乳がんハーセプチンに該当するQ&A

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乳がんの診断ならびに治療方針について

person 30代/女性 - 解決済み

先日乳がん検診で要精密検査となり、近場のクリニックで受診し、マンモ→エコー→生検にて添付画像の結果が来ました。生検をした際は臨時の女医さんで、結果を聞きに行った際は院長先生でした。 結果を聞きに行った際にはおそらくステージ1の浸潤癌。グレードは3としか分からず。一旦提携の大学病院の紹介状をその場で頂きましたが、その後自身で調べた都内の著名な病院に行きたく、再度紹介状の作成+がんのサブタイプの確認に主人と再訪しました。 その際には、ホルモンタイプは陽性、HER2も陽性でルミナールHER2というタイプであること、浸潤癌とは言ったが、他の拡がりの箇所は非浸潤の可能性もあり、全体の見立てから更に詳しく見た際に、非浸潤と診断される可能性もある。その場合には、抗がん剤を使用しない可能性もあり、ステージ0〜1といったところ…というお話がありました。 非浸潤⇒浸潤はあっても、逆はないのでは?と思っていたので驚きです。臨床診断の箇所に「左乳癌の疑い」とありますが、ここから非浸潤癌で全身療法も不要と覆る可能性はあるのでしょうか。 (病理診断は対応した方の腕によっても変わってくることはあるのでしょうか) 尚、しこりは2か月程前から急に出現したような感じがあり、ズキンとたまに傷む感じがありました(現在もあります)。以前乳腺繊維線腺腫と診断されたことと、1年弱まで授乳していたこともあり、その痛みなのでは…などとも思っていましたが、診断に驚いています。 尚、もし治療進める場合には、やはり抗がん剤やハーセプチン等の使用は免れないでしょうか。また、ハーセプチン使用の場合の別途入院は回避出来ないものでしょうか。 質問ばかりで恐縮ですが、どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

がんの骨転移と副作用についてお願いします。

person 50代/女性 -

乳がんになってから7年になり骨転移の再発があり治療中です。今まで骨転移の痛みがありませんでしたが、腫瘍マーカーが上がってきてから、骨転移が少し増えてきました。肺に小さな転移もみつかりました。先生は心配するほどの大きさではないし 新しく変える抗がん剤がきけば、消えるのでそれほど重く考えなくて大丈夫とおっしゃってくださいますが、肺の転移がとても心配です。現在仕事もしてますので、 息が苦しくなり生活が困難になってしまったり肺の影響がでるのが、怖いのですが、大丈夫でしょうか?特に今は肺の症状はないのですが、 ロゼウスとハーセプチンに変えてから、左まぶたが下がり、痙攣もありまぶたが 気になります。骨転移の痛みは今まであまら感じませんでしたが、最近皮膚にボコっとしたものがでてきたり、全体的に腰と背中が、ボワッとしてたり、お腹周りや太ももなど触ると感覚が鈍い箇所があります。 今まであまり心配がなかったのですが、今年に入りいろいろ出てきています。仕事と家事を両立して治療もがんばっていますが、質問でわかる事があれば宜しくお願いします。

1人の医師が回答

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