膵臓6mmに該当するQ&A

検索結果:192 件

膵管内管状腺腫とは何でしょうか?

person 70代以上/女性 - 解決済み

昨年6月、規模の大きな総合病院のMRCP検査により、IPMNが膵体部に10mmが1個、膵尾部に14mmと4mmの2個あるとの診断をうけました。半年後の12月末、MRCPを撮り、年明けの1月診察時に、膵尾部IPMNが18mm(14mmが18mmになったのか、それとも4mmが18mmになったのか伺いませんでした)に増大していると結果説明があり、採血をして、超音波内視鏡と造影CT予約をしました。採血をした翌日、担当医師から電話があり、膵臓の数値が良くないので、造影CT予約の日程を18日間繰り上げることになったとの連絡があり、先日、造影CTの検査を受けました。CT検査の説明書の診断の蘭に、膵管内管状腺腫の疑い と記されていますが、主膵管に腫瘍または、腺腫の発生疑いがあるということでしょうか? 超音波内視鏡の検査結果は、検査当日に説明があるようでその時、CT検査の結果説明もして頂けると思いますが、ネットで検索しても出て来ない膵管内管状腺腫について、大まかなことで結構ですので少し知りたいと思っております。(IPMNについては、自分なりに情報収集しております。) 宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

胆嚢ポリープについて

person 30代/男性 -

旦那さん(38歳)のことですが、年に1回人間ドックを受けているのですが、5、6年ぐらい前から胆嚢ポリープを指摘されており、一昨年は7mm、昨年は6mm、今年は9mmと大きくなってきてます。 勤務は不規則で、早朝勤務から深夜勤務まであり、食事を夜遅くに取ることもあり、私も共働きなのであまり凝ったごはんが作れなくて、最近だと夜遅くに脂っこい外食をしていたことも多々あったのでそれも原因かなと。 インターネットの掲示板とかで、ポリープは8mmを越えるとガンになると書いてあるのを見てすごく心配です。 私自身も、自覚症状のなかった父が膵臓のガンが発覚し、今年の始めにあっという間に亡くなってしまったこともあり、そんなことになったらどうしようと思う毎日で。 人間ドックのコメント欄には、中性脂肪の数値が高めなので動物性脂の取りすぎに注意することと年に1回のポリープの経過観察で検査をと書かれていたので旦那さん自身はあまり心配してないみたいですが、私の心配しすぎでしょうか? また、旦那さんはメタボではなく(腹回り75センチ)、身長も169センチで体重も65キロから70キロぐらいで煙草は吸いませんが、お酒は好みます。 気を付けることとかもあれば教えてください。

2人の医師が回答

エコーによる定期検査 膵管拡張の繰り返し指摘

person 50代/男性 -

膵管拡張についての指摘に対する質問です。2017年の人間ドックではじめて指摘されて以降、下記のような経緯で検査などをしています。 ・2017年7月ドック 膵管拡張3.4mm指摘 ・2017年9月 市民病院で造影CT、MRCPを行い異常なし、一年後の経過観察でよいとの事 ・昨年2018年6月 かかりつけの消化器科内科(膵臓も専門)でエコー  膵管拡張2.2から2.4mm 血液検査など問題なし 6ケ月後にフォロー検査要 ・翌月2018年7月 人間ドック、再度膵管拡張3.2mm指摘  はじめてアミラーゼ143 高く指摘あり 過去アミラーゼの高値指摘なし ・2018年9月 かかりつけ消化器内科で血液検査 AMYアインザイムでマクロアミラーゼとの事。主治医からは「体質」による高値と説明あり。この時はエコーは2月前にやったので、やりませんでした。 そして、同消化器科で6月後のフォローのエコー検査を昨日受けました。 ・2019年2月 膵管拡張3.1~3.3mmとの事、その他はエコー異常なし 血液検査 AMYアインザイムでマクロアミラーゼとの事。主治医からは膵管拡張がみられるので、造影のCTの検査をするよう手配してもらいました。 上記のように膵管拡張が3.4mm→2.4mm→3.1mmと6ケ月くらいで変化しているのですが、こういう変動はある事なのでしょうか? また値の変化はなんらかの病気がかかかわる危険な範囲と考えられるのでしょうか? 造影CTで何かあればEUSまでやっておく方がよいとの事でしが、やはりEUSは必要な状況でしょうか? 胃カメラを鼻からしかやったことがなく、eusは口からで検査はつらいものなのでしようか? またAMYアインザイムでマクロアミラーゼは、膵管拡張と関連するのでしょうか? 何点かの質問になりますがおおしえください。

4人の医師が回答

膵臓の腫瘍(分枝型IPMN診断)の対応のスピード感について

person 50代/男性 -

お聞きしたいこと 自覚症状なし。分枝膵管型IPMN(膵頭部、7mm)と診断され様子見となりました。半年後にMRIを予約しています。かかりつけ病院は中程度の規模で、設備は比較的充実しているようです。今回の検査結果をご覧いただき、早めにハイボリュームセンターへ転院すべきでしょうか。主治医の判断となることは承知しておりますが、すい臓がんは早期でも対応が遅れると予後が悪いと聞いております。それを踏まえてアドバイスをいただけると幸いです。 以下は経過 2021年11月の人間ドックのエコーで初めて膵臓に7mm程度の腫瘍があることが判明し(腎嚢胞は前から)。かかりつけの病院で12月に造影剤CT検査と1週間後MRI及びエコー検査をした。 〇CT:膵頭部に7mmの嚢胞性病変(単房性嚢胞性病変の疑い、一部に充実様所見の疑い 以下はすべて認められない(膵管との連続性、胆石、胆道拡張、水腎症、腹部リンパ節種大、腹水) このほか、腎嚢胞が認められるが、これは数年前から、人間ドックで指摘され問題ないとされてきた。 診断:嚢胞性病変 分枝型IPMNの疑い(MRCPで精査すること) 〇MRI:膵頭部に7mmの嚢胞性病変、主膵管との連続性が疑われ、分枝型IPMNが疑われる。 拡散強調像で異常信号は認められない。 主膵管の拡張は認められない。 診断:分枝膵管型IPMN 主治医は最後に自身でエコー検査をして、よくこんな小さいものをドックで見つけられたと驚いておりました。 良性から悪性までの可能性があるが、様子を見ることになり、次回は6月のMRIの予約をして終わりました。 〇全身PET人間ドック(2022年1月) 異状なし ・腎臓、すい臓の嚢胞は良性であるが、すい臓については要経過観察 ・胃カメラ 胃底性ポリープ(良性) ・腫瘍マーカー異状なし DOGLAB疑いのため

3人の医師が回答

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