肺に腫瘍2センチに該当するQ&A

検索結果:466 件

子宮頸がん ステージ4 治療について

person 40代/女性 -

今年5月に子宮頸がん(扁平上皮癌)と診断され、肺とリンパにmm単位の転移がみつかりました。その後、パクリタキセル、カルボプラチン、キートルーダ、アバスチンの4剤で抗がん剤投与を6月中旬から始めました。3回目の時点で肺の転移は消え、リンパも小さくなり、5回目くらいで子宮の腫瘍5センチくらいだったのが2センチに縮小していました。しかし、5回目の投与後胆管詰まり、サイトカイン放出症候群になり入退院を繰り返し、2ヶ月ほど間があいてしまった為6回目の4剤投与は行わず、キートルーダ、アバスチン2剤の維持療法を11月に始めました。その後の検査でリンパの腫瘍が少し大きくなったのと、子宮の腫瘍が4センチに増悪していることがわかりました。10月のCTでは2センチだったのが1ヶ月で倍の大きさに戻っていました。 医師からは治療の中止と、イリノテカンの使用か治験への参加の選択肢を与えられました。 それ以外の治療の選択肢はないでしょうか? セミプリマブ、オプジーボなどよく聞きますが、これらが選択肢に入らない理由はなんでしょうか? 1ヶ月でほぼ元の大きさに戻るのは速いですか?進行速度が速いということでしょうか?

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)