神経炎に該当するQ&A

検索結果:10,000 件

肋軟骨炎の経過について

person 40代/女性 - 解決済み

先日こちらで相談させていただきまして、整形外科でも肋軟骨炎とのことでした。 念の為神経外科で上半身のCTも撮影し、骨折や内臓が腫れているようなものは無いとのことで、整形の先生にも画像確認いただき肋軟骨炎でした。 おかげさまでズキズキした日常の痛みはなくなったのですが、時折、どことは言えないのですが、肋骨がチクチクします。 以前のように押して痛む箇所もまだ少しだけ痛みますが、押さなければ何ともなく、その箇所というよりはその周辺も含めという感じです。 デスクワークで座って作業している時、朝起きた時に感じることが多いです。 家事や重労働もしないわけにいかず、常にどこかが筋肉痛という状況ではあるのですが…。 激痛ではないのですが、気になってしまいます。 通院している消化器内科でも相談しましたが、常に痛くなく、増幅もしておらず、痛みの感じから神経痛の可能性があるとのことでした。 ・肋間神経痛になってしまったのでしょうか? ・CTを撮りましたが、胆石など内臓に何かあればその時点でわかるものでしょうか? ・普段から整体に通っていますが、炎症があったため一ヶ月ほど休んでおり、背中のコリが酷いのですが、その影響で前面も痛くなるなどありますでしょうか? 長くなりましたが、よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

【再相談】扁桃炎〜ウィルス咽頭炎、継続する全身不調

person 30代/男性 - 解決済み

再度ご相談させていただきます 経過 10月末〜11月初旬:左下歯肉内側に大きめの口内炎出現。その後、舌下腺が腫脹し唾液の詰まり感が持続。 以降、頭痛、夕方の微熱、倦怠感、左頸部〜肩の張りが出現。 11月中旬:別医院で扁桃炎と診断され、抗生物質・ステロイド治療開始。扁桃炎自体は改善傾向。 治療中〜後半より、吐き気・めまい・脱力感が出現。 11月下旬:同日別の記念病院初診外来を受診。薬剤不適合の可能性を指摘され、抗生物質・ステロイド中止。 採血・めまい検査は異常なし。 漢方・頓服へ切り替え後、強いめまい・吐き気は改善。 12/3:同記念病院耳鼻科にて「扁桃炎は治癒、ウイルス性咽頭炎」と診断。めまい検査異常なし。 12/15:同記念病院初診外来再受診。右鼠径部リンパの違和感(ヒリつき)について相談。 発熱、寝汗、体重減少なし、顔色良好。 緊急性低いとの判断で採血・CTは実施せず、経過観察。 現在、以下の症状が続いており不安を感じています。 ・下腹部、鼠径部、大腿、臀部にかけて、ピリッと走る神経痛様の痛み ・胃腸の不快感(重だるさ、つっぱり感)、消化不良感 ・頸部〜下顎付近の強張り、熱感、全身の倦怠感 ・扁桃炎が再燃しているような違和感 いずれも症状は軽度で短時間ではありますが、日によって不調箇所が変わったり 良くなったり悪くなったりを繰り返しており、 根本的に治癒が進んでいないのではないかという不安があります。 これまで大きな異常は指摘されていませんが、 長期間このような体調不良が続くのは初めてで、 精神的なストレスも大きく感じています。 現在の症状が ・自律神経の乱れ ・炎症の後遺症 ・神経痛 などで説明可能な範囲か、 また追加で考慮すべき点があればご意見を伺いたいです。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)