総ビリルビン2に該当するQ&A

検索結果:882 件

産後の肝機能障害について

person 40代/女性 -

42歳(女性)昨年2月に出産し(産後1年2か月)現在授乳中です。先月健康診断を受診したところ、肝機能検査で要精密検査となりました。 妊娠前(約2年半前)と比較した数値ですが、 GOT 55←23 GPT 65←24 γ-GTP 57←31 ALP 61←118 総蛋白6.0←7.2 アルブミン4.2←4.9 総ビリルビン0.6←0.5 LDH212←151 HBs抗原(-)血100←87 HbA1c5.8←5.6(妊娠中血糖は異常なく、むしろ低めでした) 総コレステロール 179←195 中性脂肪 51←51 HDLコレステロール 90←108 LDLコレステロール 87←70 nonHDLコレステロール 89←87 また腹部エコー検査では異常なしでした。 身長は162cm、体重は母乳育児により瘦せてしまい34kgでした。 妊娠前より食事量は一般女性よりも多いにも関わらず、痩せ気味で40kg前後で妊娠中もあまり体重は増えませんでした。 現在も授乳中ということもあり、お腹がすくため1食あたり白米を1合近く食べますが、揚げ物や甘いものなどはあまり食べません。 ここ一年、育児のため寝不足が続いており、食事時間も不規則であるため、 慢性的な疲労は日々感じておりました。 いずれにせよ、受診の上検査をしてみないと診断できないかと思いますが、 上記数値の推移から何か疑われる疾患はありますでしょうか。 (すぐに治療が必要な疾患が隠れている可能性はありますでしょうか。) また精密検査は内科を受診すればよいでしょうか。すぐに受診することも難しいのですが、子供もまだ1歳になったばかりで、母乳育児を続けてよいのかも含めて大変不安に感じております。お気づきの点がありましたら教えていただけると嬉しいです。宜しくお願いします。

5人の医師が回答

膵炎?

person 30代/女性 - 解決済み

先日よりご相談させていただいております。 昨日血液検査で尿中アミラーゼは1260→730に減少、血中アミラーゼは97、リパーゼは71、pアミラーゼは61と依然として高く、総ビリルビンが1.5、血糖値も118と上昇しました。(CA19-9は44→29に減少、CEA異常なし) 本日胆石の確認の為単純CTを撮影したところCTで胆石は確認されませんでした。しかし、「膵臓の端のほうが腫れてる?上のほうは腫れてないし、腸のある位置だからくっ付いて写ってるのかな?」と言われました。 エコー、造影CT共に異常なしとされているのですが、主治医からERCP?を進められました。 もう1カ月もこの調子で、消化器内科では血中アミラーゼが異常ないので異常なし!内科では尿アミラーゼ、その他酵素の異常があるので軽度の膵炎などと言われ薬も治療もされず不安でたまりません。この症状が出る前にかなりのストレスと睡眠不足を抱えていました。また、体調を崩すまで週2程度ですがお酒を頂いていました。 癌や治らない怖い病気なのではと本当に不安です。どのように治療や検査を進めていけばよいのでしょうか?また、今日までの結果を踏まえて癌など恐ろしい病気は考えられないでしょうか?

11人の医師が回答

胆管拡張による緊急事態になる可能性について

person 50代/女性 - 解決済み

今年11月下旬にAクリニックのエコー検査で、総胆管拡張10mm、肝内胆管も拡張と言われ、紹介状付きで大病院に12月2日に予約済です。(1番早い予約可能な日時) 診察まであと8日間あり、その間に胆管炎など緊急事態にならないか心配です。 なぜなら今年2月のBクリニックでのエコーでは総胆管の太さを指摘されなかったからです。急に狭窄が起きて胆管が太くなったのかも不安です。現在、黄疸や腹痛、発熱は無しです。 経緯は次の通りです 2023.12月中旬 検診で肝機能D判定。(AST35、ALT71、γ-GT27) 2024.2.1 腹部エコー検査で脂肪肝は否定。全ての臓器異常は見られず。胆管の太さは指摘なし 2024.2.1〜2024.10.31 血液検査で経過観察するも肝臓数値は高いまま 2024.11.20 フィブロスキャンで脂肪肝否定。 エコーで総胆管10mm拡張、肝内胆管拡張と指摘。 以下が血液検査結果です。全て正常又は陰性。 2024.1.24 間接ビリルビン0.6 抗核抗体判定量 40未満 抗ミトコンドリアM2定量陰性、 濃度正常 AST23、ALT44、γ-GT23 2024.2.1 間接ビリルビン0.5 AST37、ALT53、γ-GT23 2024.7.9 間接ビリルビン 0.6 リパーゼ 8L 血清アミラーゼ41 腫瘍マーカーECLIA 1.7 腫瘍マーカーCA19-9 5 AST36、ALT63、γ-GT26 2024.10.30 間接ビリルビン 0.6 H Bs抗原(CLIA)(−)、濃度正常 AST35、ALT 61、γ-GT33 HCV抗体(2023.10)、薬サプリ原因の肝障害はBクリニックで否定

5人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)