抗核抗体160症状に該当するQ&A

検索結果:257 件

首元の息苦しさと慢性的な倦怠感があります

person 30代/女性 - 解決済み

39歳女性です。 ここ一カ月ほど首元の息苦しさと慢性的な倦怠感があります。 抗核抗体の異常値で膠原病や甲状腺の検査をしたことがあり問題なしという最終診断だったのですが、再検査をした方がよいとか、他に考えられる病気等についてアドバイスを頂けないでしょうか。 過去の経過は以下のとおりです。 2019年9月  急に抜け毛が増えたため皮膚科を受診  血液検査で以下の項目が範囲外という結果   亜鉛:70   抗核抗体(HOMO型):160倍以上(160以上は測定不可、HOMO型以外は正常) 2019年10月  抗核抗体が気になったため内科を受診  血液検査で以下の項目が範囲外という結果     LDL-C:163   抗核抗体(HOMO型):640倍(HOMO型以外は正常)  甲状腺機能の検査は問題なし   TSH:3.250   FT4:1.17   FT3:2.90  膠原病・リウマチ内科がある大学病院を紹介してもらった 2019年12月  紹介状を持って大学病院の膠原病・リウマチ内科を受診  胸部X線と100項目超の詳細な血液検査を行い、以下の項目が範囲外という結果だったが、膠原病ではないと診断された。   LDL-C:153   WBC:33   Hct:37.8   MCV:95.7   CH50:51   抗核抗体:160倍  継続的な通院が必要という話はなくそれ以降通院していない 2020年3月  一か月ほど微熱37.0~37.4℃が続いて首元の息苦しさと下痢もあったため新型コロナウイルスを心配して内科を受診  オキシメーターで異常なし、気のせいではと言われる その後症状は落ち着いたが、二週間ほど前から首元の息苦しさが再発 抜け毛は改善せず 宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

抗核抗体640倍について

person 20代/女性 - 解決済み

25歳女です。 2年前に内分泌内科で無痛性甲状腺炎と診断され、抗Tb抗体陽性でした。 その後一過性に甲状腺機能低下症となり、関節痛が出現した際に同じ内分泌内科で抗核抗体を計測していただいたところ160倍でした。また抗ds-DNA抗体やRF定量や抗SS-A抗体等、自己免疫疾患に見られる抗体は全て陰性でした。 今回、数日間の微熱と関節痛が続き、別の膠原病内科を受診しました。 そこでの抗核抗体は640倍でした。 そちらの先生が仰ったことには私は橋本病がベースにあり、他の生化学の項目は全て正常値であり、かつSLEやSjsを疑うような臨床症状は現在ないところから640倍でも心配ないとのことで帰宅してきたのですが、今思うと抗ds-DNA抗体などを再び測ってもらった方が良かったのではないかと考えてしまいます。 お伺いしたいのは、 1.抗核抗体は自己免疫疾患のスクリーニングとして用いられることがありますが、気になる症状がなければ経過観察でいいのでしょうか? 2.抗核抗体の数値は重要(推移を見るために定期的に検査していただいた方がいい)のでしょうか? 3.抗核抗体陽性が自己免疫疾患発症の予測因子になりうりますか? あまりに640倍という数字にインパクトがあったため、近い将来SLEやシェーグレン症候群になるのではと考えてしまい不安です。 お答えいただけますと幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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