テルビナフィン錠に該当するQ&A

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カンジダの膣錠の使用について

person 40代/女性 -

先日もご相談させていただいたのですが・・・ 経緯としては 昨年9月から痒みがあり、婦人科を受診したところカンジダと診断されました。 その時は洗浄し、膣錠(オキナゾール膣錠100mg)を入れてもらい、テルビナフィン塩酸塩クリームが処方。 クリームは1日1回、塗るように指示され、膣錠に関しては持ち帰り分の処方なし。 1〜2週間経っても症状が良くならなければ再診とのことでした。 一時的に痒みが落ち着いたようにも思いましたが、完全には消えることなく、数回受診。同様の処置をされました。 半年近く改善されないため、こちらでもご意見を伺い、100mgのものは1週間程度、毎日膣錠を入れないといけないとのアドバイスをいただいたため、先日受診した際にそのことを尋ねてみたのですが、 「この薬は1錠で2〜3日は効くから。症状が治らないなら続けて(薬を)入れに来る?でも、大変よねぇ・・・」ということで、「オキナゾールは渡すことができないけど、こっちなら渡せるから」と クロトリマゾール膣錠100mgを処方され、自分で入れています。 が、「こちらも2〜3日に1錠でいいから」と言われました。 さすがに半年以上、不快感が続いているので今回は治しきってしまいたいと思っているのですが、主治医の言われるように2〜3日に1錠でいいのでしょうか? こちらでのアドバイスやネットでの情報のように毎日1週間程度続けて入れた方がいいのでしょうか?

1人の医師が回答

2年間、肛門周囲の痛みが治りません。

person 40代/女性 -

2022年5月から2024年11月27日(現在まで)、在宅勤務のため長時間椅子に座っていると肛門周りがヒリヒリ痛みます。(気温と湿気が高い日が続くと痛みが強くなる。) この2年間で4件の病院で診察を受けました。 皮膚科1件、肛門科1件目では特にはっきりした診断はなく、2件目の肛門科でカビではと言われ「テルビナフィン塩酸塩クリーム1%」や「エペシンドクリーム1%」で治療しましたが、改善されず皮膚科に行くように言われました。 新たに皮膚科を受診。肛門周りの皮膚搔痒症と診断。飲み薬(ノイロトロビン錠4単位)と軟膏(アズノール軟膏0.033%)が処方。肛門周りのヒリヒリは飲み薬で改善します。しかし、軟膏を塗って1~2週間で痛みが治まりかけるのですが、すぐに痛みます。 再度、皮膚科を診察、飲み薬(ノイロトロビン錠4単位)と軟膏(モイゼルト軟膏1%)処方されましたが、モイゼルト軟膏1%を塗っても1~2週間で効果がなくなります。 なんでこんなにも治らないのでしょうか?肛門が痛いというと、家族に嫌な顔をされます。精神的に辛いです。 また、新たな皮膚科を受診するのか?それとも肛門科を受診するのか? 現在、治療している皮膚科に行くのかを迷っています。

1人の医師が回答

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