MRIできないに該当するQ&A

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小児てんかん疑い

person 10代/男性 -

9歳の4年の息子が1週間前に、急にソファーに顔を伏せて嘔吐しました。その後頭痛が酷く後から聞くと嘔吐の前後1分くらいの記憶がありません。去年の7月にも学校で昼休みに体育館でドッジボール中に突然倒れ嘔吐し数分の記憶がなく、脳波MRIと検査しましたが異常がありませんでした。脳波は直後検査は疑いがあり1か月ごに再検査したら異常がなく、おそらく熱虚脱、脳震盪かな?との診断でした。その後は何もなく今回が2回目です。 3歳の時に熱性けいれんを起こしていますが1度です。こんかいもてんかん否定できないが、てんかんのタイプが分かりにくく確定できず頻度も少なく、薬の服用メリットよりデメリットが大きいため治療はなにもできず経過観察となってます。夏休みに脳波とMRIの再検査ですがそれまでに何かできないか?すべきではないのかなと毎日不安です。学校やサッカーの監督には状況の話をし気を付けてもらうようにはお願いしました。何も制限せず普段通り生活させてますが、確定できず不安を抱えてるのも切なくなります。医者か歴史に携わる仕事に就きたいと頑張ってる子です。てんかんだと必ず知能的に遅れがでますか?また、タイプが変化し重責なけいれんを伴うようになったりもあるのでしょうか?普段通りの生活はよくないですか?もっと注意し早急に治療開始すべきですか? またてんかんの子の親御さんは登下校は必ず付き添うものなのでしょうか?

3人の医師が回答

子宮筋腫について悩んでいます

person 30代/女性 -

月経過多の為、婦人科を受診したところ子宮筋腫があるとの診断でした。そこでおききしたいことがあります。 1. 一年ほど前に受診した際、筋腫はなかったのですが、今回できていたとのことです。2.5cm程なのですが、この大きさは大きい方なのでしょうか?一年でできるものなんでしょうか? 2. 筋腫ができている場所が稀な場所にできているといわれたのですが、将来妊娠した時に厄介な場所?にできているようなことをいわれたような気がします。 図だと子宮膣部の上の場所にあるみたいなのですが、調べたところ筋腫にも名前があるみたいなのですが、この場合、漿膜下筋腫、粘膜下筋腫 、筋層内筋腫のどれかになりますか?また妊娠を考えているなら手術を考えた方がよいでしょうか? 3. 子宮筋腫を調べていくうちに子宮肉腫というものもあり心配になってしまいました。病院では子宮筋腫は3~4ヶ月後、また検査をし確認ということになり、その際に大きくなっていたらMRI検査をするということになりましたが、そのような処置で大丈夫でしょうか?この4ヶ月が心配なのですが、気にしすぎでしょうか?4ヶ月待ってみるか、またはちがう病院でMRIを受診する方がよいのかと考えてしまいます。 4. 病院では、ピル服用も考えてみてとのことでしたが、ピルで筋腫が小さくなる場合はありますか?また筋腫を小さくする食べ物などはあるのでしょうか? 質問がたくさんになってしまい申し訳ありません。 長くなりましたがよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

肺腺癌の抗がん剤治療について

person 40代/女性 -

70代の母の抗がん剤治療についてお尋ねいたします。 手指のしびれから脳腫瘍(1.5cm程度*3つ)がみつかり、転移性であることを疑われて検査したところ原発である肺腺癌がみつかりました。骨の転移はみつかりませんでした。 ・脳腫瘍⇒今週1回目のガンマーナイフ予約 来月MRIで効果を確認 その後3か月ごとにMRIでチェック ・肺癌⇒来週以降に抗がん剤治療開始 最初は2週間入院で副作用などを見て その後は通院治療 と伺いました。 母は大阪に一人暮らし、私は横浜に住んでおり、できれば治療の合間に横浜に呼んできて孫達にも会わせたり、母が行きたがっていた場所に旅行に連れていったりできればと思っていましたが、昨日先生のお話しでは抗がん剤治療を始めると副作用も出て体にかなり負担がかかるため、横浜に行くなどできなくなります、とのことでした。 母は現在肺癌の自覚症状が出ていないため、今はある程度元気で普通に生活しており、余命が短くなったとしても今の状態で生活できる期間が長くなった方がよいと言います。 肺腺癌の抗がん剤治療は、どの程度母の体にダメージを与えるものなのでしょうか。本当に、横浜へ来ることさえできなくなってしまうのでしょうか。 つらい副作用に耐えて余命を延ばしても治癒するわけではありませんし、今の母らしくいられなくなってしまうのであれば抗がん剤治療の意味を考えてしまいます。

1人の医師が回答

乳がん 温存か全摘かで悩んでいます

person 40代/女性 -

46才で数日後に手術を控えています。 数年前より両胸が検診でひっかかり1年に一度検査を受けていました。 今回去年細胞診をして繊維腺腫と言われた右胸のしこりが大きくなっていて針生検をしたところ乳がんと診断されました。 ルミナルA(かB) Ki67 10.2% とだけ聞きました。 手術は扇状部分切除術の予定です。 右胸にも左胸にも他にしこりが何個もあるらしくしこりができやすい体質だと言われています。 右胸のMRIを撮ったところ、しこりは1センチ少しでたぶん温存できそうだが、乳頭にむかって根が1センチ程伸びており手術中に術中迅速病理診断をしてもし陽性なら全摘になると言われています。 MRIでは右のリンパ節が腫れているらしく先日細胞診をしましたが、結果はわかりません。 センチネルリンパ節生検をして陽性ならリンパ節もとるとのことです。 今悩んでいるのは右胸を温存するか全摘するということです。 主治医にはしこりができやすい体質だから温存しても他にがんができることもある。今後左胸もがんになる可能性もあると言われています。 できることなら自分の胸を残したい。でも心配性なので、温存すると再発や転移のことばかり考えてしまいそうです。 全摘して落ち着いたら再建も考えようかとか、あと数日で手術なのに決めきれずにいます。 もし全摘する場合、乳輪乳頭温存皮下全摘手術だとリスクがありますか? アドバイスよろしくお願いします。

2人の医師が回答

73歳母、原因不明急性脳症からの半年経過後の高熱

person 70代以上/女性 -

73歳母、今年4/9 夜中3時頃自宅トイレ内で前ぶれなく突然倒れ救急搬送。 意識障害にて髄液検査、脳単純MRI、採血などを行うも原因不明。 4/18 造影MRI検査、大脳基底核の両側が白く写る画像になっていた。 母の状況は、開眼あり、発語なし、意思疎通できない、経鼻栄養 この時点での病名は、原因不明の急性脳症 4/25 大学病院 脳神経内科へ転院 意識障害変化なし 単純MRIでも大脳基底核両側に高信号あり 5/3〜5/5 ステロイドパルス1回目 5/11〜5/13  2回目 効果はほんの少しあった程度 5/15 単純MRIで大脳基底核の白く写っていたものが少し薄くなってきた 診断はMRIの経過から急性中毒を疑うが確証がない 母の状況は意識障害、手足拘縮、開眼あり、意思疎通不可、発語なし、37℃台の微熱、不随意運動あり 大学の出した結論は原因不明の代謝性脳症 5/31 元の病院脳神経内科病棟へ転院 37℃台の微熱続き 声が出ない 酸素飽和度が下がりやすい(90%なかば) 6/27胃ろう造設 母の状況は意識障害少し改善し、家族を認識出来ている様子、発語なし、拘縮あり、開眼あり、意思疎通は難しい、不随意運動あり 7/19 回復期リハビリ病棟へ転院 開眼あったりなかったり 不随意運動20秒くらいで消失 37℃台の微熱続き 7/29 尿路感染症発症 ADLに変化なく、全介助のまま 発語なし、意思疎通難しい、拘縮あり 10/31 介護施設へ入居 11/3  39.3℃の高熱につき、救急搬送 急性腎盂腎炎で入院 11/14 退院 たびたび38℃台の発熱が頻発しており、直近は 12/21〜現在まで38℃台の発熱で座薬投与 解熱に至らず発熱を繰り返す 炎症反応はCRP 0.12 何が原因なのか可能性を知りたいです。

5人の医師が回答

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