全治2ヶ月に該当するQ&A

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再発したウイルス性イボの治療方針について

person 40代/女性 -

足の親指の腹のウイルス性イボについての相談です。 約1年前から治療を続けています。以前はイボ専門外来に8か月通院し、一度は治癒と判断されましたが、3か月後に同部位に再発(1mm)し、現在は別の皮膚科に通院しています。イボ専門外来の曜日が変更になっていて通えなくなったため泣く泣く別の病院に変更しました。 現在通院している病院では、初診時のみ医師の診察があり再発と診断されましたが、2回目以降は医師の診察や処置はなく、毎回看護師による液体窒素療法のみが行われています。 処置前の評価は目視と触診のみで、ダーモスコピーによる確認は行われていません。担当看護師は毎回異なり、過去の治療経過や前回からの変化を踏まえた評価はされていないように感じます。 治療方針は「毎週1回、状態に関わらず液体窒素を行う」というもので、前回の処置による炎症や赤みが残っていても、次回も同様に処置されます。処置の強さについて「強い方がいいか弱い方がいいか」を患者である私に確認されることもあります。 また、角質を削った際に「まだ削る角質がある=イボが治っていない」と説明されましたが、液体窒素後の正常皮膚の反応との区別がどのようにされているのか疑問を感じています。 完治の判断については、「皮膚がきれいになった段階で、看護師がダーモスコピーで撮影し、その画像を医師が確認して治癒判定を行う」と説明されています。その際、医師が患者本人を診察したり、触診を行うことはないとのことです。 以前通院していたイボ専門外来では、毎回医師が診察し、ダーモスコピーで確認したうえで処置を行い、状態に応じて1週間・2週間・1か月と通院間隔を調整していました。 そこで以下について、全国の皮膚科医の先生方のご意見を伺いたいです。 1)足のイボの再発例・難治例において、医師の診察なしで、看護師のみが毎週画一的に液体窒素治療を行う体制は一般的なのでしょうか。 2)ダーモスコピーを用いず、触診と目視のみで治療継続の判断をすること、また最終的な治癒判定を画像確認のみで行い、医師が患者本人を診察しないことは、医学的に妥当でしょうか。 3)炎症が残っている状態でも1週間ごとに液体窒素治療を継続することで、治癒判定がつきにくくなる、あるいは正常皮膚へのダメージが蓄積する可能性はありますか。 4)このような治療体制のもとで完治が期待できるのか、それとも医師による定期的な診察・評価が行われる施設への転院を検討すべきか、ご意見を伺いたいです。

1人の医師が回答

喉(左の喉仏〜扁桃腺辺り)の腫れ感について

person 30代/男性 -

半年ほど前に喉に魚の骨がつっかえているような違和感を感じ、なかなか治らないため、2週間程ののちに耳鼻咽喉科を受診しました。扁桃付近に膿栓のような白いものがあり、扁桃編と診断されました。治りかけなので抗生物質は不要と診察されましたが、左側だけ腫れが治らないため、別の耳鼻咽喉科を受診しました。その病院では抗生物質を処方されました。その後、扁桃炎はカメラで観ても完治と診断されましたが、腫れだけが治りませんでした。先生曰く腫れは診られないとの事でしたが、体感としては腫れ感がどうしてもあり、日にもよりますが特に夜寝る前などに詰まっている感じで呼吸が苦しい時があります。 その後、完治といわれたこともあり、2ヶ月程放置していましたが、また扁桃炎になったため、別の耳鼻咽喉科にかかりました。そこでは細菌検査をして、有効な抗生物質を処方されました。扁桃炎は完治しましたが、いまだに腫れ感だけは残っております。 お医者様曰く、腫瘍やポリープなどはなく、扁桃も腫れている感じはないとの診断ですが、他にどのような病気の可能性がありますでしょうか?また、再度耳鼻咽喉科を受診するべきでしょうか? 半年程腫れ感は一度も引いていませんが、大きくなっているなどは体感としてありません。

2人の医師が回答

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