γ-gtp高いに該当するQ&A

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ALTが高めで続いています。今後の検査についてご相談です。

person 50代/女性 - 解決済み

こんにちは。53歳女性です。 身長177cm、体重64kg(BMIは20未満)で、飲酒・喫煙はしておりません。脂質の項目は要医療です(2025年6月の検査結果は中性脂肪69、HDL84、LDL183、治療はしていません) ここ1年ほど、健康診断でALTだけが高めで不安定な状態が続いています。 (γGTPや中性脂肪など、他の値は安定して正常です) 【これまでの数値:ALT / AST / γGTP】 • 2023/12/16:71 / 35 / 27 • 2024/1/24:44 / 23 / 23 • 2024/2/1:53 / 37 / 23 • 2024/7/9:63 / 36 / 26 • 2024/10/30:61 / 35 / 33 • 2024/11/25:32 / 19 / 23 • 2025/6/2:71 / 40 / 18 ⸻ 【これまでに受けた検査と結果】 • 肝臓エコー、FibroScan(CAP・肝硬度)いずれも正常 • B型・C型肝炎 陰性 • 自己免疫疾患関連検査 陰性 • 薬剤性・サプリ等の影響なし • 甲状腺機能(TSH、FT3、FT4、抗Tg抗体)すべて正常 ⸻ 【ご相談】 ネットなどで調べる中で、「まれに鉄の蓄積(鉄の代謝異常)」がALTの上昇に関わることがあると知りました。 詳しいことはわからないのですが、もし可能性があるのであれば、血清フェリチンなどを一度確認しておいた方がよいのか、 その必要性について先生方のご意見を伺えればと思っています。 また、測るとしたら、他にも一緒に見ておくべき項目があるか(例えば鉄の状態など)についてもアドバイスをいただけたら嬉しいです。 よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

ディナゲスト3年服用中、GOT値が高値

person 20代/女性 -

23歳女性。生理痛がひどく痛み止め薬でも痛みが抑えきれないため、2022年8月よりディナゲストを現在に至るまで3年間継続して服用中。 6か月に一度婦人科で血液検査をしていますが、7/1の検査で GOT 138 GPT 38 γ-GTP 18 でした。 また、2024年9月から10月頃にマイコプラズマ肺炎になり、呼吸器内科で血液検査を4回しており、そのときの結果が以下です。    9/17 9/20 9/25 10/1 GOT  25 - 23 - 28 - 78 GPT  17 - 27 - 29 - 110 γ-GTP 18 - 19 - 26 - 27 CRP  3.35 - 0.5 - 4.84 - 0.33 最終日にいきなり数値が上がったのですが、このときはCRP値が下がったことで肺炎が治ったと判断され、肝臓の数値については特に言及されませんでした。 その後今年7月まで検査していないので、そのあと下がったのか、ずっと高かったのかはわかりません。 ディナゲストの影響なのか、肺炎の影響なのか、その他なのかもわかりません。 婦人科では、次は半年後(来年1月)くらいにまた検査すると言っているらしいのですが、そこまでディナゲストを飲み続けて様子を見ていいのか不安もあります。 とりあえずやめてみる手もあると思いますが、生理痛がひどいので、大事な試験などもあり、悩むところです。 以下、質問です。 1.ディナゲストを飲み続けて、半年後の婦人科の血液検査まで様子見でよいか。 2.もし今ディナゲストを中止したら、何か月やめれば影響の有無が数値に反映されるか。 3.婦人科ではなく、消化器内科など専門医に行くべきか。 以上です。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

自己免疫性肝炎/原発性胆汁性胆管炎と体重減少

person 50代/女性 -

数年前から、肝機能の数値が原因不明で基準値を越えては正常値に戻るようなことを数回繰り返してきました。 今回人間ドックで肝機能低下を指摘され、総合病院の肝臓専門医の診察を12月上旬に受けました。 血液検査は AST60、ALT97、γGTP72 、T-Bil160 抗核抗体 40倍 、抗ミトコンドリア抗体2.7 IgM、IgG、IgAはすべて基準値内 腹部エコー検査は異常なし。フィブロスキャンの結果は、肝臓の硬さF0、 肝臓の脂肪化S0で、脂肪肝もありませんでした。アルコール摂取もなく、B型C型ウィルスも陰性。橋本病でチラージンを服用しているのですが、薬剤性肝炎の可能性もほとんど考えられないとのこと。 以上を踏まえ、抗核抗体は微陽性ではあるが自己免疫性肝炎の可能性が高いので肝生検をすすめられました。 しかし、12月中の入院は仕事の関係上難しいため、年始の血液検査の結果をみてから生検の予約を入れる予定だったのですが、 今回の血液検査の結果が AST 30、ALT 32、γGTP 27、T-Bil 178で 1ヶ月間ウルソを服用したおかげか、肝機能が落ち着いてきたので、生検はせずにしばらくウルソを服用して様子をみることになりました。 質問は 1. ウルソで下がったということは、自己免疫性肝炎より、原発性胆汁性胆管炎の可能性の方が高いということでしょうか? 2. 食欲があるのに5ヶ月間で体重が6kgも減少してしまったのですが、体重減少はこれらの免疫疾患と関係ありますか?ちなみに胃と大腸内視鏡検査もしましたが問題ありませんでした。 3. 体重減少で頬がげっそりしてしまったので、線維芽細胞を注入して肌再生医療を今月末に受ける予約を入れていたのですが、数値が安定していても自己免疫性疾患が疑われるような状態では、ヒアルロン酸や線維芽細胞などの美容施術は受けられませんか? よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

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