カロナール効かない時に該当するQ&A

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1週間以上の発熱があります

person 30代/女性 - 解決済み

6/11より37度台の発熱、倦怠感、鼻汁、乾性咳嗽があり、 6/13にクリニック受診。コロナ陽性でした。 小青竜湯(毎食前)、レスプレン、カルボシステイン、トラネキムサン(毎食後)、カロナール300(頓服)を処方されました。 漢方とカロナールの相性はよくないと言われていたので基本カロナール服用せずに安静に過ごしました。※家族と離れ一人隔離してます。 鼻汁、乾性咳嗽は夜に酷くなり寝れないくらいになるため、アレジオンを追加内服しました。その後は鼻汁、咳嗽での寝苦しさは減りましたが、熱が37.8〜38.2度から抜け出せません。そのため夜は度々体のしんどさで起きます。 朝起きたときのみ36.8〜37.3度で、治ったか!?と喜ぶも束の間9時過ぎくらいには熱が上がります。 発熱が続いていることから倦怠感や頭痛が酷くなってきており、目を開けていることもしんどいです。また、喉の痛みが出てきました。 6/18に再度クリニック受診。 マニュアルからするとコロナはもう大丈夫だろうということで、溶連菌感染症の検査のみ行いましたが陰性。 喉は右の扁桃が腫れているくらいです。 カロナールより効果が強いからと、 次はロキソプロフェン、レバミピドの毎食後内服で処方を受けました。 ロキソプロフェンを飲んでいても熱が全く下がりません。現在も38.1度。喉の痛みには内服効いています。 1週間以上の発熱により、体力の消耗が激しく困っています。 早く子どもたちとも過ごしたいので、どうしたら良いか…。 他の病院に受診したほうが良いか、様子を見るべきか助言頂けますと幸いです。

8人の医師が回答

30歳男性、熱が続き4日目になります。

person 30代/男性 -

主人(30歳の男性)の相談です。 7月26日(土)午前1時頃(38.8℃)から7月29日(火)午前4時(38.4℃)といまだ熱が続いています。 26日(土)は悪寒・頭痛・節々の痛み・倦怠感があり、高い時で39.5℃の熱がありました。家に以前病院から処方されたカロナールがあったので飲み様子をみましたが熱は下がらず、頭痛もさほど変わらなかったようです。 27日(日)は1日を通して熱が高く、38.5℃〜39.4℃の間を行ったり来たりでした。病院受診しましたがコロナ・インフルエンザ共に検査結果は陰性。病院側から処方されたのはまたカロナールで以前よりも少し強め?量を増やして飲んでみてとの事でした。新たに処方されたカロナールを服用するもさほど変わらず、本人的には効いていない気がすると言っていました。28日(月)は午前5時頃(38.8℃)に腰の違和感と頭痛で眠れないと再度カロナールを服用。午前中は37.4℃などでしたが、午後からはまた熱が上がり始め(38.2℃)、現在(38.4℃)に至ります。 食欲は普段より落ちていますが、自分で食べたり、水分を摂ったりする事はできています。 平日の日中は外で作業することが多い仕事をしています。 26日は熱と悪寒・頭痛・節々の痛み・倦怠感がありましたが、27日以降は熱と主に腰の鈍痛・腰が張っているような感覚があると言っています。 感染症検査は陰性でしたので、熱中症やその他の何かが考えられるでしょうか? 腰まわりの事はありますが、再度病院受診するならば内科で良いでしょうか? アドバイスいただけると嬉しいです。 よろしくお願いいたします。

20人の医師が回答

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