斜視大人に該当するQ&A

検索結果:133 件

よろしくお願いします。

person 30代/女性 -

私は39才です。幼少の頃は右目内斜視でした。母に聞くのと父から聞く話しはバラバラで生まれつき斜視だったとか保育器に入って居たから斜視になったとか【その当事の先生に大人になったら目は元に戻る】と言われ20才になる頃には普通の人と代わりなく内斜視でなくなりました。ですが見た目だけ普通の人と代わりないようになりましたが視力は左目1.2右目0.2です。眼鏡も今まで作った事はありません、右目は癖があって寄り目をした時に左目以上に中央により、右斜め方向を見た時に瞳が右上よりになるような【他の人にどこみてるの】と言われた事もあります。この癖を治すにはどうしたらいいのですか、手術と言う方法はあるのですか、右目の視力が低いぶんいつも左目だけを使っているようで歳のせいか疲れ目で最近は頭痛もします。眼鏡をもとうかとも思いますが…私みたいな特殊な人は病院で視力検査をしてから眼鏡を作った方がいんですか…このような質問は筋違いだとしたらすみません…でも知りたくて…免許書更新のたびに視力で引っ掛かって裏に呼ばれるのです。病院の方で何か証明書のようなものとか発行してもらうとか出来るのですか…私の場合病気じゃないのでダメなのですか…どうかよろしくお願いします。

1人の医師が回答

4歳7ヶ月、間欠性外斜視について

person 乳幼児/女性 - 解決済み

4歳7ヶ月(4月から保育園年中)の娘についての相談です。 先週眼科で間欠性外斜視(視力は左目1.2、右目1.0)と診断を受けました。その際に「程度が弱いので手術の適応範囲外であり年長の夏まで様子見でよい。訓練等は必要ない(効果がないとわかったため最近はトレーニングは行われていない)」「外斜視が悪化しても基本的には見た目の問題だけなので、よほど外見上悪化するか、思春期に本人が気になったら手術でよい」「航空機パイロット等の特別な職業にはつけないかもしれない(立体視ができないため)」と言われました。 しかし、日本弱視斜視学会のホームページ(https://www.jasa-web.jp/general/medical-list)を見ると(以下コピペで失礼します)「外斜視が出現した時には、片目でしかものを見ていないか、2つにものが見えています。小児では2つに見える(複視)と訴えることは少なく、ずれた目の情報を脳から消去してしまいます。これを抑制といい、両眼視機能が低下します。両眼視機能が低下すると、ボールあそびや平均台などが苦手になります。おとなでは、2つにものが見えたり、両眼で見ようとするとはっきり見えなかったりするために日常生活が困難になります。」「外斜視の治療方法には視能訓練、プリズム眼鏡、斜視手術があります。偏位量が小さい場合は、プリズムという光学的療法や両眼視機能の働きを強化する視能訓練が行われる場合があります。」という記述があります。 どちらを信用したらよいのでしょうか?セカンドオピニオン等を頼むべきでしょうか? 長文で申し訳ないのですが、今後の指針等アドバイスいただければ幸いです。

2人の医師が回答

左目が先天選白内障と診断された3歳5か月女児の対応

person 40代/女性 -

3歳児検診で左目が先天選白内障と診断された3歳5か月女児の保護者です。視力は左目が0.08、右目が1.0です。手術をして水晶体の除去を行うか迷っています。左目は外斜視が少し出ていると診断されましたが、素人の私には殆どわからない程度です。また、白濁は出ていません。近所の眼科から小児科専門の総合病院を紹介されそのように診断されましたが、子供の前で病状について詳しい話をしたくないうえに、かなり込んでいる病院なのでじっくりと医師と相談ができる環境にないため、判断に必要な知識を得ることが困難な状況で日所に困っており、アドバイスをいただけませんでしょうか?医師には3歳になっているので、これから手術をしても左目の回復は殆ど望めないのであまり意味がないという話でした。手術後のアイパッチの目の訓練も子供にとっては負担になると考える一方で、後になってから手術をしておけばよかったと思うことはないだろうか、とも思い悩んでいます。そこで、 1)手術する場合 ・全身麻酔は3歳児にとっては危険があるのでしょうか? ・水晶体除去、人工レンズは入れない、大人になってから必要に応じて入れるのがベターでしょうか? ・手術自体に危険があるのでしょうか? ・術後の合併症は危険が伴うのでしょうか? ・その後の通院などはどの程度必要なのでしょうか? ・大人になってから、高齢者になってから起こりうるリスクは? 2)手術しない場合 ・斜視は年齢とともに強く出るものでしょうか? ・斜視が強く出た場合の手術は何歳からできるのでしょうか? ・白濁は今後出てくるものなのでしょうか? ・その後の通院などはどの程度必要なのでしょうか? ・大人になってから、高齢者になってから起こりうるリスクは? どうぞよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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