いつも回答いただきありがとうございます。
先日82歳の親族が亡くなりました、
死因がはっきりされておらず 死亡診断書では
心筋梗塞と書いてあったようです。
経緯としては、亡くなる前日に背中の痛み軽度から、次の日は前屈の体制で痛むまで悪化していて、親族が駆けつけた前後の様子では
会話もでき、意志の疎通もできていたと聞いてます。近くの親族が駆けつけて内科に連れて行き、自ら歩き、病院では、本人は明らかに背中の痛みを訴えているのに、ドクターは異常なしと判断し、心電図など撮らず、コロナの検査などされ、痛み止めもらい帰宅し、叔父は背中の痛みを相当我慢していたのだと、帰宅後すぐさま痛み止めを飲み横になり、数分後様子が急変。叔父を見に行った時には心臓が動いてない状態、数分で意識がなくなり、救急隊の心臓マッサージもきかず、亡くなってしまう、このような悲しい出来事があり、後悔ばかり残り
もう考えても命はかえってこないけど、次の教訓で、また同じことを招きたくない思いでメッセージしています。
先生方に質問です。
これは、どのような事態が体内で起きていたと、おもわれますか?早めに回答いただけると、ありがたいです。よろしくお願いします