医療脱毛に該当するQ&A

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重い光線過敏で通院ができません

person 30代/女性 -

全身性エリテマトーデス発症から25年になります。 紫外線過敏が重く、普段は蛍光灯にもあたらず日光完全遮断で生活しています。 一瞬のわずか数ミリの隙間から日光を浴びただけでも プレドニン20ミリを数日服用しないと発熱、全身の強張りと痛み、痺れ、紅班、紫班、鮮血混じりの下痢、不眠、脱毛の症状が治まりません。 プラケニルを常用しだしてからテレビと空気清浄機の紫外線殺菌ランプで 常に関節痛を起こしていたのは治まりました。 もし、何か震災や手違いで一瞬どころではなく日光を浴びてしまった時に備えて、 免疫抑制剤を手元に置いておきたいのですが、 日没後に診てもらえる膠原病科がありません。 近所の遅くまで診察している一般内科でプレドニンは1日20ミリで処方してもらえてるのですが、 免疫抑制剤は頼めそうにありません。 光線過敏や化学物質過敏で通院が不可能な患者は 専門医療を受けることはできないのでしょうか。 難病相談センターなどに問い合わせましたが、何の解決策も得られませんでした。 専門医と近所の一般内科医が提携して在宅医療で専門的治療を受けることはできないんでしょうか。 このままだとベンリスタが認可されても使えません。 何か救いはないでしょうか。 防護スーツも検討しましたが、 縫い目からの日光が駄目なので 完全に密閉された状態で空気ボンベを背負うような重装備になりかねず、 現実的ではなくなりました。

1人の医師が回答

脳梗塞後服用中のワーファリンと脱毛について

person 50代/男性 - 解決済み

去年9月に脳梗塞で半月入院しました。 倒れてから短い時間で治療していただく事ができリハビリの病院に入院することもなく退院。すぐ社会復帰もできました。 毎月一度は病院に検診に行き薬を処方されてます。 種類はテルミサルタン、アムロジピン、ワーファリン、ラべプラゾールです。 血液検査をする毎に数値の悪いところを薬で調整して行き退院から4ヶ月経った現在全ての数値が良い状態になりました。 肥満気味だった体重も食事などに気をつけて8kgほど減らしました。 ただ気になるのが脱毛です。退院後しばらくすると急に大量に髪の毛が抜け初めました。 この歳でもかなり毛量があり、実父も85歳で亡くなるまで毛量が多かった家系です。 脳梗塞後は抜け方が加齢でという感じではなく洗髪の度にごっそり抜け落ち、ブラシを使うと今までに見たことがない量が絡まります。 ワーファリンの副作用ではと思ったのですが(製薬会社の医療者向けサイトなど多数読みました)今日担当医からそういう事例は知らないと言われ、先生がその場で聞いてくれた薬剤師も聞いたことがないと言われ、薬を変更して貰えませんでした。 もちろん髪より命の方が大切ですが、今はワーファリンに代わる薬もあると知りました。 できればそちらを試して様子を見たいです。 ワーファリンを他の薬に変更するのは無理な事なのでしょうか? あとこの様なワーファリンの脱毛事例は一部の医師にしか認識されてないのでしょうか? あとどうしたら担当医に分かってもらえるでしょうか。 あまり言うと担当医を不愉快にしてしまうのでは?と心配です。 他所で相談した薬剤師からはサイトをプリントしてお渡してみては?とアドバイスを受けました。

5人の医師が回答

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