質(ユナシン錠)とカロナール錠を服用→2週間後にCT検査と血液検査で完治したとのこと ・その約10日後に再度、同様の症状が発生した為、別の呼吸器内科を受診→CTと更に詳しい血液検査(膠原病やがんやリンパ腫の可能性もわかる検査)を受け、結果肺に軽微な炎症があり、極めて軽い肺炎と診断→抗生物質(レボフロキサシン)を2週間服用→8月25日に胸部CTと血液検査で異常なく完治との診断をうける ・その後26日から本日31日までの5日間で2日、同様の症状(昼食後に体温は低くて37度、高くて37前半程度)が起きている(本日は起床時36.6度、昼食後に37.1度、夕方現在36.9度) ・その他情報 ‐お酒が好き(最新の血液検査はガンマが99、それ以外は大丈夫) ‐最近、頻尿気味(一晩1~2回)/最近就寝時に発汗を感じるようになった/この1.5か月で3キロ減少・69キロでBMIでぎりぎり標準に(糖質制限ダイエットも少し実施中、運動はお医者さんからの指示で控えている) ‐食欲は以前よりは減少した気がするが最低限以上はある(性欲も同様) ‐妻から冗談半分で男性更年期障害の可能性は?との指摘もあった 【ご相談】 ・治る流れでの現象というのが、一番可能性高い見立てでしょうか ・その他可能性高い疑うべき病名について、いかがでしょうか・・・ ご確認頂き、ご返信頂けますと幸いです

2人の医師が回答

続 乳ガンと扁平上皮ガン

先日は詳しくご回答いただき、ありがとうございました。その後の続きの質問となります。 私の知人(64歳)が、乳癌と診断され、乳房温存療法による部分切除を受けました。(右乳房上、外側10×17ミリ) 術後の組織検査にて、扁平上皮癌の細胞であったと言われ、病理の方からは転移癌の疑いが高いと言われましたが、こちらの先生方から「転移ではなく原発の可能性が高い」と教えて頂きました。 現在は術後の放射線照射も終わったのですが、主治医からこのあと抗ガン剤投与を受けるかどうかの返事をして欲しいと言われました。 病理検査の結果、1,ホルモンに対しての感受性が無い。2,細胞が紡錘形である と言われ、転移癌の可能性を考えているとのことでした。 しかしながら、「腫瘍マーカーは低値であり、食道、肺、骨を調べたが原発病巣らしいものは見あたらないため、特定のガンに絞っての抗ガン剤投与は出来ない。」「抗ガン剤治療は万が一、残存ガン細胞が全身を浮遊している場合を想定して、血液中のガン細胞を除去する方向性で行う。」とのことでした。 摘出したガンはステージIの早期のもので、リンパ節への移行も見られなかったということなので、この治療が本当に必要とは思えませんでした。 治療は約半年に及び、脱毛、好中球の減少等の副作用が考えられ、費用的にも50万円程度(保険自己負担分)掛かるということです。 本人は今年の2月に肺アスペルギルス症による右肺上葉切除の手術を受けたばかりで、特に免疫低下がアスペルギルス症の再発や、季節柄、風邪やインフルエンザ感染時の重症化を招きはしないかと心配しています。 さて、今回新たに教えていただいた「ホルモン感受性が無く、細胞が紡錘形を成している扁平上皮細胞ガン」の場合は、原発乳ガンではなく、転移ガンの可能性がかなり高いと言えるのでしょうか。 また、リスクと医療費の高額な負担を考え、今回の治療は見送りたいと思いますが、PET/CTスキャン(保険適用で)による検査もしてみたいと思っていますがこの場合の有効性は如何でしょうか。 以上につきまして、是非アドバイスをよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

転移腫瘍かどうかを確認できない

person 50代/女性 -

母は昨年3月に直腸癌2期と診断され、手術後、昨年7月に再検査を受けました。その際、右肺上葉および両肺下葉に数個の微小結節灶が見られました。 今年10月の再検査では、癌胚抗原が7.6で、右肺上葉および両肺下葉に数個の結節灶が見られ、最大のものは右肺上葉(im87)にあり、長径は約21mmです。PetCTの結果:直腸癌の総合治療後:手術部位に高密度の縫合線が見られますが、吻合部の腸壁に明らかな異常な肥厚は見られず、FDGの取り込みも異常に増加していません。両側の骨盤壁および総腸骨血管の近くに多発するFDG取り込みが増加した結節や条片影が見られ、SUVmaxは3.1です。最大のものは約2.1cm×1.1cmの範囲です。腹腔内の腸間膜区域の脂肪間隙の密度はやや高いですが、FDGの取り込みは異常に増加していません。右肺上葉前部にFDG取り込みが増加した実質性結節が見られ、SUVmaxは3.2です。内部に不規則な空洞があり、境界は明瞭で、分葉状を呈し、縁に毛刺が見られます。範囲は約2.0cm×1.4cm×1.6cmで、周囲に淡い影が見られます。右肺上葉後部にもFDG取り込みが増加した実質性結節が見られ、SUVmaxは2.6で、境界は明瞭です。範囲は約1.2cm×0.7cm×0.9cmで、隣接する胸膜との境界は不明瞭です。両肺に少量の索条影および条片影が見られます。縦隔および両側肺門に異常な腫大やFDG取り込みの集中したリンパ節は見られません。 転移の可能性が高いと考えられますが、転移腫瘍かどうかは確定できません。そのため、まず標的治療薬と化学療法を試み、40日後に観察します。もし腫瘍が縮小すれば転移腫瘍と判断され、縮小しなければ転移ではないと判断されます。より良い代替治療法はありますか?あなたも転移の可能性が高いと思いますか?また、転移腫瘍かどうかを確定する他の方法はありますか?

2人の医師が回答

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