乳房シコリに該当するQ&A

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左胸と言うか脇の辺りに痛みと違和感があります。

person 30代/女性 -

長文になりますが最後まで読んで頂き御回答頂ければありがたいです。 10日程前から左胸と脇に痛みと違和感を感じ、昨日マンモグラフィとエコー検査を受けて、2週間後の結果待ちです。 とにかく不安で不安でどんなに細かなことでも確認したいのですが、サイト内ということで限界があると思い、気がかりな3点についてお聞きします。 1点目は、胸の状態は両乳房じたいには窪みやしこりや痛みはないんですが、左胸下の肋骨?に近い箇所と左胸横?と脇?に近い箇所(たぶんリンパ検査時の技師2人の会話からそう推察)にしこりのようなものがあります。 また、この辺りは通常時はないですが、腕を激しく動かしたり横向きに寝て布団に押し付けるように当たると軽い痛みをかんじます。 更に、意識しすぎてそう感じてるのか同じ箇所が突っ張ってるような腫れてるような、前に張ってると言うよりは横に張ってます。 これは乳ガンの症状でしょうか? もしくはリンパ腫? 2点目は、私なりにつたない知識で調べてみましたが、だいたいの方は顎辺りの方で見つかってるようで発熱も伴ってるようですが、胸のリンパに初めて見つかることもありますか? これはどこかからの転移を意味してるんでしょうか? 3点目は、エコー検査時の技師2人の行動や会話が不安です。 一部抜粋です。 技師A(新人のようでした):「マンモで見つかった所が確定できません」 技師B(30代後半位の慣れてる感じでした): Aに対して、○○の写真撮ってや××はさっきもあった?や△△の隣の大きさは?等と言ってました。 また、右胸はすぐに終わったのに左胸と特にリンパの辺りはかなり時間をかけ念入りにしてました。 写真もトータル30枚位撮ったような気がします。 これはガンが見つかったことを意味するんでしょうか?

1人の医師が回答

【乳がん検診】念の為、セカンドオピニオンに行きたいです。

私は10月に乳がん検診(結果は郵送)を受け、触診で両側乳腺症と診断され、超音波検診で、両側乳腺症と左乳房腫瘤疑いと診断されました。 翌日病院に行き左胸に1cmちょっとの「しこりのようなもの」があると言われました。 マンモグラフィーを受け結果はしこりのようなものは写っていなかったと診断され乳腺症と言われました。 先生は不安だったら針を指して細胞を取りましょう、と言う様なことを仰っていました。私は考える事にしました。 やはり不安だった為、細胞を取って診て頂きたいと思いました。 先生に不信感があったため、院長先生に変えて頂きました。 院長先生は来年の2月(3ヵ月後)に1cmちょっとの物が大きくなっていたら、細胞を取りましょう(針を刺しましょう)と診断して下さいました。 でもマンモを受けた日が生理の3日前だったので写っていなかったのでは?と心配です。 マンモの時の先生は生理が来ていなければ問題ないと仰っていました。 私は病院の一部の電話応対者、看護師(1人)、お医者さん(1人)に対し、不信感があるため、安心できません。 他の病院にも行っておいたほうがいいでしょうか? 他の病院に行くとしたら、今の病院にセカンドオピニオンと言うのでしょうか? それとも、今の病院には何も言わないで、新しい病院にだけ事情を説明して診て頂いたほうがいいでしょうか? 教えて頂きたい事。 ◎マンモは生理の3日前に行うのでも、問題ないのでしょうか? ◎新しい病院に行く場合はセカンドオピニオンにしたほうがいいでしょうか? ◎セカンドオピニオンに行くと、最初に掛かっていた病院には今後の診察は断られてしまいますか? ◎セカンドオピニオンに行きたいと言うとお医者様には失礼に当たりますか?(信用していない、と受け取られますか?) 宜しくお願い致します。 30代女性

1人の医師が回答

非浸潤性乳管癌が術後浸潤している可能性について

person 30代/女性 -

お世話になります。 乳がんと宣告されました。これまでエコー、針生検、マンモ、CT等を受け、以下の情報が判明しております。現時点では非浸潤癌とのことですが、しこりは約4センチあり、術後の病理診断でしか正確には分からないですが、以下のことから浸潤の可能性は高そうでしょうか? また、術式については全摘+同時再建となりそうですが、センチネルリンパ節生検をしてリンパに転移があった場合、術後放射線をしたり、もしくは浸潤が大きかった場合に術後薬物治療となった場合に、エキスパンダーを入れてると合併症等を起こす可能性があると言われましたが、その可能性は高いのでしょうか? 以下、当方がわかっている情報です
●針生検結果
「非浸潤性入管癌」
性質検査→女性ホルモンを下げる治療が効果あり
her2+++
増殖活性 36% ●MRI結果
右乳腺:長径3.4センチ大の不整形の増強腫瘍がみられる。造形後のTICは、rapid-washout patternで、既知の浸潤性乳管癌の所見。
遅延相にて、乳頭側や頭側に連続する索状影がみられ、乳管内進展が疑われる。
左乳腺:明らかな増強される腫瘍を指摘できない
両側腋窩に有意なリンパ節腫大を認めない ●CT結果
右乳房AC領域に35×25mm大の辺縁不整な増強腫瘤を認め、既知の乳癌の所見です。
腫瘤から連続するようにA領域に不整形結節が見られ、乳管内進展や娘結節を考えます。その他にも腫瘤辺縁には線状増強を散見します。明らかな皮膚や胸壁への浸潤はありません。 右腋窩レベルI-IIに小リンパ節を認めますが、左右差なく、有意にはとれません。その他にも有意なリンパ節腫大はありません。 明らかな肺転移、肝転移はありません。
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 お忙しい中申し訳ございませんが、どうぞよろしくお願いいたします

2人の医師が回答

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