7歳男の子ですが、5日前に頸部リンパ節の腫れで小児科受診し、鼻血が2時間止まらないこともあったため、採血行っています。
翌日結果が出て、異形リンパ球の増加8.0見られ、その他異常なかったことから、EBウイルス感染だろうとのお話あり、発熱などの症状もなかったことから普段通りの生活で構わないとのお話でした。
その晩より発熱38.9。その翌日、溶連菌陽性にて抗菌薬開始。
本日、抗菌薬開始し3日目になりますが、日中は落ち着いていた体温がまた38.0となっております。
全身状態は悪くなく、終日ゲームをして過ごし、固形物はあまり摂取できませんが、水分やアイス、お菓子などは普段より多めに摂取しています。
溶連菌感染症としては、発熱期間が長いかと思いますが、EBウイルス感染としての発熱とすると、経過は長いだろうと思っていたほうが良いですか?
また、EBウイルス感染の場合は、ずっと熱が高いのではなく、間欠的な熱となることもあるのですか?
今が伝染性単核球症と考えると、慢性活動性EBウイルス感染症となっていた場合に気づけるのか不安にもなります‥。