C型肝炎に該当するQ&A

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HIV 等の性感染症検査結果の信頼性

person 40代/男性 -

当方41歳男性です。 以下の経緯があります。 10/14 コンドームを付けずに女性にフェラチオをされました。 11/21 HIV(第四世代抗原抗体検査)、梅毒、B型肝炎、C型肝炎、クラミジア 、淋病の検査を受けました。 検査の結果はすべて「陰性」でした。 お聞きしたいのは以下の2点です。 1、感染可能性のある機会から38日目の検査結果ですが、「陰性」の結果は信頼できると考えてよいでしょうか? 2、検査の際、前立腺の触診がありました。このときに感染症に感染してしまう可能性がなかったか、不安です。 触診の際、私が下半身裸で、診察台の上に横になりました。診察台にはタオルが敷かれていましたが、患者ごとにタオルを取り替えることはしていないようでした。そのようなタオルに私のお尻が接することで、他の患者の感染症に感染してしまわないか不安です。 それから、触診は、先生が、手袋を着用して、手袋にローションのようなものを付けて、肛門から手袋を着用した指を入れられました。 手袋は、手袋の箱の中で丸まっていたものを取り出して着用していて、おそらくその前の手袋を取り出した時に丸まったものではないかとは思いますが、新品だったかどうか不安です。先生は、私の触診に使った手袋は触診後すぐに捨てていましたし、私の触診後には手を洗っていました。 私は、肛門の中に人の手をグリグリ入れられたことが初めてだったので、非常にショックで、しかも、性感染症の方も多く来院しているはずの性感染症クリニックでのことでしたので、この触診で何か感染症に感染してしまわないか不安です。 過剰な不安なようにも思いますが、上記の触診によって、HIV、梅毒などの感染症に感染してしまう可能性はゼロと考えてよいでしょうか?

7人の医師が回答

宅急便配達の人の爪に血液がついていた

person 40代/女性 -

強迫性障害で、血液による感染症(特にHIV)が怖いです。 心療内科に通って薬を飲んでいますが、怖い出来事があると薬では不安を押さえられません。 本日、宅急便を受け取る時、配達員の方が「ここにサインをして下さい。」と伝票を差し出し、サインする場所を指で押さえて指し示してくれました。 サインしている時に気づいたのですが、その伝票を押さえてくれている配達員の人差し指の爪の先端半分くらいに血液がついていました。 その時受け取った荷物の中身は、絆創膏、かゆみ止め、ウエットティッシュ、ビニールのレジ袋、ハンドクリーム、リップクリームです。 どれもビニール袋で梱包されてはおらず、絆創膏も、紙箱入りのものがそのまま段ボールに入っていました。 1 もし、配達の方の爪についていた血液が段ボール箱に付着していた場合、箱の中の商品を使うことでHIV、B型肝炎、C型肝炎などに感染する可能性はあるのでしょうか? 2 段ボール箱から商品を取り出すとき、段ボール箱を触った手を洗わずに中の絆創膏などを取り出して使用してもそれらの感染は大丈夫でしょうか? 特に絆創膏は傷口に使うものなので心配です。 3 配達の方が、その指でチャイムを押したと思う(人差し指だったので)のですが、爪の先端部分に血液がついていたため、チャイムにもウイルスがついたのではと不安です。拭けばいいのでしょうが、拭くために触ることが怖いです。 チャイムを拭かなくてもそれらの感染の危険はないでしょうか? 4 段ボール箱を受け取った私の手には2か所血の出る小さな傷があり、絆創膏を貼っています。その手は石けんで1回洗えば大丈夫ですか?それとも配達の方の血液が目に見えてついていなければ、洗わなくてもいいくらいなのでしょうか? 長くてすみません。よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

歯科で感染症になるとしたら

person 30代/女性 -

私と子どもの感染症の感染の有無が心配です。 今日1歳7ヶ月の子どもと、私の歯の治療に行きました。私と離れたがらなかったので、子どもを私のお腹の上にのせて治療となりました。小児歯科でもあり、子どもの扱いには慣れています。 この歯科で何回かお腹にのせて治療した事があり、子どもは慣れたらしく、今日はあちらこちら触ろうとしました。 A. 診察台の治療用具を入れた金属製の箱を触ろうとしました。すれすれでブロックできたと思いますが確信はありません。先生はその箱は滅菌処理してあるから手に傷がなければさほど心配はいらないとおっしゃっていました。が、子どもの手にはほぼ治ったとはいえ、ささくれがありました。 B. 反対の手で口をゆすぐ流しのふちをつかんでしまいました。流しの中の方にまで手を突っ込んでいません。 その後、その手で私の服や手、子ども自身の服など触れる事になりました。手は押さえていたので、指はしゃぶっていないと思いますが、治療中は子どもから目が離れてしまう事もあり、もしかしたらちょっとは舐めたかもしれません。 心配で治療後に先生に話をしたら「手を石けんで洗っておきましょう」と子どもの手を洗ってくれました。 流しのふちをつかんだのは私が使った後なのですが、私が使う前は乾いているように見えました。病院も清潔で、院内感染の対策は気をつけてます、とお話ししてくださいました。私の手に傷はありません。 具体的な質問としては以下のようになります。 1. この場合感染症にかかる可能性はあるでしょうか? 2. かかる可能性のある感染症としてB型肝炎、C型肝炎、HIVがあると思いますが、他にあるでしょうか? 3. そういった感染症の検査は小児科、内科でしていただけるのでしょうか? 4. 今日から換算していつ頃検査をお願いすればいいでしょうか? よろしくお願いします。

1人の医師が回答

10年位前から喉ののうせんで口臭がひどい

person 50代/男性 - 解決済み

川崎市に住んでいる個人タクシーの運転手をしているものです。 喉ののうせんからの口臭で日常生活 特に仕事での乗客に対してに臭いで不愉快にしてしまい、わたしは、精神的にまいっています。 口臭外来や耳鼻咽喉科に10件位行きました。効果はありませんでした。改善されません。 そこで最後の考えで 扁桃腺全摘手術をしたいと強く思います。 わたしは、C型肝炎のキャリアです。肝炎キャリアでインターネットで詳しくのうせんのことで治療している病院では治療していないところもありましたので、 私のようなものでも手術してくれる病院を教えてもらいたいです。アドバイスお願いいたします。 鏡を前にして口の中を見ると時々しかのうせんはありません。でも口の中で不規則にのうせんがあり、のう汁で口の中がどろどろしています。しかし、だいたいの病院での内視鏡検査ではのうせんはないといわれます。しかし、bスポット治療(塩化亜鉛)してもらった病院では、扁桃腺を器具で押すと軟膏状のものが出てきました。 その病院では、しばらくの間bスポット治療と内臓系改善のためと、ハーブティー(ジェイソンインターズティー)を飲んでいましたが、改善できませんでした。 また、違う病院で扁桃腺をラジオ波ぎこ術もしましたが、改善しませんでした。 うちのやつがいうには、いびきもかなりあり、また、時々無呼吸もあるかもといわれます。 また、15年前位から3度腎臓結石でレーザーの治療をし、石の出来やすい体質です。 のうせんができることは 病気ではないと医師に言われ、 本当に長年悩んでます。 どうか、のうせんできることで 仕事生活できないことを理解してくれて扁桃腺全摘してくれる病院を教えてもらえたら幸いです。 本当によろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

肝臓、ウイルスや自己免疫の検査で

person 20代/女性 -

γーGTPが平均60が今年に入って1月110、2月190、3月230と高くなっています。消化器内科にかかり相談したところ原発性胆汁肝硬変の採血と腹部エコーをしました。脂肪肝は少しあるのと脾臓が大きい腎臓に水は問題ない胆石はあるような微妙と。飲酒は一切しないため脂肪肝だけでこんな上がるかなぜ急に上がったのか不安です…200超えは胆菅炎など肝臓、胆臓に問題あるときくので心配です炎症や腫瘍があったらエコーやCTでわかりますか?GOT、GTPは平均20以下がGTPだけ先月は42でしたALPも平均240が先月は300超えです。私より体重が多い方が基準値でなぜ私はと疑問です体重はピーク74(この時γーは50代)が1年で今は65と減っているのにγーが上がっているので脂肪肝で上がっているのか疑問ですエコーの結果を聞きに行った時に「様子見かなぁまぁ来月また採血」と言われ昨日採血だけしてきました1週間後に結果と言われどんな採血の検査か主治医から説明がなかったので看護師さんに聞いたのですが「ウイルス系とか自己免疫とか先生から説明うけてないですか?」と言われました。正直肝機能だけと思ってたら違う検査まで色々入っていて不安になりました…何のウイルスか何の自己免疫の検査か分からず不安です…元々白血球、CRPが高いまま続きなためそっちの検査なのか肝臓の検査なのか分かりません白血球、CRP、微熱、γーGTPが高いの症状からウイルス、自己免疫はどのような検査が考えられるでしょうか? ちなみに性病などの検査を即日しているクリニックでB型C型肝炎は陰性とその後同じ病院(肝臓などの)で胃カメラするのにB型などの検査をされ何も言われませんでしたがウイルス系肝炎は否定と考えて良いのでしょうか?

1人の医師が回答

PBC疑いで経過観察終了後の肝機能数値

person 40代/女性 -

49歳女性 2018.6 健診 AST 23 ALT 25 γGT 29 2019.6 健診 AST 50 ALT 90 γGT 74 要精密検査 2019.7 消化器内科にて精密検査 AST 26 ALT 29 γGT 40 ALP 211 抗核抗体 20以下 B型C型肝炎 陰性 エコー 問題なし ミトコンドリアm2 が6.2でPBCを疑い経過観察 2019.11 AST 21 ALT 24 γGT 45 ALP 177 2020.3 AST 20 ALT 20 γGT 34 ALP 178 ミトコンドリアm2が基準値7未満のところ6.2が出たので経過観察 2020.3主治医より以降は健診で経過観察でとの事 その後 2020.6 健診 AST24 ALT31 γgt 49 2020. 11 胃内視鏡時 AST 23 ALT 23 γgt 36 ALP 185 腹部エコー問題無し 2021.6 健診 AST 23 ALT 28 γgt 42 2022.7 健診 AST 23 ALT 38 γgtp53 2020から今回も同じく健診結果は肝機能Cの『わずかに初見を認めるが特に心配はありません。1年後の経過観察』となっていたので、特にこの件で受診していません。 165センチ 52k 昨年より+3kですが昨年は痩せすぎていつも52kです 1 消化器内科で言われたように、健診の再検査などが出た時に受診との認識で良いでしょうか? 2 2021.2より期外収縮で炙甘草湯服用開始は関係しますか?服用後13000/日が6700/日になりましたが辞めた方がよいのでしょうか?来月循環器内科で今回の結果を見せる予定ですが。

1人の医師が回答

性病の可能性あり? 1か月前から違和感続きでストレス過多

person 30代/男性 - 解決済み

30代男性です 現在高尿酸血症の治療中で、毎日ユリス2mgを服用中です コロナ(2023年5月頃)にかかり、その後遺症かどうかは分かりませんが心臓に若干の症状がありました。 ※健康診断の心電図で完全左脚ブロック⇒24時間心電図で約半分の時間で左脚ブロックあり⇒心エコー実施で同年代男性より心臓の運動率が悪いと診断⇒MRI撮影⇒やはり動きが悪いとのことで2週間の投薬⇒心電図異常なしで投薬終了⇒今月末に心エコー予定 医師的にはおそらくコロナの後遺症ではないかということです。 2か月前の4月上旬にオーラルセックス等受けました。 ※挿入行為なし/相手女性の性器への接触もなし 特に自覚症状は無かったのですが、1か月くらい前から体の些細な変化や症状に とても敏感になってしまい、精神的に滅入っています。 主な自覚症状 ・陰茎先端部の亀頭付近に極まれに、一瞬だけ痛みを感じる(ピリッとした感じ) ・下腹部の違和感、張った感じ ・坐骨付近の違和感(痛みではない、何か変な感じ) ・太腿内側の筋肉痛のような貼り(常にではない) ・四肢のだるさ(常にではない) ・腰/背中の張った感じ(痛みではない、常にではない) ・耳の後ろのリンパ付近の皮膚の張った感じ(腫れではない) ・頭がぼーっとして、全身の疲労感(特にここ2~3日) よく聞く排尿時の痛みや、尿道からの分泌物、喉の痛みや腫れ、陰部の痒み、できもの等はありません。 梅毒/HIV/C型肝炎の即日検査は陰性でした。

2人の医師が回答

手術後の傷口消毒の際に汚染された手で処置された

person 30代/女性 -

皮膚の腫瘍切除の手術を受け、3センチ程縫いました。その後何度か消毒に行っており、手術の3日後に消毒に行った際の看護師の対応が気になっています。 傷口の消毒をしてもらう間、しばらくの間処置室で座っていました。 すると、医師が来るまでの間、看護師が手持ち無沙汰だったのか、近くにあった片手で持てるサイズの針回収ボックスを持ち、素手で外に飛び出ていた針を中にぽいっと入れて、その後も中の方に手を突っ込んで針をぐいぐい奥に突っ込んでいました。その後、近くにあったハサミを持ち、ハサミの先端でさらに奥の方に針を押し込んでいました。 その後、医師が消毒に来てくれたのですが、看護師は手を洗うことなく、ピンセットを持って消毒綿をとりだし、もう片方の手でガーゼを持って、それら二つを医師に手渡ししました。 医師はその消毒綿で傷口を消毒し、ガーゼで軽く傷口をつんつんと触って消毒液を拭き取っていました。 その後はさきほどの看護師が傷口の上に防水テープを貼ってくれました。 その後帰宅したのですが、針回収ボックスに手を突っ込んだまま手を洗わずに処置されたことが不安になり、もう一度クリニックに行って事情を説明しました。 看護師が言うには、触ったのは薬液などをいれるための針で、血液をとったりする針ではない、血液をとった針は触らないようにしている、回収ボックスの上の方には主に薬液用の針があり、採血用の血が付着した針は奥の方にあった、とのことでした。 ガーゼの傷口に触れる部分には触れないように角っこを持つようにしており、防水テープも傷口に触れる部分には手を触れないようにしているとのことでした。 ただ、気持ちが悪いのでもう一度消毒してテープを変えて欲しいとお願いして処置してもらいました。 その際は気を使って手袋を使用してくれたのですが、その手袋を針回収ボックスの手前の机の上に置いてから手にはめていました。その机は採血後の銀色のトレイなども置かれるような場所で、あとから聞いたところ、回収ボックスに針を入れる際にそこに血が垂れることはあまりないが、血が垂れてしまったらその担当者がふきとるようにしている、手袋を置いた時は目に見える汚れはなかったと思う、とのことでした。 ここで以下質問です。 1.最初の処置について。素手で針回収ボックスに手を突っ込んだ際に万一他人の血液などが手に付着してしまっていた場合、消毒液を拭き取るガーゼや防水テープの傷口に触れる部分にその汚染された手が触れてしまっていたら、傷口からB型肝炎、C型肝炎、梅毒、HIVなどの血液感染症に感染する可能性はありますか? 2.二度目の処置について。万一手袋を置いた机に他人の血液がわずかながら付着しており、手袋が汚染されてしまっていた場合、消毒液を拭き取るガーゼや防水テープの傷口に触れる部分にその汚染された手袋が触れてしまっていたら、傷口からB型肝炎、C型肝炎、梅毒、HIVなどの血液感染症に感染する可能性はありますか? 3.二度目の処置で防水テープを上からかなり押さえつけられたのですが、汚染された手袋で押さえつけていた場合、防水テープの表面も汚染されてしまうと思います。帰宅後に気になって、そのテープ表面を何度か触ってしまったのですが、そのまま手を洗わずに子供と触れ合ってしまいました。B型肝炎などは表面にしばらく残存するみたいなのですが、子供への感染の恐れはありますか?処置から6時間後くらいの出来事です。 4.上記を踏まえ、自分と子供の血液検査はした方が良いでしょうか?

4人の医師が回答

たった3ヶ月で肝臓数値が上がりました。

person 50代/女性 -

いつもお世話になっております。 今回お尋ねしたいのは肝臓数値と血清アミラーゼの数値が高くなってしまった事です。 添付画像を見ていただけると助かります。 今年6月には AST 11〜30基準値 27 ALT6〜34基準値 14 LDH 124〜222基準値 245高い ALP38〜113基準値 34 低い γGTP13 クレアチニン0〜0.8基準値 0.84高い 血清アミラーゼ42〜124 基準値 125高い crp 0〜0.3基準値 0.05 そして9月 AST 36 高い ALT 22 LDH 242高い ALP37低い γGTP15 クレアチニン0.85高い 血清アミラーゼ132高い crp0.05 cpk.血糖 正常値 8月の腹部エコー 肝臓、胆嚢、胆管、膵臓、脾臓、腎臓、 異常なしでした。 なぜ腹部超音波検査で異常ないのに、数値だけ上がってしまったのでしょうか? 主治医は許容範囲内だから問題ないと再検査などは指示されませんでした。 ただ、8月に肩の筋肉が痛く腕が上がりずらかったのと、右足指にひびが入るケガをしました。 それから40キロだった体重が3.4ヶ月で50キロまで太りました。しかし脂肪肝は確認できませんでした。B型、C型肝炎も陰性です。 何故急に肝臓数値やクレアチニン、アミラーゼなどが上がってしまったのか原因がわからず困惑しています。 不安障害と心気症、パニック傷害があり メンタルの薬とミカルディス、トライコア、ガスター10、ミヤBMなど服用しています。 現在は食生活を改善して、47キロまで落としました。 先生方のご意見をお聞かせください。 よろしくお願い申し上げます。

3人の医師が回答

白板症が毎日気になっています。

person 50代/男性 -

1.約1年前から、口唇裏にザラザラ感を感じ、半年前には口唇裏に広く薄い膜(白苔?)ができているようでした。蛍光灯の明かりでは見えないが、LED白色懐中電灯では、よく見えます。 指で擦ると、消しゴムのかすのように簡単に取れるが、次の日にはまたできていました。 2.一向によくならないので、かかりつけの耳鼻科で診ていただくと、カンジダ症は検査で除外。 その後、大学病院皮膚科を紹介いただき血液検査で、B,C型肝炎、梅毒、天疱瘡も除外され念のため病理検査をしました。 3.その結果は、 粘膜上皮はhyperkeratosis(過角化)、parakeratosis(不全角化)、acantosis(肥厚)があるが異形性は目立たない。 真皮浅層の血管周囲にはごく軽度のリンパ球湿潤がある。 一部でmitosis(核分裂),dyskeratotic cell(異常角化細胞),clumping cell(細胞集塊)を認める。 DIF所見:all negative とありました。  ( )内は私の要約です。 皮膚科の先生は、扁平苔癬も疑っておられましたが、病理結果から口唇裏を噛んだり、機械的な刺激を与えたときや、白板症になる前の状態かも知れないとのことでした。白板症は、癌化のリスクが高まるので経過観察が必要と言われました。 最終的には、かかりつけ耳鼻科を逆紹介いただき、毎月、経過観察することになりました。 4. 質問①: DIF所見とは何のことでしょうか。 質問②: この結果から、白板症→癌化 のリスクはどの程度のものでしょうか。 リスクを5段階で表すとどのくらいでしょうか。  質問③:白板症は、どれぐらいの期間で形成されるのでしょうか?  現在は白苔のようなものは、擦れば剥離できます。加齢と共に癌と言う言葉を聞くことが多く、心配で心配でなりません。

1人の医師が回答

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