夕方になるとめまいがするに該当するQ&A

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46才女性、メニエール病原因の耳鳴り・めまいがおさまりません

person 40代/女性 - 解決済み

46才女性です。 1/20から軽い耳鳴り(ボワンボワンという感じ)が始まり、翌日1/21に少しふらつきが出ました。メニエール病を2回経験していますので、ひどくなる前に会社近くの総合病院の耳鼻科を受診しました。そこでメニエール病と診断され、ベタヒスチミンメシル酸塩錠6mg「トーワ」とイソバイドシロップ70%分包30mLをそれぞれ2週間分処方されました。 その後順調にきていたのですが、1/31に起床時から耳鳴りがし、午後に自宅でヨガとエクササイズをしている最中にめまいがし、頭がフワフワしてその後は翌2/1夜まで横になる事しかできず、ずっと寝ていました。 2/2は耳鼻科が休診日だったため、2/3に再度受診しました。この間も耳鳴りと頭フワフワは継続しています。診断の結果は、検査の結果聴力は回復しておりメニエール病は改善しているからこれ以上する事はない、原因は他の科の分野かもしれない、と先生に言われました。 まだ残っている薬の服用をやめてみましょうか、と先生から勧められましたので、2/3昼の薬の服用をやめてみたのですが、夕方から耳鳴りが強くなり、夜にはめまいになりました。めまいがつらかったので、残っているベタヒスチミンメシル酸塩錠6mg「トーワ」だけ服用し、就寝しました。 2/4起床時にはめまいはある程度おさまっていましたがまだ残っています。朝食後は試しにもらった薬2種類とも服用してみましたが、耳鳴りはなし・頭フワフワが少しあります。 今回の受診では一応治療終了となったようで再診予約の案内もなく、「また何かあったら来てくださいね」という感じです。また他の科の受診も勧められていません。ですがまだ生活に支障のある耳鳴り・めまいが続いています。改善するために、次にどうすればよいでしょうか。 ちなみに今回の総合病院は評判が悪い事で有名で、今回は緊急なので受診しましたが、次もかかるつもりはありません。 どうぞよろしくお願い致します。

6人の医師が回答

目眩について教えてください

person 50代/女性 -

今年1月4日に、一瞬グラッとする感じの目眩を感じ、その日を境に、日々グラッときたらその日はもう寝るまで浮遊感というのか頭の後頭部からぐわんぐわんずっとします。見るものが揺れてるような。表現が難しいですが。向きには関係ない感じですが、辛いので横になっても眼を瞑っても頭の中までグラグラしていて寝付けない日もあります。 目眩と同時に肩、首筋や後頭部の付け根の痛みがあります。 経過的には、1月10日にMRIにて脳には異常なく、1月14日は整形外科にてMRIとりましたが、レントゲンは5番6番がヘルニア?かなんか広がってるみたいなことをおっしゃっていた気がしますが、MRIはそこまで酷くはなく整形の病気とかはなさそうといわれました。首が痛いのでセレコックスを10日から服用中です。 整形の先生に、脳と整形と異常がなければ次は耳鼻科ですかね?と聞くと、耳鼻科の先生ともよく話すんだけど、結局目眩の原因って特定できない事が多いみたいだよと言われました。頸性目眩とかいうのも存在しないようなことも言われてた気がします。 なので耳鼻科には行ってはないんですが、時々軽くフワッとする時にメリスロンとアデホスコーワ飲んでいるのでそれを飲むんですが今回効果は感じられていません。 クワグワした目眩は時間的に昼間起こることもあるんですが、夕方から夜寝るまで症状があったり、比較的暗いところで立つと平衡感覚がない感じで何かにつかまったりします。頭の中の軸が定まってない感じです。ぐるぐる回転する感じはないんですけど、軽く揺れてる感じで目の奥もズーンと痛くてつらいですし、後頭部も圧迫してるし、調べるとPPPDというのがあると出て来ましたが、出て2週間なのと3ヶ月は経過してないので違うのかなとも思ったり。 今起きているのは何の可能性があるのかと、どういう経過を経てどれくらいでよくなっていくのか教えていただけないでしょうか? よろしくお願いします。

4人の医師が回答

扁桃炎から続く全身不調について

person 30代/男性 -

• 10月末〜11月初旬 左下歯茎内側に大きめの口内炎が出現。その後、舌下腺の腫れと唾液の詰まり感のような違和感が続いた。 • 数日後より 風邪様症状(頭痛、夕方の微熱、全身倦怠感)に加え、左側の首〜肩の張りを自覚。 • 11月中旬 近隣医院を受診し、抗生物質・去痰薬などを処方されるが改善乏しい。 • その後別医院(耳鼻咽喉科)を受診 舌下腺の腫れと頭痛等は別と判断され、**扁桃炎(強い炎症)**と診断。 抗生物質、ステロイド(漸減)、整腸剤、うがい薬を1週間処方。 • 扁桃炎症状は徐々に改善したが、 首の張り、頭の重さ、倦怠感が残存。 さらに吐き気・軽いめまい・脱力感が出現。 • 11月下旬 再受診時、扁桃炎・舌下腺の腫れは改善と判断され、抗生物質中止、ステロイド継続となる。 受診後よりめまい・吐き気が悪化。 • 同日夕方、別の総合病院(記念病院)を初診受診。 薬剤不耐の可能性を指摘され、 ・神経学的診察(眼球運動)異常なし ・採血異常なし 抗生物質・ステロイド中止、カロナール頓服と漢方へ変更。 → めまい・吐き気は改善。 • 12月3日 同記念病院耳鼻科にて 「扁桃炎は治癒しているがウイルス性咽頭炎の状態」と説明。 めまい検査実施し異常なし。 ロキソプロフェン トランサミン処方 【現在、不安な点】 強い喉痛や微熱は改善 咽頭〜気管付近の熱感・違和感が持続 体調に日内・日差の波があり、痛む部位が左右で変動(ほとんど改善) • 左下肢の倦怠感・だるさ・冷感が1週間以上持続(現在は回復) • 最近、腸〜右鼠径部リンパ付近にヒリヒリした違和感あり。 • 睡眠は取れているが、疲労感が強く回復感に乏しい • 口内炎が繰り返し出現 • 不安感が強く、自律神経症状の可能性も考えている 現在改めて総合内科へ受診予定

2人の医師が回答

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