脊柱管狭窄症手術リスクに該当するQ&A

検索結果:91 件

80代の父 腰痛を改善したい

person 70代以上/男性 - 解決済み

現在80代の父のことになります。 家電販売で力仕事も多くあったため、40代より、 時々腰が痛くなっていました。その時は温めたりして改善をしました。 4~5年前より腰痛が治らず、整形外科で「脊柱管狭窄症」(すべり症もあるかも?)と診断され、通院。 症状としては、寝ていたり座っているときは問題ないけれど、 歩くと痛くなってしまい、長く歩けない。 本人曰く、歩けるかなと思っても、歩き始めるとガクッとなってしまい、 痛くなるとのこと。 前かがみになって歩くと少し楽になるので、前かがみで歩いている。 今は立っているときは常に前かがみの状態で、以前に比べてどんどん体が前傾になってしまっていると感じる。 これまで、整形外科で ・リハビリ ・ブロック注射(1か月間5回のみ実施) ・内服(痛み止め) ・湿布 をしましたが全て改善が見られませんでした。 ※手術も勧められましたが、様々な持病や、高齢で全身麻酔が難しいことから、手術はしませんでした。 また鍼、整体、カイロの治療も行いましたが、 どれをやっても本人曰く、治療後数時間は少し楽になったかなと思うけれど、 すぐに戻ってしまう(痛みあり)とのことです。 自費治療(セルゲル法)も試みましたが、効果は見られませんでした。 痛みを取ってあげたいのですが、痛みに対する効果が見られないのが現状です。 【質問】 ❶「脊髄刺激療法」を見つけて、効果があるかもと期待をしているのですが、 父のような状況で改善の可能性がありますでしょうか。 ❷また、高齢者が脊髄刺激療法を行うデメリット(リスク)があれば、教えていただきたいです。 ❸脊髄刺激療法以外にも、何か痛みをとれる良い治療法等があれば教えていただきたいです。(高齢者向け) よろしくお願いいたします

5人の医師が回答

腰部脊柱管狭窄症の術後の経過

person 70代以上/女性 - 解決済み

73歳の母が、2日前に腰部脊柱管狭窄症の手術をしました。 腰椎後方固定術です。 既往歴に長年の糖尿病、脳梗塞、狭心症があります。 L2からL5の範囲で手術し、手術自体は3時間ほどかかりました。 麻酔が切れてから、とにかく痛みが辛く、意識も朦朧としている状態でした。 痛み止めがきくとマシにはなるようで食事もできてたのですが、手術後から微熱、次の日には38度まであがり、今日で術後2日経ちましたが、手術直後よりも元気がなく、食事もほとんど食べれません。 一番直近で36度7分で少し下がってますが、これを繰り返すのでしょうか。 既往歴から、合併症のリスクは高いとは説明を受けていたのですが、やはり心配です。特に感染症はなるだろうと主治医からは言われました。 絶対なるのでしょうか。 今は手術前より元気がなくなってしまって、悲しくなってきます。 母の状態から合併症は絶対的でしょうか。 絶対ということはないかもしれないですが… 普段から辛いとかしんどいとか言わない母が、あんなに辛そうにしていると、何とか元気になってほしいという思いしかありません。 合併症はどういうタイミング、時期、症状が出てくるでしょうか。 大まかな質問の仕方ですみません。 アドバイスいただけたら幸いです。 よろしくお願いいたします。

7人の医師が回答

腎盂癌診断から2ヶ月少しあきました。

person 60代/男性 - 解決済み

三月初めに、濃いどす赤い血尿があり地元近くの市民病院を受診、血液検査、尿検査、一般CT、逆行性腎盂造影検査等をして、腎盂内に留まる、周囲臓器や肺に転移なしのほぼ腎盂癌だろうと診断がくだりましたが、私には慢性腎炎があり、腎機能が悪い為、その病院では腎尿管全摘手術ができないといわれ(腎臓内科がない為、万が一の時の透析処置ができない為)近隣の腎内科と透析が出来る医療機関を紹介され、そこの泌尿器科を受診しました。やはり腎尿管全摘手術になりますと。が、手術が混み合って、手術が、5月上旬(来週)になり、今日までその病院で、術前麻酔科の先生の診察、慢性腎炎がある為、腎臓内科も数度受診しています。三月初めの前医療機関での血液検査でクレアチニン値が2.5でした。(その時は、見た目血尿は収まっていました。前後しますが、かかりつけ医受診の次の日)又、血尿が出た当日、私のかかりつけ医で血液検査をしたらクレアチニン値は2.1でした、それから、三月末に現手術を行う医療機関で血液検査をしたら、クレアチニン値が3.1位に上昇していた為、腎臓内科の先生が、4月中頃に腎臓膀胱エコー検査をしてみて、癌のある腎盂が水腎症ではないかと懸念されたのですが、尿はながれて水腎症はないとその時点では診断され、腕の上肢エコーもすんでいて、シャント造設も可能でしたが、とりあへず、手術中に作ったシャントが閉塞してしまう恐れもあるし、片腎摘出後、片方腎臓も完全ではないが常時透析しなくてよいほうに期待して、万が一の場合は、鎖骨?付近からのカテーテル透析しながら考えようとなり、後は来週の泌尿器科でのダビンチ支援下腎尿管全摘手術を待つだけでしたが、体調はかわりないのですが、先週くらいから、また時々薄い血尿が出始めました。お伺いですが、手術前になり腎盂癌が進行がかなり2ヶ月少しの間に進んでしまったかと?今恐怖心で一杯です。今更、手術しかないので、大変な愚問と泡沫転倒なおたずねかもしれませんが、癌がある以上、血尿がまたでることは、間隔をあけてもあるのでしょうか?また手術の説明日に淡々とリスクを話されお聞きしたのですが、更に恐怖しんがましました。 私は170センチ弱で体重か90キロくらいある肥満体で頸椎脊髄症と腰椎脊柱管狭窄症もあり杖をつきながら歩く日々ですが、その様な病があると、ダビンチ手術にもかなり難易度が上がってしまい危険度もましますでしょうか?愚問ばかりで大変申し訳ございませんでした、また、長々と要領の得ない文面もどうかお許しくださいませ。手術直前でもうどうしようもないのかもしれませんが、恐怖心で一杯でなかなか眠れないような状態です。先生方様何卒、宜しく御教授賜りたくお伺い心からお願い申し上げあげます。拝

1人の医師が回答

62歳、太ももの後ろが、ビリっと電気が走るような痛みがあり、脊柱管嚢腫と診断された。

person 60代/男性 -

62歳男性。 1.2021年4月右側腰痛で整形外科診察、レントゲンの結果、脊椎管狭窄症との診断。とはいえ、間欠性跛行の反対で、歩いているとだんだん楽になった。朝夕セレコキシブ100mg、ノイロトロピン4単位の服用。 2.2021年9月右側だけでなく尾てい骨付近や太ももの裏が、ピリッと電気が走ったような痛みが出てきた。座って立ち上がる時や、尾てい骨の角度を変えた瞬間や、ひどいときは椅子に座るときに痛んだ。上記のほかに朝夕タリージェ10mg服用も、症状は悪化。 3.2021年12月、大きな病院でMRI。結果は右の腰の脊柱管に嚢腫が見られた。右側の痛みは、嚢腫が原因だろうが、尾てい骨や、太ももの裏の両側の痛みは、この嚢腫が原因かは、不明との診断。手術は完治の確率は2から3割で、リスクは足にマヒが残ること。2週間の入院。術後は3-12か月の通院経過観察とのこと。成功確率の低さとリスクの怖さから、投薬を選択。 3.2021年12月年末ー2022年現在、太ももの裏の両側のピリッとくる電気が走ったような痛みが、頻繁に起こるようになり、特に夕方から夜は、椅子に座れない、一度ピリッときたあとは、立っていても少し重心が変わるとピリッと来たりする。睡眠は問題ない。排尿も可能。この状態では、もう手術しかないかとも思うが、成功率の低さやリスクを考えるとなかなか踏み切れない。 そこで、質問は、 1.この手術って、こんなに成功率が低い大変なものなのですか?足のマヒというリスクの確率はどの程度なのですか?(狭窄症のケースでもいいです) 2.この手術はどこでやっても、内視鏡を使用したものになるのですか? 3.手術はMRIで診断された先生ではなく、脊椎脊髄学会認定の内視鏡手術技術認定医の先生にお願いする方が、いいですか?幸い近くにおられます。

6人の医師が回答

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