てんかん 異常あるのに薬を飲まないに該当するQ&A

検索結果:652 件

抗てんかん薬が効きたら、やはりてんかんなのでしょうか。

person 10代/男性 -

息子が15歳の時、寝起きに、手、足、体がガクンとなる症状が出て、大学病院の小児科へかかりました。脳波異常なし、MRIも異常なし。 この段階では病名はなく、薬を飲んで落ち着く人もいるよと。でも安易に飲ませたくなくて、ずっと薬飲むことになるし。まだ様子を見ることに。 でも日に日に頻度が増えて、自転車に乗っているときにそのピクン!が起きたようで。怪我をして帰ってきて。 再度病院に行ったら、そういうことが起きている時には、自転車だめだよと。 進学のこともあり、息子と相談し薬(パルプロ酸)を飲むことに決めました。 飲んでからは、まったく何も起こらなくなりました。そして若年性ミオクロニーてんかんだという診断が。 ★薬が効いたから、てんかんという診断なのでしょうか??でも飲んでいれば何も起きず好きなことができる!進学も寮生活も!ということで、そのまま薬を飲む生活を送っています。1年8ヶ月経ちました。 薬を飲んで抑えられている状況は幸せなことかもしれない。でも本当にてんかんなのかな??という疑問が残っています。 今は寮生活。自分で病院に通い薬を飲んでいます。高校卒業したら、また病院変えることになります。かなり離れた場所で生活しているので。 ★一度、てんかん専門の病院で見てもらったほうがよいのかなと、最終的に薬を減らして飲まずにすむようにできれば、てんかんではないという診断になりますか? 大学進学のことも気になり、てんかんだと取れない資格もあるようで。その前にてんかんじゃないと診断もらえたら嬉しいけど、一度てんかんの診断受けてると難しいのですか? ★若年性ミオクロニーてんかんは薬をやめると再発の可能性が高いと。 また発作が起きると、薬が効きづらくなったりがあるなどを読むと、今後どういう選択をしていけばよいのかわからなくなっています。 長文、質問多くてすみません。

3人の医師が回答

一回目の痙攣で脳波検査でてんかんと言われました。

person 30代/女性 - 解決済み

脳波検査で異常がみられるので、てんかんです。と言われました。息子はもうすぐ3歳です。 入浴中、痛いといって横に倒れ、抱き抱えたところ、半目になり泡を吹いて痙攣を5分くらい。意識は朦朧とし、チアノーゼ反応、顔面蒼白になり、歯を食いしばって、全身の痙攣でした。しかし五分くらいで意識がもどり、救急隊員が到着したときはケロリとしてました。 過去に痙攣はありません。あとにも先にも今回が初めてになります。それで、てんかんの脳波の特徴がみられて異常があるから、てんかんだ。薬を飲まず様子を見てもいいが早めに薬物治療をした方がいい。私なら薬物治療する。次回にくるまで家族で考えてください、と言われてショックをうけました。 インターネットで調べたところ、一回の発作でてんかんと判断するのは早計だと書かれた書き込みもあり、早めに薬を飲んで治しましょうといわれ、次回MRI の検査の時に薬物治療をするか応えなければなりません。 その後も痙攣は起きておらず、発作波がある、という言われ方をすることや、もう一度脳波検査をしてみましょう、それでも異常がみられたら、などど言われることを知り セカンドオピニオンを受けようとも思っています。 もちろんてんかんなら治療しなければと思っているのですが薬を飲むことなので慎重に、とも思っています。 受けたのはMRI があるというだけで、紹介状がでた病院なので小児神経の専門医でもなければ、てんかんの専門医でもないです。 てんかんの判断基準も調べているところです。 てんかん、と診断されてしまうと、薬もそうですが、息子の人生にもいろんな影響があるので、確かな確信があって治療したいと考えてます。 もし、小児神経専門医さま、てんかん専門医さまがみてましたら、意見をいただきたいです。よろしくお願いします。

5人の医師が回答

てんかんの薬以外の治療方法さがしてます

person 10代/女性 -

13歳の娘です。去年8月〜てんかん発作、強直間代発作を2度起し病院へ運ばれました。その後は大きな発作はありませんが夜中と朝方のみミオクロニー発作みたいなビクつくような発作を月に3回〜。医者からはデパケンをすすめられていますが娘の場合一生薬を飲むようになると言われたので副作用などを考えると薬を飲まし始める決心が出来ず薬以外の方法を探しています。医者からは次にまた大きな発作が出たら薬を、、、と約束していましたが前回の脳波検査結果を言われた時に薬を強くすすめられました。精神発達運動遅滞で知能遅れ精神疾患もあり薬を開始しないと退行して寝たきりになると言われました。薬はどうしても飲ませたくありません、なので抗てんかんの薬以外で漢方や鍼灸などで過去のいじめが原因で外へ一歩でると周りの目を異常に気にしてしまい普段できることが全く出来なくなったりの精神疾患やアレルギー薬を飲んでも全く治らない年中の鼻炎や蓄膿症、末端の酷い冷えで温かい場所でも手足の皮膚の色が濃い紫色になってしまったり、そうゆう症状も改善しながらてんかん、脳波の安定できる抗てんかんの薬以外の治療を探しています。情報下さい。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)