点滴だけでどれだけ生きられるに該当するQ&A

検索結果:625 件

誤嚥性肺炎で入院中。中心静脈カテーテル

person 70代以上/男性 -

76歳男性。認知症要介護5です。 グループホームから病院へ 誤嚥性肺炎で二週間入院中です。 口から食事がとれなくなり中心静脈カテーテルをすすめられました。 嚥下機能の回復は難しいと言われました。 本人の意識はしっかりしている時もあり言葉はうまくでませんが かろうじて意志疎通ができる状態です。 肺に水がたまっているのと 両側の肺も炎症を起こしています。 高濃度点滴をいれるのか そのままなのかと決断をしなければなりませんが 高濃度点滴が余計に体に負担をかけてしんどい思いをさせてしまうのではないか?と悩んでいます。 余計に肺に水を貯めやすくしてしまう、合併症でひどく苦しむなどの情報もあり 穏やかに逝かせる事を希望していますが決断できずにいます。 高濃度の点滴をしないと時間の問題だとは思いますが 点滴をするメリットは生きる少し時間を長くすることだけでしょうか? それともしたほうが、肺炎の苦しみが少しはやわらぐのでしょうか? できれば苦しさを最小限にして 一年ぶりに面会を許された母との時間を作ってあげたいのですが、、、 まとまりなくすみません。 よろしくお願いいたします!

5人の医師が回答

入院中で絶食の96歳祖母にいつ会えますか??

person 70代以上/女性 - 解決済み

施設に入所していた98歳の祖母が、誤嚥性肺炎で入院し、肺炎からは回復したのですが、絶食のままになりました。胃ろうはせず、点滴しています。すでに絶食になってから2ヶ月経ちました。施設からは退所となりました。 つまりは、病院で最後を迎えるということかと思います。 今、コロナ禍で、お見舞いに制限があります。 要予約(←これはいいのですが)、頻度は週に1回以下で、1度に2名まで、という決まりになっています。 祖母の子は4人いるので、実の子も2週間に一度しか会えず、孫(人数が多い)は入院以後ほぼ会えていません。実の子が1人しか行けない時、たまたま予定が合った孫が会うことができるという感じです。 小さい子どもがいる私は、面会はほぼ絶望的で、いつ会えるのかと…… コロナ禍が落ち着いて、コロナ禍前のようなお見舞い方法に戻らないと会えない気がするのですが、コロナ禍が終わってもお見舞いに制限を設けたままになる可能性は高いですか? また点滴のみで人間は生きていられるのでしょうか。。 元気に活動できるようになるため、という目標の入院ではないとは存じていますが…。 それから絶食が解除される可能性は全く無いんでしょうか?好きなものを一口食べることも無理ですか? 本当は主治医の先生に会えている親に聞きたいですが「分からん」としか言わないので…(あまり、深く考えたくないようです) よろしくお願いします。

2人の医師が回答

心臓手術で入院中夫、十二指腸潰瘍で二度内視鏡で出血を焼いた。まだ下血しておりいつから、食事とれるか。

person 50代/男性 -

夫が糖尿病から、心臓のバイパス手術を受けて、院内でコロナ感染、透析も、受けています。まだ入院中で、十二指腸潰瘍となり、一回目内視鏡で、出血部分を焼きましたが、下血しており、一月にはいり、二度目の、出血部分を焼いたところです。貧血は良くなっているらしいが、前回の部分の下血がまだあります。点滴だけでひと月半、痩せ細くはやく、柔らかいごはんをたべさせてあげたいのですが、貧血がおさまっても、まだ点滴なのでしょうか。点滴だけで、体力もおちて、歩く事もできず、コロナで、面会禁止、本人も希望を失っているところで、妻としても不安です。脳梗塞と脊髄梗塞も発症してしまいこの先、いつ退院できるかの、めどもたたず、まずはご飯を食べて体力をつける事だと、お医者さんもおっしゃっていますが、十二指腸二度も焼いて治療して、いまだ点滴なのは、リハビリも進まず、コロナで面会禁止。まずご飯を食べさせてあげたいのですが、このままだと、先の見通しがたたず、私もめげています。十二指腸潰瘍で、下血があっても、柔らかいゼリーとか食べさせてあげたいのですが、無理なのでしょうか。先日特別に面会させていただいたのですが、入院前の夫とは、まるで別人で、切なくなります。看護師さんは、下血は前回の血ののこりでは、とおっしゃり、先日の先生の説明では、二度目は焼いて止めたけど、治りにくい部分だとのことです。点滴で、弱り果てるくらいなら、一口でもゼリーでも食べさせてあげたいのですが、無理なのでしょうか。また点滴だけで、いつまで生きられるのか、十二指腸潰瘍は治療に時間がかからるのはわかりますが、どんどん体力も落ち、スマホさえ打たない夫が可哀想で、お医者さんも、ご飯が食べれればね、とおっしゃいますが、このまま治らない場合には、十二指腸の手術もありえるのでしょうか。夫もかなり気分がめいっています。

4人の医師が回答

98歳祖母、食事なし点滴のみ、臨終が近いということでしょうか?

person 70代以上/女性 -

 400kmほど離れた他県に98歳の祖母がいます。孫である私、私の妻、子、私の父母で、主に祖母の面倒を見ている伯母夫婦に調整してもらって、7月末に施設(自立型)を訪れ約7年ぶりに再会、その時にはかなり認知が進んでおり、また食事があまりとれていないのか、かなり痩せていました。  先日、伯母から母に「9月当初頃から食事をとらなくなりここ1か月ほど点滴だけで生存している。会いにきてやってくれないか。」と連絡があり、父母が今日行く予定です。祖母が今いる場所は施設なのか病院なのか定かでありませんが、おそらく施設で点滴はできないので病院ではないかと思います。伯母の呼びかけに反応、認識はあるそうです。下記質問です。 1.今の状況は老衰による臨終が近いということでしょうか? 2.今の状況は延命治療をしているということでしょうか? 3.点滴のみでどれくらい生きられるのでしょうか?また、この場合の臨終は突然の心停止となるのでしょうか? 4.回復して退院、また自分で食事をし始めるという可能性はありますか? 5.おそらく本人には現在意思能力はないと思いますが、仮に現況が延命治療の場合、医師は延命治療の継続あるいは遮断を近親者に確認するのでしょうか?現在、祖母の兄弟姉妹に生存者はなく、子は伯母と母の2人だけ生存(他2人は既に他界)しています。勝手な推測ですが、母は延命治療をどうするかの意思確認のために叔母が医師に言われて呼ばれたのではないかと思っていますが、どうでしょうか?仮に伯母と母が延命遮断を選択した場合、祖母本人の意思にも、その他孫である私などの意思にもよらず、医師は延命遮断ができますか? 以上、ご教示のほどよろしくお願い致します。

5人の医師が回答

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