9週稽留流産に該当するQ&A

検索結果:1,285 件

妊娠中のhcg注射(ゲストロン)の胎児への影響

person 30代/女性 -

不妊治療専門病院に通院している者です。 昨日生理予定日に妊娠検査薬で陽性が出ましたが、高温期中頃のホルモン検査でプロゲステロン値が13.5と正常範囲だけれども低めと指摘されて、妊娠継続が可能か不安に思っております。 昨年10月には妊娠9週で心拍確認後の稽留流産になりました。 昨年稽留流産した時は、生理予定日2〜3日後にプロファシー5000を一度打ったのですが、妊娠中のhcg注射により胎児の外性器奇形が起こるという記事を見ましたので、2回目以降のプロファシー注射を断りました。 すると、一回目の注射の20日後に確認されていた心拍が 心拍確認後1週間あたりで停止しており、稽留流産となりました。 1)ホルモン検査でプロゲステロン値が13.5という値は 妊娠中であってもhcg注射(今はゲストロンに変わっています)を打たないと、妊娠継続が難しいような値なのでしょうか。 2)妊娠中にhcg注射をすると、胎児に外性器奇形など 胎児に障害を生じさせるという情報は正しい情報なのでしょうか。実際、そのような現象が人間で起こった事実はあるのでしょうか。 3)プロゲステロンの値が13.5であること、高温期が12日前後と少し短めであるという現状ですが、このような状態の人が妊娠した場合は、妊娠継続の為、何らかの処置・治療が必要なのでしょうか。それは具体的にどのような名称の治療になりますでしょうか。 それらの治療にはどのようなリスクが伴うのでしょうか。 長文になりましたが、御回答をどうぞ宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

不育症のアスピリン治療について

person 30代/女性 - 解決済み

不育症のアスピリン治療についての相談です。今までの経過は以下の通りです。 子宮内膜症とチョコレート嚢胞があり、2月に初めて体外受精で妊娠しました。血液検査で抗核抗体価(homo型)が640倍だったため、アスピリンを服用していましたが、出血があり7週頃に、1度中止しました。その頃から赤ちゃんの成長がゆっくりになりました。 その後出血が止まったため、アスピリンを再開しましたが、最終的に稽留流産になりました。稽留流産の発見が遅く、赤ちゃんは9週で成長が止まっていましたが、11週5日での手術で手術中に1500mlの大量出血し、輸血しました。 赤ちゃんは染色体検査をしてもらい、異常なしでした。不育症の検査をしたところ、抗核抗体価(homo型)320倍、第12因子欠乏症43、プロテインS欠乏症41でした。 相談したい内容としては、不育症検査で該当した項目(抗核抗体価、第12因子欠乏症、プロテインS欠乏症)から、今後妊娠したら、アスピリンを服用したいのですが、主治医の先生は流産手術の大量出血もあり、アスピリン治療に積極的ではありません。妊娠してもアスピリンは使わないとのことでした。 私はもう流産もしたくありませんし、かといって輸血も怖いです。 抗核抗体価、第12因子欠乏症、プロテインS欠乏症に該当しても、アスピリンは服用しなくて大丈夫ですか。不育症専門病院に相談したほうがいいのでしょうか。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)