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私の父ですが、小細胞肺癌で3年闘ってきました。 今は、脳転移、リンパ転移しており、先月主治医から年内難しいだろうと余命宣告されました。 1ヶ月、2ヶ月もつか、進行状態によると言われました。 今月になり、腎臓、脊髄にも転移が見つかり、ほぼ歩けない状態で車イスになりました。 父自身、まだ元気ですが、脊髄に転移したら早いと聞きました。 おおよそ父には、どのくらいの時間が残されてますでしょうか?
2人の医師が回答
食道閉塞により頚部リンパ節に放射線治療を終えた肺ガン末期患者です。リンパ節より腹部に多数転移あり結果腹膜炎発生され放射線治療時より体力ダウンにより抗がん剤治療は主治医の断念。 余命は年内かと、市販書籍に漢方も方法の余地ありと記載してますが 漢方薬を処方して短期間延命可能性有りますか...
1人の医師が回答
何度も質問した者です。食道ステントを入れた際に、気管支ろうの状態であることが分かりカバーステントで対応してもらいました。しばらくは食事も入っていたのですが、最近になり食後の呼吸苦が出てきたようです。気管支の穴に食べた物が流れているのではと言われました。 今後気管切開が必要かもと説明がありましたが、本人の妻である義母はそこまでしてほしくないと言っています。現在は痛みよりも呼吸苦の方が強いのかもしれません。自力で排痰ができず常に痰がらみの弱い咳をしています。横になかなかならず苦しいようです。経鼻で酸素3l、95%以上は保っています。 末期の状態ですがやはり気道確保の為にも気管切開は踏み切るべきなんでしょうか。気管支ろうがあるなら、IVHを挿入してモルヒネで呼吸を楽にしてあげることは無理でしょうか。 義母を含め家族は延命よりとにかく楽にさせてあげたいと考えています。どうか宜しくお願いします。
2012年1月末、左の肺に小細胞肺癌(腫瘍8cm)進展型との診断を受け、胸水で歩行出来ない状態だった為、急遽癒着術を受けました。(現在胸水は溜まっていない) その後、2月からカルボプラチン+エトポシド(体力の関係)の抗がん剤治療を開始しましたが(8cmから5cmほどに縮小)、 3クール目が終わった後の身体の状態で、最後の4クール目は一時中止して休養、との流れになりました。 しかしその後のCTで、右肺への転移と左肺の胸膜側へ新たな癌が出来始めておりました。(元々の癌自体の大きさは特に変化なし) 結果、「体力の関係でセカンドラインのカルセドを受ける事は難しい、ホスピスへの移行を」と言われている状況です。 現在の本人の一日の様子は、一日の中で移動する痛みや頭痛、軽い咳、の症状を抱えながら、食事の量は摂れないが好きなものを摂っている状態、きつい時は寝ているが軽作業が出来る時間はある、この様な状態です。 また、免疫力回復を願い、プラセンタ療法を開始致しました。(別の病院で) 医師からは余命一~二ケ月と伝えられておりますが、(カルセドをしても余命に変化はないだろう、との事)以上の状況で何か考えられる治療方法はないものでしょうか…。 QOLを下げて命を縮める事は避けたいですが、先進医療や免疫療法、体力が少しでも回復してからカルセドが出来ないものか、と藁にもすがる想いです。 以上の様な小細胞に対しての見解や、知恵をお借りしたく投稿致しました。 どうぞ宜しくお願い致します。
始めましてよろしくお願いします。父(88)は肺ガン末期で今月末まで持つかどうかと言われています。今の状態は話しも出来ず・目も開けない・話しかけても答えないと言う状態です。何故話しかけても答えてくれないのか分からず。
家族のことで66才の兄が、肺ガンで手術も出来ません。肝臓とか骨に転移して末期だそうです。何か方法はないでしょうか。足が痛み歩くのがつらそうです。
4人の医師が回答
87歳の母が,平成25年秋に健康診断で末期の肺がんと診断されました。手術はできず、抗癌剤イレッサで比較的元気に過ごしていましたが,今年に入って抗癌剤も途中で変えましたが、効果がなくなり、緩和ケアを進められました。腫瘍マーカーが20となり(CEA)腹水と胸水も少し見られます。しかし急に、腹痛や下痢や発熱が出始め、食事も吐いたりして弱ってきたのです。ここ一週間でです。このように急変するものなのでしょうか。高齢なせいか、主治医も在宅で、痛み止め薬で過ごしなさいといいます。何かほかに治療はないものなのでしょうか。よろしくお願いします。
9人の医師が回答
70歳の母のことです。昨年11月 肺がん扁平上皮がん3b期と診断され、抗がん剤(4クールを3クールで中止)放射線治療 気道ステント留置(診断時に入れ2月に抜去、再び7月に入れる)を行い、現在に至ってます。7月にがんに対しての治療はできないと言われ自宅で療養、とても元気でした。先月25日から肺炎で入院中です。抗生剤の点滴を しましたが下痢で3日で中止 一旦下がったCRPもまた上がっています。病院はホスピスへの転院をすすめ 今は何も治療していません。肺の一部が無気肺の状態で痰か膿がたまっているとのことですが肺炎に対しての治療は何もできないのでしょうか。今の状態でホスピスに行く気持ちにはならず不安です。母は横になっていることが多いですがトイレは自分で行け食事は少しですが食べています。がんの治療はできなくても肺炎の治療はしてほしいのですが。よろしくお願いします。
3人の医師が回答
父75歳が11/末ごろステージ4の肺がんと診断されました。左肺にがん、右鎖骨に転移があり、圧迫による右手のしびれが酷いためまずはその転移部に放射線照射してからその後抗がん剤治療の予定でしたが、放射線治療後、食事を取れなくなって体重が一気に落ち、体力の衰えが酷いため、抗がん剤はできなくなってしまい、もう治療はできないと言われ、余命3-6ヶ月とのことです。痛みどめ等の処方だけで後は様子を見るしかないとのことで日々弱ってきている父を母が在宅で介護している状態ですが、他に治療方法はないのでしょうか。ちなみに私は現在妊娠五ヶ月にて出来れば孫の顔を見せてあげたいと思っています。少しでも長く、かつ苦しまないで過ごす方法はありませんでしょうか。
73歳叔母についてご相談させてください。 5年前に肺がんステージ3と診断されました。扁平上皮癌です。 癌が発覚するまでかなりのヘビースモーカーでした。 もともと喘息の持病を持っていましたので、症状が現れた時は喘息の診断で治療を続けてきましたが、半年後に癌が発覚しました。 気管支の入口に腫瘍があり、呼吸がしずらくなっていて、胸水も溜まっていましたがその中にがん細胞は発見されず2年間抗がん剤や化学療法をしていました。他への転移はありませんでした。 今から3年前に、抗がん剤の治療で体力が持たなくなるとの事で自宅での緩和ケアに移行。その時点で余命2年との診断でした。 緩和に移行し自宅で療養するようになって、ビックリするくらい元気になり、食が細く痩せたものの抗がん剤をしている時よりもしっかりしていて家族も少し安心していましたが、 去年の11月に自宅で転倒してから少しずつ体力がなくなっていき、食事もスープとお刺身を少ししか食べれず、トイレに行くくらいしかベッドから出ることが出来なくなりました。 訪問のお医者様から余命2ヶ月 年を越せない可能性もあると言われました。 ヘルパーさんに日に何度か入ってもらいながら手押し車でトイレには行けていたのですが、 ここ数日足に力が入らなくなり、酸素を吸いながらも呼吸が辛くとうとうオムツでの寝たきりになってしまいました。 寝たきりになると早いとよく聞きますが、 会話はハッキリしてますし、食が細く食べたくないものが沢山ある中でもスープやあっさりしたもの、ケーキもたまに食べてくれているので まだ大丈夫と思いたいのですが。 叔母の実姉である私の母親も肺腺がんで亡くなりました。 いまの叔母の状況でどのくらい生きられると思われますか? 心構えをしておきたいのです。
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