亀頭紫に該当するQ&A

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性行為の度に繰り返す包皮炎

person 30代/男性 -

7月中旬の性行為じに相手の歯がわりとあたり皮も切れる亀頭包皮炎になりました そしてテラコートリルを塗ってなおり 次の週にまた性行為をしその時も歯があたりまたおなじような感じになりテラコートリルをぬりなおり、また次の週も性行為してここからは、切れるような傷や炎症がおこりテラコートリルをぬりなおり この辺りで皮膚がうすくなってる感じがとてもしました。いつもいく泌尿器科の先生は、まだ白いカスでてるからテラコートリルぬってと言われでももう3週間くらい塗ってるのでこわくなっていました そのあとステロイドを塗ったら包皮と亀頭の間に紫色みたいな部分がでてきて一旦やめました。いつも行く皮膚科の先生は、プロペトでいいよと また次の週 性行為をしたんですけど この辺りから亀頭は、もう炎上することはなくすぐしたの包皮と亀頭の間が赤いボツボツができたり炎症したりするようになりました プロペトを塗れば3日くらいでおさまっては、きますがステロイドのようにきれいじゃなくまだ若干炎症が残ってる感じになります その次の週も性行為をしましたが 結局なおっても性行為の夜くらいから結局包皮が赤いボツボツや炎症状態になります 毎回性行為後になるので原因もわからず 2年前に亀頭包皮炎になった時は、なおったあとぶり返すこともありませんでした 性行為後に皮膚がきづつきやすくなってる気がとてもします。ステロイドも約1ヶ月くらいは、使ってると思います 皮膚が以前のように戻ることは、ありますでしょうか? 今現状性行為すると包皮と亀頭の間だけそういう状態になり亀頭は、問題ありません 別の泌尿器科へ そして膣液のアレルギーじゃないかも?と その場合包皮だけアレルギーがでるものなのでしょうか?もう一生ゴムを使わないといけないのでしょうか? 写真は、右下のが紫であとは、性行為後1日未満のものになります

3人の医師が回答

亀頭の一部炎症部分の対処法について

person 20代/男性 -

5月中旬頃から現在まで、亀頭の炎症や痛みに悩まされてます。経緯を下記を書き記しましたので、回答をよろしくお願いいたします。 ・5月末受診(亀頭包皮炎の診断) → 抗真菌剤(ケトコナゾール2%)とベタメタゾン+プロペトの軟膏を処方される → 性病検査結果: 淋菌、クラミジア陰性 ・6月中旬頃に症状緩和 → 処方された薬も切れたので治療を停止 ・7月中旬に性行為 → 行為後、亀頭部分に赤〜紫の炎症発生(痛み、かゆみなし)翌日には収まる。 ・7月の下旬頃、亀頭の炎症が再発(痛み、かゆみなし) → 市販薬のクロマイNとプロペトを塗布するも症状緩和されず。 → 1週間後、細菌性を疑い、クロマイPを使用した翌日炎症が引く。 ・8月10日、再受診。 → 「痛みかゆみがなければ」と皮膚の再生を促す コレクチム軟膏+ヘパリン油性クリーム を処方され、塗り続けて8/18日の現在に至ります。 8月10日の再受診後、処方された薬を(朝晩と)該当箇所に塗り続けているのですが、添付画像のような一部炎症が収まりません(包皮を剥く際に少しの痛みや違和感あり) 少し赤みが中心から外側にかけて和らいできていますが、悩まされて続けているので意見をいただきたいです。

2人の医師が回答

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