網膜剥離手術後ガスに該当するQ&A

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網膜剥離の手術後の行動制限について

person 30代/女性 -

11/14に網膜剥離の手術を受けました。 【聞きたい事】 ・ガスが抜けたか確実な判断方法はありませんか? ・12/2の飛行機を許可される可能性はありませんか? ・ガスは抜けていくのに2週間を超えるうつ伏せは必要なのでしょうか? 【入院の流れ】 ・10/26 視野の欠損(約1/3程)と結膜炎を自覚 ・10/27 近所の眼科を受診 極度の近視による損傷なので緊急性なし、2週間後視野検査を予約と診断。 ・11/10 予約で再受診 眼底出血があると診断。この時点で視野欠損9割程。 ・11/11 眼科の紹介状を持って大学病院を受診 裂孔原性網膜剥離で最短で手術が必要だと診断。 ・11/13 入院 ・11/14 手術 白内障・硝子体同時手術 左硝子体茎頭微鏡下離断術(網膜付着組織を含むもの) 左水晶体再建術 ・11/15 退院 ・退院後2週間自宅ベッドでうつ伏せの指示 ・11/18 診察 とても順調な為11/22 診察の予定を11/30へ変更するのでそれまでうつ伏せを頑張ってくださいと指示。 【飛行機について医師との会話】 11/11の受診で12月すぐに飛行機に乗る旨を医師に伝えました。「間違いなくガスかオイルが入るからガスの場合2週間は乗れない。それ以降は仕事と飛行機は問題ないので大丈夫。激しい運動をしなければ通常の生活をおくれます。」と言われました。 しかし、11/15 退院前の受診で担当医が別の医師に代わってしまい、「通常2週間でガスは抜けるだろうけど12月下旬ならまだしも上旬はねぇ…。少しでもガスが残っていたら膨張して爆発しちゃうよ?可哀想だけど諦めて。」と言われてしまいました。 手術の前と後ではスケジュール変更の金銭的負担が大きく変わりますので出来れば変更せず搭乗したいです。宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

網膜剥離手術後の緑内障について

person 40代/女性 -

今年春に左目が網膜剥離になりました。 はっきりと原因はわかりませんが、手術中に聞こえた医師の会話で要は「強度近視により網膜の端が格子状になり薄く脆くなっていた」という事が一因のようです。 見え方がおかしい気がすると最寄りの眼科に行った時には、ほぼ網膜は剥がれていたようで、すぐに大学病院を紹介していただき硝子体手術をしてガスを入れました。が、10日後に同じ目の別の場所が剥離してしまいました。 最初は上側剥離、次は下側剥離でした。 すぐにまた手術をして次はシリコンオイルを入れ2回の手術で1ヶ月ほど入院しました。 手術前は正常だった眼圧が両目とも高くなり緑内障にもなってしまいました。  今も左目にシリコンオイルは入れたままです。 左目が緑内障になるのは、手術のストレスやシリコンオイルによる圧がかかってるせいなのかな?と思いますが何故右目も緑内障になってしまったんでしょう。 ちなみに、左目はほぼ矯正視力が出ないので、弱視と言われたりもする生まれつきの強度近視です。 右目は、二十歳くらいまでは裸眼で1.5見えてましたが歳をとるにつれ近視に。矯正視力は1.5です。 どうして緑内障になったのか。 手術前から入院半ばまでは、眼圧は正常(13-15位)でしたが、2回目の手術後からどんどん両目とも眼圧が上がっていき一時は両目とも30-35で、飲み薬を飲んでいました。 今は点眼のみで、両目とも20に落ち着いてます。 網膜剥離手術後に左目はともかく、 何故手術をしていない右目も緑内障になってしまったのか。 何が原因か、教えていただけたらと思い相談しました。 手術によるストレスくらいしか自分では思いつかないです。

2人の医師が回答

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