胸腺癌治療に該当するQ&A

検索結果:112 件

胸腺癌 乳癌 IPMNについて

person 60代/女性 -

よろしくお願いします。主にIPMNについてです。 母(65)が、2018年夏に胸腺癌ステージ4と診断され、胸膜やリンパ、肝臓転移でした。その年の秋から抗がん剤をし、転移が消えて今年1月のpetで、原発巣だけが光ってる状態になり、 今年4月に手術をしてもらいました。肺の一部、横隔膜、静脈、リンパも一緒にとり原発巣はまるごと取れました。ですが、胸膜播種のpetでは光っていなかったところはとれず、白く小さくなっていたって言われて先生もなんなんだろう?って感じです。抗がん剤はしていくみたいです。 後、2019年1月には乳癌ステージ1で、リンパ転移などはなかったものの、癌を取り、ホルモン剤を飲んでいます。 2018年夏に肝臓のエコーをしてもらったら、膵臓になにかが映り、詳しく調べたら分岐型IPMNと診断されました。3か所ありました。その時の先生からは大丈夫ですよって言われましたが、膵臓癌になるってネットで乗ってて不安です‥ 毎年詳しい検査に行きたいのですが、他の癌でいろいろ検査してて、造影ctは胸腺癌の治療のクリニック経由で他院で半年くらいとってて、膵臓の病院にはいけていません‥。ct のときには毎回膵臓のことかかれていますが、 今年のpetではなにも光ってなくて、変わりありませんと書かれてましたが、経過観察してくださいみたいに書かれていました。去年のctでは一部石灰化がみられます。とか言われたことがあります。IPMNって、必ず膵臓癌になるんですよね?母に膵臓の専門の検査?をしてほしいと言ったら、膵臓の先生、水みたいなものって言ってたから大丈夫やって!毎年ctはしてるんやしって言って怒られてしまいます。胸腺癌でやっと落ち着いてきたところなのに、忘れかけてた膵臓を思い出して、パニックになっています‥。癌化せず経過観察で終わる方もいますか?どうしたらいいんでしょうか‥。

3人の医師が回答

放射線治療の不安、喉になにかあるか不安です。

person 60代/女性 -

66の母が3年前胸腺癌ステージ4でアブラキサン+アクプラで治療し画像上転移が消えたので昨年4月近くのリンパ節と原発切除しました。 昨年10月のPETで頸部領域食道左側に3.1の淡い集積と言われましたが非特異的集積と言われました。 あと、胸腺癌があった3年前から言われている下行大動脈左方、左外側大動脈部に2.5 2.7の集積あり、リンパ節転移かもと言われてましたが主治医が大丈夫と言ったので様子見してました。 そしたら先月半ばシフラのマーカーが9.2になりPETをしたらやはり胸腺癌の時から言われていた下行大動脈左方、左外側大動脈部に2.6、3.2の点状集積がありリンパ節転移かもと‥ あと前に言われていた右下咽頭傍に4.1の点状集積がありと‥リンパ節転移や下咽頭癌の疑いと言われましたが先週大学病院で鼻からカメラをし、(黒い光が当たるカメラでした)を見てもらうと、下咽頭癌とかはないしリンパ節はMRIをしなきゃ分からないけど、見た感じ食道入り口やリンパ節も綺麗に通っているからほぼ大丈夫と言われましたが 声帯の片方が動きが遅く、反回神経が悪くなってる、胸腺癌の手術で反回神経いじったからだろうと言われましたが、再来週MRIです‥。 画像載せましたがやはり怪しいでしょうか‥。下咽頭癌とかじゃないから喉は切りませんよね‥。 あと、喉がはっきりしたら下行大動脈左方、左外側大動脈部の治療をするんですが主治医はリンパ節めがけて放射線をし、抗がん剤をすると言いいました。この場所は主治医は端っこだから大丈夫と言いましたが危ない部位ですよね?放射線治療ってやはり苦しみますよね‥この場所だと放射線の肺臓炎やら起こしますよね? あと、パクリタキセル、カルボプラチンをするんですが、パクリタキセルはアブラキサンとどう違いますか?アブラキサンとアクプラは母は大丈夫だったのですが不安です‥

2人の医師が回答

胸腺腫、胸腺癌の手術について

person 50代/男性 - 解決済み

会社の健康診断(2020.12.16)の胸部X線直線撮影で左肺門部拡大が認められる。 2020.3.1にCT検査→3.5に結果が出て紹介状を書いて頂き現在の病院へ 検査の結果以下の内容の病気についての説明書を頂きましたが内容は妥当なものでしょうか? また胸腺腫と胸腺癌のどちらの可能性が高いでしょうか? 先生がたの意見をお聞かせ下さい。 診断‥全縦隔腫瘍(60mm胸腺腫または胸腺癌の疑い) 目的‥切除による診断と治療 手術‥胸骨正中切開・拡大胸腺全摘術、心膜切除・再建 予定日時‥2021.4.〇〇、9時入室 手術時間4時間前後 手術方法‥手術室へ入室し、全身麻酔がかかってから側臥位となり手術開始。 胸骨正中切開をおき、直下にある腫瘍と胸腺組織を切除します。 肺と癒着があれば肺を一部切除します。 心膜への浸潤が疑われたら、一部を合併切除します。必要に応じて人工のパッチで心膜を再建します。 強い浸潤があり根治的切除困難と判断した場合には組織検査ができる範囲の生検にとどめ、術後の抗がん剤・放射線治療を検討することがあります。 術後出血、肺瘻の監視のためドレーンを留置します。 病理報告は術後数週間ででますが、もし悪性度・進行度が高いとわかったら化学療法・放射線照射追加が望ましいこともあります。 ※手術以外の選択肢‥もし悪性腫瘍であれば、放置すると進行し、浸潤・転移する可能性があります。 針生検による診断も可能ですが、腫瘍内部に液体成分が多く、腫瘍破裂・播種のリスクがあるので今回は推奨できません。

1人の医師が回答

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