カナダ在住です。専門医に診てもらうのに時間がかかるのでこちらで相談させて下さい。潰瘍性大腸炎と原発性硬化性胆管炎を患って10年以上になります。8か月前まで二年間以上Elafibranorの治験(フェーズ1&2)に参加し、肝臓の数値に関わる血液検査も正常値まで改善して喜んだのも束の間、ElafibranorをやめたとたんにALPが上昇し始め、今ではGGT594, AST119, ALT160, ALP358とこれまで見たことないような数値まで達してしまい傷心しています。生活習慣や食生活を大きく変えてもいません。強いて言えば、産婦人科の医師の指示により、今月からピルからIUDミナーレに切り替えた事くらいですが、これが肝臓疾患に影響することは考えられますか?8月上旬のMRIでは昨年の映像とほぼ変わり無しだったのですが、何かと心配です。何かアドバイスがあれば宜しくお願いします。