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こんにちは、私は1か月ほど前に乳がんで、左胸を全摘しました。病理検査の結果は しこりの大きさ 1.7センチ リンパ節転移 陰性 脈管侵襲 なし 組織的グレード 1 増殖能Ki67 2.7パーセント ホルモン感受性 強陽性 HER-2 陰性 遠隔転移 なし で現在ホルモン剤を飲みはじめました。 センチネルリンパ節検査は、1個とっただけでした。 自分的には、再発、転移の事はあまり考えない様にしたいと思ってますが心配になります。センチネルリンパ節も1個だけで大丈夫でしょうか 今後のアドバイスをお願い致します。
2人の医師が回答
HER2タイプ乳がん 最初の診断:腫瘍径26mm、病気ステージ2a 術前:ハーセプチン+パージェタ+ドセタキセル、EC 手術:全摘 (病理学検査の結果:腫瘍径7mm、脈管侵襲なし) 術後:遺残ありということでT-DM1が標準という理解ですが、ネットをみていましたらAPT試験というのがあり、パクリタキセル+ハーセプチンをweekly x 12、加えてハーセプチンを12回というのがあるようです。これはまだ標準になっていないということでしょうか、それとも上述のようなケースは適用外なのでしょうか? よろしくお願いいたします。
1人の医師が回答
よろしくお願いします。 多発性乳癌で右胸を全摘しています。 8個位ありました。その中で最大の腫瘍が1.1cm ★年齢44歳、閉経前 【術後の病理検査結果】 ⚫︎ステージ1 ⚫︎浸潤癌、腺管形成型 ⚫︎多発性乳癌 ⚫︎最大1.1cm ⚫︎リンパ節転移:なし ⚫︎ホルモン: ER強陽性、PgR強陽性 ⚫︎HER2タンパク: 1(陰性) ⚫︎ルミナールA ⚫︎Ki76 (癌の増殖能): 5% ⚫︎組織学グレード : 1 ⚫︎脈管侵襲 なし これによって5〜10年ホルモン治療のみ。タモキシフェンを朝食後に飲む。 1.多発性乳癌が不安です。 タモキシフェンのみの治療で大丈夫ですか? 2.逆の左胸も多発性と言う事は、出来やすいですか? 注意出来る事ありますか?
3人の医師が回答
先日、乳がんの手術をしました。 術前の細胞診では「粘液癌混合型の疑い」でしたが、術後の病理診断結果で、「右乳房の粘液性癌特徴の病巣を伴う被包性乳頭癌」という結果が出ました。確定診断なのですが、「一部では僅かに粘液結節中に腫瘍細胞が浮遊し、最大腫瘤では乳管構造が失われ間質浸潤も疑われます」、という書き方になっています。最終的な病理診断でも、このような「疑い」的な言い回しをするのが普通なのでしょうか?、脈管侵襲はありませんでした。一番気になっているのは、経済的な問題と保険の請求の関係もあり、この乳がんは、浸潤性・非浸潤性のどちらに分類されるガンなのでしょうか? よく言われるステージではどこに区分されるのでしょうか? 申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。
今年に入って乳癌ステージ0と診断されました。4.2✖️2.0の非浸潤ガン、リンパ節転移なしで5月に温存手術(リンパ郭清なし)をしていただきました。退院後放射線治療を1カ月行い、現在に至ります。ホルモンレセプター陽性、HER2陰性、増殖能低い、脈管侵襲なし、温存手術後の断片陰性、ルミナルAタイプなのでホルモン治療をした方がいいと主治医の先生に言われましたが悩んでいます。ステージ0非浸潤ガンでもホルモン治療を行った方がいいのでしょうか? ご指導よろしくお願い致します
7月11日で丸5年のアリミデックスの服薬が終了しました。骨密度が103%から76%に下がったので5年で終わることになりました。プラリアも後半の1年半打ってました。 最近は乳ガン術後、ホルモン療法は10年がスタンダードという記載があり、ほんとに5年で終わって良かったのか不安になりました。 主治医のことは信頼してますし、服薬終了も納得してますが、他の先生のご意見も伺いたいです。 ルミナルA エストロゲン95% プロゲステロン80% ki-67 5% センチネルリンパ節(-) 脈管侵襲(-) グレード1 Her2(-) よろしくお願いいたします。
浸潤性乳がん(ルミナルA)で5年前に手術を受けました。 ステージ1(16mm)、センチネルリンパ節生検(ー)、悪性度(グレード1)、Ki67 (8%)、脈管侵襲(ー)、ホルモン受容体(+)、HER2 (-) 術後5年を経過し、先日の検診で、今後もタモキシフェンを服用することになりました。 タモキシフェンの服用を始めてすぐに生理が止まり、この5年間で閉経を迎えたと思われますが、閉経後の治療に有用とされる「アロマターゼ阻害剤」の投与を追加することは必要なのでしょうか。主治医に尋ねましたが不要と言われました。セカンドオピニオンとして相談したいです。よろしくお願いいたします。
1ヶ月前に乳癌の部分切除手術を受けました。術後病理検査結果は浸潤経15ミリ、脈管侵襲なし、断端陰性、リンパ節転移なし、ホルモンレセプター陽性、HER2フィッシュ法で陰性、核グレード1.KI67=2%なのですが、ホルモンレセプターが典型的な強陽性ではなく、50%程なので抗癌剤を4回補助療法として検討すると言われオンコタイプDXをしてみたらどうかと薦められました。私としては大人しい性格のガンと認識してるので抗癌剤はなるへべくなら避けたいです。なお、ホルモンレセプター低いのでホルモン療法に効果があるのかも心配です。
40代女性 今年10/16に乳がん 乳房温存手術をしました。浸潤性乳管癌・しこり2,5cm・リンパ節転移なし・HER2が0・悪性度1・脈管侵襲マイナス・ER90%・PgR90%・Ki67 2%です。病理検査で断端陽性となり、乳頭側に1mm大の癌細胞があり。再手術をすすめられました。放射線では叩けないか聞いた所、細胞自体の顔つきが良くないので、とった方がいいと言われました。専門書には再手術はあまり良くないと書いてありました。手術を受けるか悩んでいます。
2024.8月に右乳がんと診断され、9月に全摘(胸壁の筋肉にも癌が付着。) 現在TC療法の2クール目まで終えたところです。 ホルモン受容体➕ her2 1➕ ki67 28 グレード2 脈管侵襲 ➕ 断端➖ リンパ節転移2/22 大きさ29mmです。 2,3日前から術後の傷に沿って1部分赤みがでて、気になっています。少し色味が強くなってきてます。 1ヶ月前に左胸のエコーをした際右胸もエコーをし、特に何も言われませんでした。 局所再発が心配です。 ケモ中でも再発はあり得るのでしょうか。
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