膀胱炎妊娠してるかもに該当するQ&A

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妊娠15週目 猪苓湯合四物湯の服用について

person 30代/女性 -

現在、妊娠15週目、明日から16週目に入ります。妊娠が発覚してから夜間頻尿が治らず、夜中2時間に1回のペースで目が覚めトイレに行きます。元々膀胱炎を何度も繰り返していたので妊娠前に時々、猪苓湯合四物湯を服用してました。12週目に入ってから、ただの猪苓湯を2週間分処方してもらいましたが、飲むと吐き気が増して辛かったので一度服用をやめました。そして、15週目でも夜間頻尿は治らないので猪苓湯合四物湯の方をまた2週間分処方してもらいましたが、飲むとやっぱり吐き気がします。12週目のときはつわりもまだあったので、つわりで気持ち悪いと思いましたが、一度服用やめると吐き気は止まったような気がします。今日も猪苓湯合四物湯を服用しましたが、吐き気がして辛いです。因みに妊娠前は服用してもここまで吐き気がすることはありませんでした。 妊娠の週数が進むと子宮が膀胱を圧迫するので頻尿が続くと聞いています。ですが、妊娠発覚して一度も目が覚めないで寝れたことがありません。膀胱炎のような残尿感はありませんが、夜間頻尿が治りません。 私は基礎疾患などはありませんし、赤ちゃんも現在元気ですが、そもそも猪苓湯合四物湯は妊娠中服用して問題ないでしょうか?吐き気がするなら服用をやめた方がいいでしょうか? 妊娠中、夜間頻尿がよく起きるものなのかも知りたいです。

1人の医師が回答

膀胱炎になりやすい。抗生剤にアレルギー有り。怖くてセックスレスに。

person 30代/女性 -

<アメリカに在住時> 15年間アメリカに住んでいました。若い頃、性行為が原因だと思われる膀胱炎を何度も繰り返してきました。なる度に抗生剤(シプロ)で治療してきました。ですが一度腎盂炎にまで悪化してしまった際に、点滴でセファレキシンという抗生剤を入れてもらい、アナフィラキシーを起こしました。それからは、ペニシリン系の抗生剤は避けています。ある時、医者から勧められて、性行為の後に飲む、「弱い抗生剤」を感染予防薬として処方され、それがある間は全く膀胱炎になりませんでした。 <日本帰国後> 膀胱炎とはしばらく無縁でしたが、その後結婚、妊娠、出産(2度)をし、忘れた頃に膀胱炎に。日本では初めての膀胱炎。抗生剤のアレルギーについても話した結果「バクタ」を処方して貰い、治りました。 <質問> ⒈ 日本ではまだ相談してないのですが、感染予防として、少量の抗生剤を使用する事はありますか?また、そのような理由を話したところで処方してくれるのでしょうか。 ⒉ ペニシリン系にアレルギーがある事が不安です。飲める種類の抗生剤が限られている上に、予防薬として使用する事で、飲み過ぎて効かなくなる事はありますか? ⒊ 膀胱炎になるのが怖くて、セックスレスになっています。関係も修復したいし、薬に頼って生きて行くのも少し抵抗があります。。ちなみに、対策として出来ることは一通りやっていました。(行為前のシャワー、行為後の排尿、洗浄、水分補給など。セックスはノーマルのみです)関係あるか分からないですが、尿道、膣、肛門の距離が近いのかもしれないです。。感染を防ぐために他に出来ることはありますか? 長文、申し訳ございません。 読んで下さりありがとうございます。

1人の医師が回答

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