lymph高いに該当するQ&A

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9歳の女の子 高熱からCRP12 抗生剤を飲んでもまだ37℃台から下がらず

person 10歳未満/女性 -

9歳の女の子ですが 日曜日の夕方から発熱(最高39.1℃) 月曜日の午前中に受診→発熱、腹痛、頭痛、吐き気、節々の痛みがあり。インフルコロナは陰性、軽い便秘だったためお腹の腹があるのと胃腸炎が流行っている為胃腸炎の可能性もあるし、発熱から24時間以内の為インフルコロナの検査が偽陰性の可能性もありとのこと。マグネシウムと吐き気どめをもらう。 火曜日 月曜日深夜に41度まで熱があがりまた受診。熱以外は頭痛が少しあるくらいの症状。インフルコロナは陰性で尿検査も問題なし。喉もあまり赤くないし咳も出ていないし背中も痛いところがないのとリンパ節もそこまでの腫れがない事から血液検査をしWBC12.1、CRP12.1とかなり高かった為オゼックス錠と整腸剤を出してもらう。 これで37℃台くらいまで熱が下がらなければまた明日来るように(大きい病院に紹介状をかく)と言われ、熱が下がってくれば金曜日か土曜日にまた血液検査をし、CRPなどが下がっていれば大丈夫とのこと。 病院から帰宅後、すぐに抗生剤を飲み(朝、晩)37度台まで下がる。 水曜日 熱が37℃台。ほんの少し咳が出始める。夕方から少し目が充血し始める。 そして日付が変わり今木曜日になりましたが、まだ熱が続いており37℃台の後半前半をいったりきたりという感じです。 本日かかりつけ院が休みですが、大きい病院で早く診てもらったほうがいいでしょうか? 抗生剤を丸2日飲んでもまだ完全に熱が下がらないのと、CRPが高すぎるのが心配です…

6人の医師が回答

HER2陽性(HR-)の術前化学療法について

person 30代/女性 -

乳がんHER2陽性(HR-)の診断を受けました。 主治医からは、PHT療法→AC療法の術前科学療法をするよう言われました。 副作用などを調べているうちに、THPやTCHP療法といったものを知りました。 これら療法について説明は受けておらず、主治医と話せるまでに日数があり、急いでおります。 下記質問内容です ・pCR達成率はTCHP療法の方が高いという情報は合っていますでしょうか? (私の病状の場合、少しでも高いpCR率を狙った方がいいのではないかと考えてしまいます) ・転移の可能性があり、私の病状の場合、PHT療法→AC療法以外に適切と思われる選択があれば知りたいです。 (ヘモグロビンが9.5で、 貧血気味が指摘されました。それ以外は問題なく、指摘はありませんでした) ・私のような病状の場合、TCHPなどの方が適応になる可能性があるならば、病院が対応不可だった場合、セカンドオピニオンを受けるべきでしょうか? どうぞよろしくお願いいたします。 浸潤性乳管癌(IDC, Solid type) HER2陽性(3+) / ホルモン受容体陰性(ER- / PR低発現: 10%) 高グレード(Grade 3, HG: 3) Ki67:70%(高増殖性) 病理検査(針生検の結果) 組織学的分類:E fa F (Japan 18th): 1B3a2 組織学的波及度:少なくともg(+) 壊死あり(Necrosis +) 非浸潤部なし(in situ -) HER2陽性(IHC 3+) Ki67:70%(増殖スピードが速い) ホルモン受容体:ER Allredスコア 0(陰性)、PR Allredスコア 3(低発現, 10%) ーーーーーーーーーーーーーーーーーー PET-CT 原発巣:左乳腺ABE領域に 1.7~2cm の結節状FDG異常集積(SUVmax: 19.57) 大胸筋内の結節状FDG異常集積(SUVmax: 3.87) 近くに肋骨骨折あり、炎症反応の可能性も考慮 左腋窩リンパ節 8mm(SUVmax: 1.62) 転移の可能性あり 左肺に4~5mmの微小結節影(SUVmax: 3.20) 肺転移の可能性あり その他、全身のFDG集積に明らかな異常なし 臨床病期(Impression):T1c or T2, N1, M1(likely) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 造影MRI 左乳腺B~A区域に 27mmの腫瘍(NTD=14mm) 境界比較的明瞭だが葉状、早期濃染・wash out(悪性所見) AC区域に小結節が多数(区域性のnon-mass enhancement) 乳腺内転移の可能性あり(BI-RADS 4b以上) 右乳腺に明らかな異常なし リンパ節:有意な腫大なし

2人の医師が回答

腎盂腎炎について

person 40代/女性 -

いつもお世話になっております。宜しくお願いします。 8月15日の昼頃から悪寒が走りもらい置きのフロモックス、カンファタニン、ムコスタを昼食後に服用。 夕食後にも同薬を服用して早めに休む。 翌16日の朝より37℃台の微熱、昼頃から微妙な間隔で熱は上がり下がりを繰り返す。 しかし23時を過ぎた頃、一気に39℃まで上がり、その時から全身の筋(?)がねじれてしまうのかと思うほど身体じゅうが痛み、次第に背中と腰に異様な痛みが集中。 17日、AM3:30頃 痛みでトイレに四つん這いで行く私の姿を見て息子が救急車を呼び生まれて初めて救急搬送される。 搬送先の救急病院で尿、血液、胸部レントゲン、造影剤を使った腹部CTまで検査を受けたが、炎症反応が少し高いだけで他は何の異常もない、と下った診断が原因不明。 原因不明には戸惑いと焦りを隠せず、AM9:00頃に一旦帰宅し、かかりつけはお盆休みだったのでそのまま大学病院へ向かう。 尿、レントゲン、血液検査を受け、腹部の触診等から 『腎盂腎炎の可能性が高い』と言われる。 大学病院での検査結果 尿…随尿赤血球 53→H、 随尿硝子円柱(1+)→H それ以外は正常 血液…白血球 135→H、 好中球 77.5→H、 リンパ球 11.7→L、 CRP 5.34→H、 Ca 8.3→L、総蛋白 5.9→L、 アルブミン3.1→L、 A/G比1.11→L、 グルコース116→H それ以外は正常 胸部レントゲンも異常なし。 処方された抗生物質をキッチリ飲み、多すぎるぐらいの水分補給しながら安静にしているが、解熱鎮痛剤の効力が切れると38℃前後の熱を今も繰り返している。 20日、再び大学病院にて予約診で検査を受ける予定。 腎盂腎炎の可能性が高い=腎盂腎炎と診断された事になりますか? また、もし明日の検査結果の数値が17日より悪化していたら入院になりますか? 咳や鼻水、頭痛といった風邪の症状は全くないです。

1人の医師が回答

肝の脂肪性腫瘤の特定について

person 40代/男性 -

◎患者 42歳。身長174、体重90。煙草は吸わない。飲酒は月4回。6月8日に検査。11日に医師が診断結果を電話説明15分。 ◎【読影依頼内容】 ・全身ドッグ。胸部・腹部・骨盤。単純のみ。肺野は両側とも含気良好で、結節・腫瘤や活動性炎症を認めません。縦隔・肛門リンパ筋腫大なし、胸水なし。 ◎【所見】 64列マルチスライスCT検査 1)肝の脂肪性腫瘤 ・肝S8に24mm、S6に10mm大の脂肪を豊富に含む境界明瞭な腫瘤を認めます。血管筋脂肪腫という良性腫瘍が考えやすいものの、脂肪を含む腫瘍は肝細胞ガンのことがあり 念のため増大傾向をフォローする必要あり。精査が必要。 2)脂肪肝 ・認めます。 ・胆・膵・脾・両腎・両側副腎に異常を認めません。腹水なし。有意なリンパ筋腫大なし。 ◎各種検査 ・腫瘍マーカー は、CEA 0.5。CA19-9 6。 PSA 1.5 。血清学検査は、HBs抗原 陰性。HBc抗体 陰性 0.1以下。HCV抗体は陰性。0.1以下 。 ◎ご相談 【1】患者の立場から取るべく最良の選択肢を指導下さい。3ヶ月後のMRI検査まで待ち、症状の進行は避けたいです。治療・手術の可能性を知りたいです。医師は紹介状は3ヶ月経過後と言ってます。 【2】腫瘤が良性か悪性を特定する検査の有無を教えて下さい。血管筋脂肪腫という良性腫瘍か肝細胞ガンかを特定したいからです。 【3】肝S8に24mm、S6に10mm大の、脂肪を豊富に含む境界明瞭な腫瘤の除去は可能でしょうか? 【4】良性腫瘤である可能性が高い、生命に別状がないと思われる事があれば、何でも結構ですので教えてください。 (大変強いショックを受けていることもあり不躾な質問で恐縮です) お忙しい中大変恐縮ですが、アドバイスの程、何卒よろしくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

4月21日から微熱が継続してます

person 50代/男性 -

4月21日の夕方位から若干熱っぽさを感じ、22日の夕方に37.6℃発熱、以前持っていたカロナール500ミリ1錠を飲んで解熱。 症状は、熱っぽさを感じるだけで、咳鼻水たん等は無し? 味覚臭覚の異常なし? 23日の呼吸器内科を受診、レントゲン検査異常なし、リンパ腺の腫れがあり、扁桃腺も腫れもあるとの事?今の時期コロナの事もあるから血液検査も実施、次回受診時の28日に判明 白血球52 赤血球510 血小板17.4 好中球57% crp0.33 その他コレステロール系が若干高め以外は正常値 処方別紙+ペニシリン系 経過 咳鼻水たん等の症状なし、下痢なし 36.7℃から37.2℃位の微熱が続き、熱感は継続してあり?27日の夜から就寝時にかなりの発汗があった? 28日に再度受診 前日の発汗により具合が良くて少し改善してると伝える? 相変わらず咳鼻水たん等の症状は一切なし? だるさあり ドクターの見解は、血液検査の状況から、コロナの事は全く触れず、リンパ腺の腫れ等は収まって来ていると言われたが、何が原因か等の説明は無し? 私の診察時には、マスクをしていなかった。 処方 カロナールは300×3錠になり、抗生剤がクラリス 経過 36.7℃から37.2℃の発熱は継続 特に就寝時の発汗がすごく、12時から2時や5時まで続く? 5月3日には、足に悪寒を感じるため、往診サービスに診てもらい 葛根湯を3回服用、その後はカロナールは飲んでいない? 5月7日に再受診も、ほぼ詳しい説明はなし コロナでないとは言い切れないが、風邪の質の悪いレベルとの事。水分をよくとりなさいとの事 本日まで気持ち悪さと悪寒は継続、呼吸器系症状は無 処方抗生剤無 こんなに長くかかるものでしょうか。コロナも心配

4人の医師が回答

足の痛みの改善方法のご意見

person 40代/女性 - 解決済み

精神的な病気で10年家にこもって、ベッド生活で寝るかスマホを見ているだけです。 動くのは日に一回トイレ(お風呂)に行くだけです。 そのため立つと足が痛くなり、少し歩くだけで動けなくなります。 毎年内科や整形外科、関節専門医等を受診して検査しますが血液、骨、筋肉、内臓CT等全て正常で異常なしで帰されます。 一昨年と今年はお風呂後動悸息切れが激しく救急を呼びましたが、検査では異常なしでした。 痛い原因が検査で分からないので、素人ながらネットで情報を集めて原因と対策を考えました。 以前このサイトでいただいた廃用性萎縮が現状の生活習慣からかなり当てはまります。 筋肉が硬くなっていて血流が悪く血圧が高くなり、リンパの流れも滞り痛みが出る。 精神的病気から一日中緊張して交感神経が常に活躍している、気が休まる時がないので副交感神経の出番がない。 交感神経ばかり働いて、多くのアドレナリンを放出し、白血球内に顆粒球が増える。 白血球の顆粒球が増えすぎで大量の活性酸素が放出され組織破壊の炎症を起こす。 大量のアドレナリンが放出され、血管が収縮し血流障害が生じる。 血流障害で細胞に栄養や酸素の供給が停滞し、リンパの流れが悪くなり血管に老廃物が溜まリ痛みが出る。 病状をこう仮定してみると、筋肉を柔らかくすることで状況を改善できると考えました。 そこで対策は温泉やお風呂に浸かると体力がなく息が上がって倒れてしまうし、散歩やラジオ体操も身体が痛くてまだできません。 そのためまず手足を温めることからやってみる。 手足を布団乾燥機等であたためる、バケツで足湯をする、給湯器で手を温める、体力を使わない岩盤浴や砂風呂に入る、低周波治療器で硬い筋肉をほぐす。 等自分で考えて開始してみました。 このような判断や対処方法が正しいか間違っているかお医者様に確認したいと思います。

3人の医師が回答

左手の人差し指と右手の人差し指、薬指が冷たくなり、血色が紫色になり、痛みを伴っています。

person 20代/男性 - 解決済み

2月の上旬より左手の人差し指が冷たいと感じるようになりました。四六時中カイロを当てていないとしもやけのような症状で痛みを伴っていましたからおかしいなと思っていました。入浴時は温まり、人差し指もほかの指も同程度に温まり、血色も戻っていたのですが、脱衣所で体を拭く時にはもう人差し指は冷たく紫色になっていました。 5日ほど前より今度は右手の薬指も同じ現象に見舞われ、薬指に至っては激痛を伴っておりました。お風呂などで指を湯船につけると血色は戻っていきますが、チクチクとした鋭い痛みが発生し温めることが困難になっています。 指先が紫色になっていたので整形外科を受診しましたが、レントゲンは異常なし。大学病院を紹介していただき、内科にて血液検査や造影剤によるCT撮影等をしましたが原因はつかめていません。大学病院から市内の大きな病院を紹介して頂き現在腫瘍血液内科とアレルギー抗原科と耳鼻咽喉科を合わせて受診しています。 血液検査にて可溶性IL-2レセプターが1354U/mL、CRPが0.85mg/dL高く悪性リンパ腫を疑われています。検査中であり、耳鼻咽喉科では甲状腺肥大(以前から)と合わせてリンパ節の細胞採取検査を実施しています。 薬指に関しては痛みは寧ろ寝ているときの方が強く、2時間も横になれば痛みがだんだん増していき横になっていられないほど痛いです。昨日も4時間程度しか眠れず(通常6~7時間寝ます)2時間おきに目覚めては起きて、疲れ果てて寝てまた起きるという感じで非常に疲労がたまっています。 質問です。 現在痛み止めとしてカロナール錠300mg×3錠を処方していただいてますが正直あまり効いていない気がします。痛み止めは一時的なものと重々承知しておりますがあまりにも眠れないため強めの痛み止めをこちらから依頼することは可能でしょうか?またどのようなものがあるでしょうか?

2人の医師が回答

乳癌の診察と治療について

person 50代/女性 - 解決済み

2022年1月13日マンモ、エコー、針生検 結果:右乳癌(浸潤性乳管癌)、しこりの大きさ2.6cm(広がり4cm)、ER:0%、PgR:0%、Ki67:80-90%、Grade:2 2022年1月21日CT造影検査 2022年1月27日MRI造影検査 結果:右乳癌(浸潤癌/骨軟骨化生を伴う癌)、しこりの大きさ6.0cm大、わきのリンパ節転移なし、遠隔転移なし、ステージ3 2022年2月2日 結果:HER2陰性 2022年2月15日dose-denceAC療法(2週毎×4コース投与)開始(ドキソルビシン60mg・エンドキサン600mg) 2022年4月5日MRI造影検査予定 化学療法タキサン系開始予定 乳房切除予定 放射線治療予定 以上がこれまでの経過と診断結果、今後の治療予定です。 初診時から現在まで7週間近くたち、初診時には感じなかったしこりの大きさや硬さ、胸の変形の自覚症状があります。 これまでの診察で何度か先生に伝えたのですが、「皆さんそう言います」と言うだけで視触診もエコー検査などもなく、採血結果を印刷した数字を見るだけの診察が続いています。 まだ化学療法1回目を終え、2回目に向けて整えることしかできないのかもしれませんが、日々変化を感じているしこりに不安で仕方ありません。半年後に控えている手術で取り切れないくらい大きくなりすぎているのでは?今の抗がん剤の効果はいつ頃自覚できるの?1月21日CT検査から経過してリンパや他臓器に転移しないの?といろいろな不安が溢れてしまいます。 乳癌の診察は、定期的に視触診やエコー検査などでしこりの変化や状態を診ることは普通しないのでしょうか? また、私のようなKi67が高いタイプの乳癌に、主流とされている術前化学療法は合っているのでしょうか? ご意見お聞かせください。

3人の医師が回答

泌尿器科医の先生に改めて質問。尿潜血

person 60代/男性 -

先日、骨盤造影CT検査検査について質問した68歳の男性です。 7月30日に大学病院で腹部CT検査を受け、報告書の所見は「両側腎に結石を複数認める。L3/4レベル右尿管に結石を認める。上流尿管の拡張や水腎症は認めない」で、診断は「両側腎結石、右尿管結石」でした。 8月26日には骨盤造影CT検査検査を受けました。特に膀胱に尿を貯めてはいませんでした。所見は「リンパ節腫大なし。その他臨床的意義のある所見は認めない」であり、診断は「リンパ腫病変なし」でした。 先にこの欄では、放射線科の先生から、「撮影時点では膀胱に異常はなかったのだろう。ただし、膀胱に蓄尿されていないのは問題」と回答されました。 そして、10月28日に他の病院で尿検査をしたところ尿潜血がプラス1、さらに11月4日にはプラス3でした。11月6日に、前立腺がん全摘除後の経過観察を受けている大学病院での検査はマイナスでした。しかし、泌尿器科の主治医の先生は「尿細胞検査と腹部・骨盤全部の単純CT検査をする」と言われ、予約を取っています。 心配で自分で試験紙(ウリエースKc)を買い、検査をすると、昨日は起床時はプラス1で夕方はマイナスでした。そして今日、少し動いた後、調べるとプラス3でした。説明書ではヘモグロビンを検出した場合の変色です。 最初「結石のせいだ」と思っていたのですが、主治医のCT検査や尿細胞検査の指示、そして、今日のプラス3のヘモグロビンを検出したという自己検査の結果に非常に心配しています。 7月30日の腹部CT、8月28日の造影骨盤CTの検査で異常は見つからなかっても、このようにプラス3の尿潜血が出たり、マイナスになったりすることは、膀胱がんの可能性が高いのでしょうか。 前立腺がんになっただけに本当に心配です。 無理を承知で、あえて、膀胱がんのの可能性と他の病気の可能性について詳しくご教示をお願いいたします。

2人の医師が回答

4歳で突発性発疹? 川崎病?

person 10歳未満/男性 -

4才8カ月の子供です。11月4日の夕方発熱し夜には40℃になりました! 翌日朝39.1℃、小児科に連れて行くと少しいちご舌(真っ赤ではなかった)と言われ溶連菌の検査をしましたが陰性でした。 その後37.4℃まで熱が下がるが、夕方になり39℃に、その後高熱は続き夜9時前に嘔吐。その後、少量ですが2回吐き熱が41.4℃になり救急病院へ行きました。両目も充血して首のリンパが少し腫れていたのといちご舌の件もあり川崎病も考えてと言われました。 その後家に帰って寝かせたら初めての痙攣を起こし、救急車で再び病院に。血液検査と点滴をして、週明けかかりつけに行くように言われました。 血液検査の結果CRP0.40H LDH325H 白血球数12.3H内好中球91.2H と基準より高くクレアチニン0.30L ナトリウム129LCリンパ球0.8L が基準より低かったです。 11/6は朝39℃で少し下痢が始まりました。眼球充血はなくなりました。午後には37℃台に熱が下がり、 夜中39℃台になり翌日11/7に病院に行き喉が少し白いから扁桃腺かな?抗生剤と咳止めをもらい後日また診察するように言われる。 その後も38℃後半の熱 翌日11/8 朝熱が下がってました。 午後になって顔の湿疹が気になりました。夕方身体を拭きながら見るとお腹にも出来ていて、背中や足、首元にも少しありました。 11/9 湿疹は少しあるが本人は元気。 11/10 再びかかりつけ医院に行くと、突発性発疹と診断されました。 ホッとして帰ってきましたが、川崎病が頭にあり、今日は問診だけだったのもあり心配になってしまいました。突発性発疹でいいのでしょうか? 川崎病の検査を受けるべきですか? ちなみに10/19~10/24日にも40℃超えの発熱と水下痢がありました(後半は少し下がりました)今まであまり高熱や長引く発熱がなかったので過剰に心配してしまってます。

1人の医師が回答

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