肝臓腫瘤とはに該当するQ&A

検索結果:750 件

胃ガン 再発してしまいました

person 70代以上/男性 - 解決済み

昨年12月進行胃癌で2/3を切除する手術をうけました。医師からは見えるもの、触れる癌は全て切除できました。と説明。1月から抗癌剤を行いましたが、副作用が強くて3サイクルの途中で中止になりました。 6/21の血液検査でCEA7.8で医師より少し数値が上がり気味と言われ、8/2に再び血液検査したところCEA43.2。その後CTとPETで検査。 PETの報告書で、肝門部肝動脈背側・門脈左頭側に腫瘤、腹部大動脈周囲に多数のリンパ節、左鎖骨上窩にも内部低濃度となったリンパ節。その他肝や脾、膵、副腎など腹部臓器に明らかな異常集積を認めません。結果…多発リンパ節転移。 化学療法でオプジーボを2週間毎にやります。 本人は気が小さくて、また、本人がいる前で先生に聞きずらく、相談させてください。 この場合、個人差はあると思いますが、平均的な余命はどのくらいでしょうか? 家族として、ある程度の覚悟もしておきたいです。 本人は今とても食欲旺盛で、胃を切除する前より食べるくらいで、周りの者もびっくりしています。癌が増えようとしているから食欲も旺盛になるのでしょうか? また、30分ほどウォーキングをしたり、スーパーへお買い物に行ったりしますが、少し横になるといびきをかいてすぐ寝てしまいます。 この先、転移の場所にもよると思いますが、どのような症状がでてくるか心配です。 いろいろ教えてください。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

背中痛からのCT検査結果(胸部・腹部・骨盤)

person 30代/男性 -

1週間前くらいから背中と腰に痛みがあり、(痛みを感じる2週間前くらいまでまだ筋トレ・ランニングをしていたこともあり、) 様子をみたところ大凡マシになりましたが、左背中の特に肩甲骨から肋骨から脇腹上にかけては継続的に違和感が残り時折痛むこともあったので膵臓疾患を疑い消化器内科を受診しました。 問診後にCT検査(胸部・腹部・骨盤)をして頂くこととなり、今CT検査診療情報提供(報告書)が出て、これから結果を受けて再度診察となりますが、以下内容の報告でした。報告内容を見ると一旦は安心してよさそうでしょうか? また結果を受けての診察の際に詳しく確認すべきことがあれば先生方のアドバイスを頂ければ大変助かります。 +++ <CT所見> 右肺中葉の索状影は陳旧性変化と考えます。 縦隔内に有意なリンパ節腫大なし。 胸水なし。 肩甲骨や肋骨に骨折は認められません。 今回のCT上は動脈瘤や解離は指摘できません。 膵実質に腫瘤性病変や嚢胞性病変及び主膵管拡張は指摘できません。 肝に明らかな腫大なく、明らかな腫瘤性病変は指摘できません。 腎・脾・副腎及び胆嚢に明らかな異常所見は指摘できません。 大腸に明らかな粗大病変は指摘できません。また腸管周囲脂肪織に炎症を疑う様な明らか有意なリンパ節腫大なし。 腹水なし。 以上、主訴の原因となる様な器質的疾患は指摘できませんでした。 +++ また元々の懸念点ではなかったですが、CT所見の右肺中葉の影は問題ないものでしょうか、、? その他、所見の中に「明らかな」という言葉が使われており、明らかでない小さい病変はあり得るのかも心配になりました。 アドバイス頂ければ大変助かります。

7人の医師が回答

肝内胆管癌の疑い

person 70代以上/女性 -

85歳の母です。2年前に肺癌の疑いがあると検査、組織採取や腫瘍マーカーでも以上なし。昨年末少し大きくなっているというので、再度同じ検査。やはり以上なし。今年3月にペット検査をしたところ癌と診断。2センチ程だったので放射線治療(ピンポイント)。今月初め腹部が痛むというので、CT検査をしたところ、肝S4ドーム直下に不整形な径40mm程の低吸収腫瘤を認める。転移もしくは肝内胆管癌の疑い。脾臓にも径10mm程の低吸収腫瘤。転移の可能性あり。両側副腎に異常なし。腎嚢胞。腹部、骨盤に有意なリンパ節腫大なし。消化管に粗大病変は指摘出来ず。腹水なし。と診断を受けました。3月にペット検査をして異常がなかったのに、5ヶ月でそうなるものでしょうか?腹痛で行ったので、白血球値は少し高く12060H、総ビリルビンは1.4H、直接ビリルビン0.5H、間接ビリルビンは0.9Hでした。放射線治療を行う前の5月にも血液検査、CT検査をしましたが異常はなかった様です。腹痛の際、一回鎮痛剤を飲みましたが、その後10日以上腹痛はなし。食欲も有り、体重減少なし。黄疸や下痢、便秘、身体の痒みもなし。熱もなし。便も白っぽいとかの異常もありません。60年位前に甲状腺の手術をしてチラーヂンを服用しています。6年前に脳梗塞を患いました(少し後遺症が残り杖がなければ歩けません)。30年位前に胆石の手術、25年位前に子宮筋腫の手術もしました。水曜日にまたペット検査の予定です。

8人の医師が回答

子宮内膜掻爬と粘膜下筋腫

person 30代/女性 -

32歳、妊活中です。妊娠歴はありません。不眠症を患っていますが、薬の飲み合わせや妊娠に影響はないと主治医から言われています。 1年半前に子宮鏡で診察を受けた際、突出したようなポリープがいくつもあり、子宮内膜増殖症との事で内膜掻爬と組織診を受けました。 その際は特に異型などの話もなく一度きりの事と思い、妊活を継続していました。 引っ越しの関係で今は別の病院にかかっているのですが、この3ヶ月間、生理5日目頃に突如レバーのような血の塊がいくつも出ます。1〜3日も通常の生理並に出血がある上で出る為、貧血にならないか心配になるほどです。(レバーだけでお椀1杯くらいの量が出ます) MRIを受けた結果、子宮内腔は拡張しており、内腔に充満するように腫瘤を認めると書いてありました。また、変性した粘膜下筋腫もあるとのことです。 近々再度内膜掻爬を受ける予定なのですが、以前受けた手術の際、麻酔が充分には効かず、恥ずかしながら術中に痛いと叫んでしまいました。 そのこともあり、次の掻爬が怖くてたまりません。 粘膜下筋腫もある中、掻爬法で内膜掻爬して筋腫に影響がないのか、手術日の朝、アルプラゾラム 0.4mgを服用しても問題ないか、鬱々としております。日頃アルプラゾラム自体飲む事がまずないのですが、手術を考えると動悸と吐き気がしてしまいます。 普段はベルソムラ20mg、マイスリーを5mgを服用しております。

1人の医師が回答

「高齢者のすい臓がん疑い」の追加相談

person 70代以上/女性 -

お世話になっております。80歳代女性です。 昨年(2022)7月に撮影した胸腹部CT(造影あり)で、すい臓がんの疑いがあり、腫瘍マーカーの計測や、EUS ,MRCPによる精査がされました。(引用元に経緯記載) その結果、BD-IPMN(膵体部に5.9mm×2.5mm大)と診断されました。 半年後の2023年3月のに、腫瘍マーカーとMRCPの検査があり、CEAとCA19-9は基準値内(上昇なし)でした。 MRCPの膵臓へのコメントは、”前回同様で、明らかな充実性腫瘤は指摘できません。【中略】その他、すい臓に明らかな腫瘤性病変は認めません” となり、1年後(2024年3月)まで経過観察となりました。 画像診断レポートの依頼コメントには、検査部位(MRCPルーチン(1.5T)、MRI胆膵(+MRCP)BD-IPMNがあり画像フォローです。ボースデル飲用、Gd造影不要となっています。 レポートには胆膵以外に、”心拡大、肝嚢胞、両腎嚢胞、軽度側弯症を認めます”とありました。 レポートに”心拡大”とあったので、普段通っている循環器クリニックの先生に話すと、レントゲンを撮ってくださりました。 その結果、やはり”心拡大はある”とのことですが、”肺の肋骨と重なって、少し気になるかな?というところがあるけど、2023年10月頃の市町村の健康診断(IPMNのフォローとは別)の後に、レントゲン画像を比較してみましょう”と言われました。 これまで、毎年健康診断を受けて、レントゲン画像で心臓も肺も指摘を受けたことがなく、昨年(2022年7月)の胸腹部造影CTでも肺については指摘はありませんでした。 MRCPは胆膵に特化した検査だと思っていたのですが、心臓や各臓器の嚢胞、骨の異常まで検出できるようなのですが、”肺の病変=肺がん”については検出できないのでしょうか?

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)