左脇腹痛いに該当するQ&A

検索結果:7,436 件

凍結した雪道で滑り尻餅 首の痛みがあります

person 20代/女性 -

12日の朝、出勤時に雪で路面凍結しているところで滑り、尻餅をつきました。直後はお尻と尾てい骨の痛みがありました。 その日の夕方、なんとなく頭が痛い気がする、程度の頭痛がありましたが、少し経ってからなくなっていました。 脇腹や肋部に筋肉痛のような痛み、左の骨盤部にも痛みはあり、首と首の付け根に痛みもありました。 この日は仕事で荷物を運ぶ作業をしたからなのか、腕にも痛みあり。 夜、湿布を貼る際にアザなどはなく尾てい骨よりやや右側が腫れていました。 寝る際にも首の痛みが気になりなかなか寝付けず。ですが、翌朝の起床時には頭痛はありませんでした。 翌日も首から後頭部の軽い痛みとなんとなく痛いなぁくらいの頭痛、頭重でぼーっとする感じ、腕の肘下に筋肉痛のような痛みがありました。 今現在は肘の痛みは軽くなり、頭痛は気にならず、首と付け根(後頭部)の痛み、頭重感、首の痛みと昨日夜から胃のむかつきと本日は時々の腰のだるさが少しあります。 少し様子を見ようかなと思ってはいるのですが、調べてみると尻餅から脳脊髄液減少症などが起こることもあるということで心配になってしまいました。 この病気の可能性はありますでしょうか。 また他にも症状から気になる病名があれば教えていただけますでしょうか。 よろしくお願い致します。

5人の医師が回答

胸郭出口症候群の診断の妥当性について

person 30代/男性 - 解決済み

一週間ほど前から左手人差し指の痒みや鈍痛が生じ、次第に手のひらのチクチクとした痛みや肘を中心とした左腕のだるさ、左脇の違和感や左肩の不快感、絞るような痛みなどが散発的にみられるようになり、また以前から散発的に起こる左脇腹の鈍痛も気になったので整形外科を受診しました。 病院ではまず首のレントゲンを撮影し、異常なしということで問診後に頭部の動きなどを確認し、手首の脈をとりながら腕を上げ下げし、左腕を上げ続けると脈が測れなくなるということで胸郭出口症候群と診断されました。 医師曰く、昔は脈なし病と呼ばれていたもので、重症の場合は肋骨の手術をする場合があるがあまり良い手術ではないので基本的にやらない、病気の詳しい事はインターネットで検索すればすぐに出てくる、治療は姿勢を良くする市販の矯正器具を使う事で、日常生活で特別注意することは無く、今回はビタミン剤を処方して様子見として受診を終えました。 帰宅後にインターネットで胸郭出口症候群を調べてみた所、類似した症状の病気を除外する為に慎重な検査が必要であること、医師が言っていた脈なし病とは難病指定されている全く別の病気であることがすぐに出てきました。 肩周囲のレントゲン撮影が行われず、MRIも設置してあったが撮影予約の話もでなかった事、胸郭出口症候群の原因は何かという質問に対して明確な答えが返ってこなかった事(生まれつきの骨格かなあ…みたいな説明)、脈なし病という出鱈目(?)な言葉を使っていた事、一応問診で訴えた左脇腹の鈍痛については無視されたことなどから、本当に胸郭出口症候群なのか不安になりました。 そこで、首のレントゲンと手業による脈の確認だけで胸郭出口症候群と診断したことの妥当性の評価と、他の整形外科で再検査してもらうべきかの助言をお願いします。

5人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)