胆道閉鎖症に該当するQ&A

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0歳4ヶ月 男の子 予防接種後の体調不良

person 乳幼児/男性 -

4月11日にロタ、小児肺炎球菌、五種、B型肝炎の予防接種を14時頃に受けてきました。前回の予防接種の際も翌日発熱したため、今回も発熱するかなと予想はしていましたが、やはり朝方から発熱しました。またミルクの飲みもいつもより悪く、4月12日に予防接種をしたクリニックへ行き診察していただきました。その時の症状はそれだけでしたが、夕方になると少しぐずったためお腹をさすっていると機嫌がよくなり、やめるとまたぐずり。そして2時間前に飲んだミルクを大量嘔吐。その後は少し楽になったのか機嫌はよかったです。そして4月13日の今日も、朝飲んだミルクを昼前に大量嘔吐。昼過ぎに出た便には白いつぶつぶ(ミルクのかな?)と黒っぽいつぶつぶが混ざっていました。血便?!と思い、不安になりました。普段1回しか便が出ませんが、12日はいつもよりだいぶ回数も多く、少し下痢っぽかったり、少しいつもより白っぽいような気もしました。 予防接種前よりも少し元気もないような、顔色もたまに悪く見えるような。そんな感じです。 予防接種の副反応なら良いのですが、腸重積や、胆道閉鎖症等だったら…と心配です。便の写真等撮り忘れましたが、アドバイスがあれば教えてください。

4人の医師が回答

生後4カ月 血小板減少症 肝臓数値が高い

person 30代/女性 -

長くなります。 生後4カ月児です。 四肢と股に赤い点々が多々現れ、また知らぬ内にあざも増えてきたこともあり小児科を受診し医療センターへ紹介状を書いてもらいました。 血液検査の結果血小板数が7000しかなく、出血はないもののまだ4ヶ月という点から二泊三日の入院治療をしました。 グロブリン製剤を投与した後の血液検査では、52000にまで増えたため一度退院しました。 退院から1週間後の通院時での血液検査で、また血小板数が15000に下がっていた事と、ちょうどその日発熱があったので再度四泊五日で入院治療することになりました。 同じくグロブリン製剤を一度投与し、中日の血液検査では血小板数は41000、その2日後の血液検査では53000ほどあり、基準値からは大分低いが様子見で大丈夫だろうとのことで退院しました。 発熱も1日で下がりました。 そして本日が通院日でした。 本日の血液検査の結果、血小板数は31000とやや減っていましたが、見た目に紫斑が増えていたり出血がないことから様子見ということになりました。 免疫性血小板減少性紫斑病とのことですが これ以外にも気になる点がいくつかあります。 1.一ヶ月ほど泥状うんちが続いていること 色は茶色〜黄土色、今日はクリーム色でした。(添付画像) 2.APTTの数値が高いこと 今までの血液検査で、すべて50以上の数値が出ています。 3.肝臓の数値が高いこと 今までの血液検査ですべて基準値を超えています。 本日の血液検査だと、 AST126、 ALT108、 ALP/IFCC218、 LD/IFCC339、 γGTP65 です。 肝臓の数値が高いこと、うんちが泥状で色も薄くなってきていること、血液凝固の時間が長いこと、血小板減少症なこと、 すべてが関連しあっているのでしょうか? 胆道閉鎖症や乳児肝炎ではと疑っています。 長くなりましたがよろしくお願いいたします。

8人の医師が回答

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