肝臓嚢胞複数に該当するQ&A

検索結果:67 件

膵臓の腫れについて

person 40代/男性 - 解決済み

健康診断のエコーで「膵腫瘍疑い」と言われました。びっくりして先生に聞くと「まあ、多分脂肪が付いてるんだと思うけどね。貴方痩せてるから詳しく見えるんだよね。でも、一応専門病院で診てもらっといて」と言われました。 精密検査先の大きな病院でも改めてエコーを行い、そこの先生は所見として、「のう胞じゃないね」「やっぱり脂肪だと思うね」「脂肪なら構造物であって病変じゃないから心配ないよ」と仰いましたが、「まあでも膵臓は怖いから、さらに念のためCTをやっとこうか?」と言い、私もお願いしますと応じました。 その後、血液検査とCTを行いました。CTは最初に単純CTというのをやって、途中で造影剤というのを注射しました。 血液検査は即日結果がわかり、アミラーゼ、リパーゼ、肝機能、腎機能、腫瘍マーカー、血糖値などすべて正常値でした。それ以外にも異常値項目はないとのことでした。 CTをしたときには先生は、「ちょっと膵臓が腫れぼったいけど特に問題ないね。詳しくは来週説明するね」と言って、すぐに向こうへ行ってしまいました。CTは時間をかけて複数人で読影するので、結果説明は来週に持ち越しとのことでした。 とりあえず緊急を要する事態ではないようだったことは安心したのですが、「膵臓が腫れぼったい」という言葉が気になります。 検索すると、かなり厳しい内容の話も出てきますので、不安に思っております。来週結果説明を受けますから、黙って待てばよいということは重々承知しているのですが、「膵臓が腫れている」というのは、膵臓癌や膵炎のない人であっても、体調等によって起こりうるものなのでしょうか? その場合は、元に戻るものなのでしょうか?  自覚症状はありません。過去の病歴もなしです。42歳。身長165、体重45kgとやせ形ですが、体重はここ20年変化ありません。喫煙歴なし。酒も付き合いの時以外は飲みません。

9人の医師が回答

2ヶ月半前から手指と足の強張り、しびれ、浮腫、動作時の痛み、肘と膝の内外関節痛症

person 50代/女性 -

2ヶ月半前から、足の踵・指・裏と手指に強張り、痺れ、むくみ、動作時の痛みあり。同時期に肘と膝の内と外の関節部に痛み。 静止時は痛みなし。動き出しが最も痛みが強く、その後は痛みはあるが少し緩和が見られる。ただし静止時も手の痺れなどはある。 既往歴: 1999/12バセドウ病発症(服薬治療→寛解と増悪繰返し→アイソトープ→寛解) 2008/5大腸憩室炎(寛解) 2010頃〜肝機能障害(原因不明) 2016/6子宮内膜症性卵巣嚢腫(服薬治療→寛解) 2017頃〜逆流性食道炎(経過観察) 2019/4乳がん(手術→放射線治療→ホルモン剤服薬治療2024/7終了→経過観察中) 2019/5右前庭神経鞘腫(右平衡機能不全→腫瘍増大のため2024/10手術予定) 2019/10更年期症候群(ホルモン治療開始後発症→通院治療中サインバルタ錠1日おき1錠) 2019頃バセドウ病眼症判明(経過観察中) 2023頃脂肪肝判明(ホルモン治療後15kg増加→腹部エコーにて→経過観察中) 2023/12高脂血症(2024/1からロスバスタチン服用、手足の痛み発症後医師の指示で中止) 2024/5緑内症(点眼治療中) 母と伯母にリウマチ歴あり。 リウマチ検査→レントゲンと血液検査結果からは明確な診断不可とのこと。リウマチ薬を試したいが肝臓の状態が心配とのことでボルタレンの塗り薬を処方された。しかし、痛みや痺れの症状が続いている。 糖尿病の検査→予備軍程度との診断。その際の検査で身体全体の筋力は平均値も脚のみ筋力低下が見られるとのこと。 肝臓の数値は脂肪肝前から良くないが、複数の病院で検査も原因は不明。 2ヶ月前からの手足の痛みがおさまらず、段々と強くなっているように感じるため、この症状の原因が知りたい。

3人の医師が回答

腫瘍マーカーCA19-9の値が基準値より高かった場合

person 30代/女性 -

30代後半女性です。毎年レディースドックを受けており、今年オプション追加した腫瘍マーカーでCA19-9の値が基準値<37以下より高かった(44U/mL)ため再検査通知が来ました。腫瘍マーカーは一律に再検査の案内をしているとのことで詳細は主治医(消化器内科など)にご相談を、と言われました。 あまり考えずに当日オプションを追加してしまったため、あとから調べたところ、値だけをもって何かを判定することはできないことは理解していますが、今後どうすべきかわからずまずこちらでご相談させてください。CA19-9の値で考えられるものとして悪性疾患:膵がん、胆道がん、胃がん、大腸がん、卵巣がん、肺がん、 良性疾患:子宮内膜症、卵巣嚢腫、気管支拡張症、膵や胆道の炎症とあります。肝臓、胆嚢、脾臓膵臓、腎臓は今回の人間ドック腹部超音波でチェック済みです(数年前から同じ結果で、肝臓の血管腫(複数)、胆嚢に小さなポリープ(同じ大きさで数年経過)があり毎年成長してないことを確認しています。) 以下も異常なしです。大腸の便検査、胃カメラ、婦人科系では、内診、経膣超音波、細胞診 更に別途不妊治療中で、卵巣と子宮の内膜に異常やポリープもなし(画像のみ) このような場合、再検査としてはやったことがないものを実施する形になるのでしょうか。特に不妊治療の医師から必要性は言われていませんでしたが、子宮体癌、卵巣がんもカバーできていないかもしれず、これらで値が高くなることもありますか。 なお、今回の人間ドックの2日前に風邪なのか食欲がなくて前日はうどんのみだったため、尿のケトン値が少し高く、食事を摂られなかったことが原因かといわれました。何らかの風邪か炎症程度でCA19-9があがることもあるのでしょうか。 他のマーカー値αFP、CEA、CA125はすべて低値でした。どうぞよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

PETにて卵巣がん、盲腸がんを指摘されましたが、

person 50代/女性 - 解決済み

2018年より不正出血により婦人科受診しまして、子宮体癌+卵巣がん疑いになりガン拠点病院へ行き、内膜2cm、子宮筋腫複数 卵巣は2cmの嚢腫とMRIでなり、2年半経過観察後、腫瘍マーカーが急速、PET=CT、により卵巣がん盲腸がんとなりました、当時、主治医から説明がなく後に、盲腸がん、9.4SUVあると知りました、紙には結節はないがただ下に広がるリンパ濾胞とあり、大きさも1.8、センチあり、本当に良性なのか?少し疑問を持ちながら毎年、大腸カメラをしています、憩室が1つ2つ3つと年々増えてます。今年2月3月4月と月に1~2回しか便が便が出ず、お腹が出てきまして盲腸あたりが痛いです、漢方薬を処方してもらい便が出るようになりましと子宮と卵巣の方は腹腔鏡で切除しました。両方良性という話ですが、、他病院にて肺転移、肝転移らしきもの、骨転移はあるようで毎年痛みが激しくなり、今では身体全体が痛み、薬が効きません。どこから転位しているのか詳細を検査してもらえず教えてもらえず困り果ててます。転移らしきものは他病院で指摘されております。手術病院では2回で卒業、取り合って頂けませんでした。卵巣と盲腸は同じ位置にありまして切除後1年後位から痛みがあり、お腹が膨れてきて今年初めまで膣検査をしてNILMとなりまして軽度核肥大とありますが毎日出血しているのも気になります。なかなか手術した病院へと言われ詳細が判らず困り果てていますが、何かお知恵を拝借できましたら幸いでございます、よろしくお願い致します

3人の医師が回答

子宮腺筋症、筋腫、内膜症の41歳。子宮全摘出手術をするべきか

person 40代/女性 -

20代から子宮腺筋症、内膜症を患い、30代で筋腫も見つかりました。 手術歴は以下です。 ・26歳のとき(2008年)に腹腔鏡で左右卵巣のチョコレート嚢腫を摘出。 ・30歳のとき(2012年)に子宮腺筋症核摘出術(開腹手術)。 ・38歳のとき(2021年)に帝王切開で出産。癒着胎盤で出血4リットル弱。 出産後、生理再開とともに多量の出血(レバー状の塊あり)と強い痛みあり。 ミレーナを挿入の上、レルミナを保険上限の半年飲んだ後ジェノゲストを半年、という投薬スタイルで3年目。もうすぐ3回目のレルミナ保険期間が終わります。 ジェノゲスト服薬中は生理並みの不正出血と鈍い痛みが続きます。 レルミナは1、2回目はピタッと出血が止まりましたが、3回目は4ヶ月くらいダラダラと少量の不正出血が続きました。痛みはありません。 止血薬としてトラネキサム酸を飲むこともあります。 子宮頚がん、体がんは検査済みで陰性です。 薬で出来ることはすべてやった上で、レルミナでも不正出血が止まらなくなり、手術を考えていますが、腸と子宮の癒着が相当激しいため躊躇してしまいます(帝王切開の時に目視で癒着が確認されています) 帝王切開をしてもらった大学病院で診てもらっているので、診察のたびに医師が代わり、手術リスクの説明も食い違います。 これまでは複数の医師に「最悪で一時的な人工肛門」と言われていたのに、いざ手術を前提の話をすると、「永久的に人工肛門になるリスクをわかって手術するんですよね」と言われてしまいました。 「人工肛門のリスクはこの手術を受ける人皆に説明するが、あなたはそのリスクがかなり高い」という感じです。 質問です。手術と投薬の継続、客観的にどちらがベターでしょうか。また、手術するなら永久的に人工肛門となる可能性はどのくらいありそうですか。

3人の医師が回答

突然の連日の軟便、消化不良が3週間続いています。

person 40代/女性 -

現在48歳、46歳MCNで膵体尾部切除、同年に子宮筋腫で子宮全摘後。どちらも腹腔鏡にて病理結果も癌化なく、婦人科は終診、昨年仮性膵嚢胞ドレナージ後チューブ留置したまま3か月に1度大学病院消化器内科通院中です。服薬はありません。 12月経過受診した翌週より、突然の連日の軟便に困っています。現在まで通常便になることは1度もなく毎日複数回の便意、黄色軟便でたまにダークチョコレートを溶かした様な濃い色の水様便に近い時があります。食事に気になるものはなく当初よりみぞおちあたりに軽い腹痛はありますが持続することなく食欲低下や体重減少も現時点でありません。 便の状態はほろほろで色々混ざった感じではっきりわかるものは粉末のカップスープの1cm四方のワカメに別の日はほうれん草で消化不良だなと術直後処方されたリパクレオンの残薬や市販の整腸剤を何度か服用。多少効いてる感じですが改善しません。睡眠時は問題なく起床すぐ便意、仕事中の午前はあまり感じず午後〜夜に腹痛からの軟便を繰り返しています。 12月受診時アミラーゼ問題なく肝機能が上下していることもあり、念の為次回はドレナージ経過を含め肝臓を精査しようと2月末造影CTや肝臓の採血を予定しています。ちなみに脂肪肝疑い9月に腹部超音波しましたが膵含め特に問題ありませんでした。 以上の事からただの膵機能低下による消化不良か過敏性腸症候群と思っていますが1度受診したほうが良さそうでしょうか。受診したばかりで連日の軟便のみトイレ問題はありますが仕事に支障が出る事もなく食欲はあるので様子をみても良い印象ですか?  ちなみに術前後ともお腹を下しやすい等無く大腸カメラはまだやった事ないですが10月の会社健診で便潜血は(−)でした。1年前の採血ではリパーゼ、トリプシン正常範囲で膵PLA2が10くらい基準値下回る程度でした

2人の医師が回答

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