8年ほど前から、原発性免疫不全症候群選択的IgA欠乏症(欠損ではない)と診断されています。そのため、糖尿病のA1Cを測定する際に、IgAも測定してしてもらっています。9月に測定した結果が、58mg/dlと、初めて60を切るようになってきました。8年前は78mg/dlでしたが、いずれにせよ最低基準値の90mg/dlは、下回っています。この度、65歳になったので、市のほうから肺炎球菌ワクチンの接種案内がきたのですが、このような状態で、ワクチンを接種したら発症してしまうのでないかと心配しています。当件、アドバイスをお願いします。尚、コロナワクチンについては、IgGに作用するということで、4回摂取しています。若干、日々、疲労感を感じるようになってきている程度です。肺炎球菌は、細菌なので、IgGよりもIgAにも影響を及ぼすのではないかと思い、コロナワクチンとは違って、慎重を期す方がよいと思い質問させていただいています。