右胸の痛みに該当するQ&A

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乳がん術前化学療法中でも増大してる

person 40代/女性 -

48歳 閉経前です。 11月に撮った胸部レントゲンで肺炎の 跡があるが再検査は不要と通知あり。 その頃より右乳房にチクチクした痛みを感じており、1月中旬に右胸にしこりがあることを認識。すぐ乳腺外科で組織検査し浸潤性乳管癌、ステージ3a リンパ節転移あり、ホルモン陽性エストロゲン60%、プロゲステロン10%、ki67 40% ルミナルB、腫瘍大きさ5cm以上と診断受けました。 治療として術前化学療法AC4クール(2週毎)+タキサン系抗がん剤4クール後右全摘出術を行う予定で現在AC2クールが終わって3クール目に入る所です。 素人目ですが抗がん剤を始めてからもシコリが縮小してる様子も無く、大きくなっていると感じます。自分で計測8cm以上。 私は手術を先にすることを希望したのですが、抗がん剤の効果を確認することができると主治医より術前化学療法を勧められ抗がん剤を先に行うことにしました。シコリの部分に毎日高頻度で突き刺すような痛みもありki67も40%と増殖能力も高いため不安で、早く摘出して欲しいのですが、やはり大きくなっていることを伝えても術前化学療法はこのまま継続される可能性は高いでしょうか? このまま術前化学療法を行い、主治医の意向に沿った治療を続けるのが良いのでしょうか? 術後に抗がん剤をすることに抵抗はないのですが、とにかく早く原発巣を取り除いてほしくて。 他の先生の意見も聞かせて頂きたいです。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

腫瘍マーカー検査でCEAが高値だった場合の肺結節の経過観察について

person 20代/女性 - 解決済み

既往歴:良性卵巣腫瘍 家族歴:曾祖母が悪性リンパ腫、祖父が肺ガン、大伯父が膵臓ガン(全員父方) 喫煙歴:無し 卵巣腫瘍の悪性が否定出来なかったため精密検査となり(その後手術し結果的に良性だった)、今年1月にCT撮影と腫瘍マーカー検査をしました。 そのCT画像で偶然右肺に肺結節が見つかりました。 腫瘍マーカーはCEAの上昇が見られ、数値は11でした。 医師はそこまで心配するものではないとした上で、今月3月、内科のほうで経過を見るためもう一度CTを撮りました。この時点で影の消失はなく大きさは不変で、また3ヶ月経過観察とのことになりました。 内科の医師も見解は同じで、 ・そこまで心配するものではないと思われる ・次回もう一度CTを撮影し、消失していたら問題なし/不変だったらまた経過観察 ・仮に悪いものであったとしても、今現在処置するような大きさではない ・CEAについてはガン患者さんだと3桁出たりするし、これだけじゃ関連性はわからない とのことでした。 医師が言うことも理解出来るのですが、私はどうにもCEAの数値と自分の家族歴が引っかかり、肺ガンの可能性を考えてしまい次の通院日まで落ち着かないです。 (1)肺結節(2)CEAの上昇(3)肺ガンの家族歴を考慮したうえで、 次回CTで結節影が大きさが不変だった場合でも、経過観察で大丈夫なのでしょうか? 肺結節とは一般になにか処置するようなものではないのでしょうか? 肺結節の自覚症状にあたるかは不明ですが、右胸に一瞬刺すような痛み、またぎゅっとする痛みがごくたまにあります。咳や痰はありません。

3人の医師が回答

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