頚椎不安定症に該当するQ&A

検索結果:82 件

粘膜切除について、以下の内容を元に教えてください。よろしくお願いいたします。 

person 60代/女性 - 解決済み

25年前、右側咽頭後壁に赤魚の魚骨をグッと刺して以来、日常的に異物感と鈍痛があります。 これだけ異物感があるのだから写るはずといくつかの病院でCT検査をしましたが、画像には写りませんでした。 しかし、魚骨は粘膜の中に迷入することや溶けないことは論文に記されています。 先日、病院関係の従兄弟にドクター(元大学病院外科勤務)を紹介され、そのクリニックで胃の内視鏡で咽頭を診ていただきました。 「魚骨が入ったとしても20年以上もそのままの形で存在することは考えにくい。ここだな。だいぶ膨らんでいる。」と言って、まさに私が異物感を感じている場所を内視鏡で採って、病理検査に出してくださいました。 「消化器内科か耳鼻咽喉科での粘膜切除ができますが、受けますか?」とも紹介してくださいました。 願ってもない切除術なのに不安ばかりがあります。 1.EMR、ESD、ELPSの切除術のどれに当てはまるのか。(後遺症はないか。) 2.粘膜を切除したけれど異物感は消えず、後遺症でさらに異物感が増すことはないか。 3.自覚症状はゴロッとした異物感だが、薄く粘膜を採る程度でよいのか。(10mm位、深く採ってほしいけれど、可能か。) 4.そもそも表皮の粘膜~頸椎までの厚さはどれくらいあるのか。 5.耳鼻咽喉科のファイバースコープでは、5年位前に診てもらったが所見なし。胃の内視鏡で見つかることもあるのか。 6.通常のスクリーニングでは写らなかった魚骨が、スライス厚を0.5mm、菅電圧を80kvにしたところ、写ったという論文があります。私は魚骨は入っていると思うところがあり、高性能の超微細のCTを保有している大学病院で、この条件でCTを撮ってもらえば画像に写る可能性はあるか? こればかり考えて、精神的に不安定になっています。 希望のある建設的なご回答をお願いいたします。

2人の医師が回答

高齢の母 右半顔と右瞼の腫れ

person 70代以上/女性 -

90歳になる母の右瞼の腫れが気になります。過去にもそんな症状はあったのですが数日すると消えていました。先日は右半顔も浮腫んでいて、ハアハアと息が苦しそうだったのでかかりつけ医が休診だった為、別の内科で診察していただきました。レントゲンの結果喘息が原因ではないかと診断され吸入薬を処方されました。その時には右側の首が痛くて右側を向けない症状もあったためその話をしたところ、それは整形外科で診察してもらうのが良いのでは?とのことでした。血液検査は腎機能の数値が多少悪かったものの塩分控えめにとの指摘を受け、甲状腺や他の数値は特に問題はありませんでした。心臓はやや肥大していて肺も少し白く見えるが今のところそんなに心配になる程でもないとのこと。 高血圧の内服薬はかかりつけ医から処方されています。10年位前から脊柱管狭窄症と腰椎滑り症があり、足の痛みと痺れがあるため血液循環の良くなる内服も服用中です。右瞼の腫れと右半顔の腫れ、そして右側の首の痛みは関係があるのでしょうか? 受診するにも何科で診てもらうのがいいのかわかりません。ちなみに右手指の2本がバネ指にもなっています。全てが右側です。首は以前整形外科でレントゲンを撮っていただいた時に頸椎が狭くなっていると言われました。母は一人世帯のため私が毎日食事を届けるため様子は見にいってはいるのですが、寒い時期もあってこたつ生活をしています。足の痛みと共に両足の土踏まずが平らになっていることもあり、不安定で室内では手摺を使ったりの生活で通院以外外を歩くことも殆どなくなりました。庭が綺麗だと気持ちがいいと言う母は掃き掃除や草取りをするのが好きでそれができないことに苛立ちもあるようです。これらのことから、どんな病気が考えられますか?長々とまとまりのない文面になってしまいましたがどうぞよろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

デュロキセチンの副作用について

person 40代/女性 -

ここ数ヶ月、首の痛み(肩こり)や肩の痛み(四十肩?)で整形外科に通院しています。 レントゲン等で特に異常もなく、画像的には四十肩の所見は見当たらないとの事。 MRIで頚椎も正常。 骨と言うより、肩から二の腕にかけての筋肉が突っ張り、動かすと痛みがあります。 医師いわく、肩が固まっているとのこと。 1ヶ月程、湿布薬、飲み薬(セレコックス、ノイロトロピン、たまにロキソニン)等を試していましたが、特に変わらず整形外科ではなく、膠原病内科で一度見て貰おうという話になりました。 予約の関係上、膠原病内科への診察は時間がかかるそうで、とりあえずそれまでの間【デュロキセチン】を試してみる事になりました。 昨晩、就寝前に初めて服用。 眠りが浅く、朝方に急な吐き気と腸の不快感で目が覚めました。 (服用後約6時間位) 強い吐き気で、ゲップと空嘔吐(胃液のような物が一度出ました)が一時間程続いています。 それに伴い、迷走神経反射と思われる脳貧血で倒れています。 【デュロキセチン】の副作用で吐き気があると知りました。 初めて飲んで、一錠でこんなにも症状が出るものなのでしょうか? またここ最近は、生理終わりかけに吐き気があったり、過敏症腸症候群による胃腸が不安定ではあります。 鎮痛剤による胃荒れ対策としてネキシウムもこの1ヶ月服用していました。 一概に【デュロキセチン】の副作用とも言い切れない気もします。 とりあえず、吐き気をどうにか対処する方法はありますか? ※手持ちにある胃腸系の薬は ・ブスコパン ・ナウゼリン ・ムコスタ(ロキソニン服用時) 胃液を吐いてから少し吐き気が落ち着きましたがまだ気持ち悪いです。 また、今晩の【デュロキセチン】服用をどうすべきか悩んでいます。 次の診察は一週間後です。

6人の医師が回答

2ヶ月前から変なめまいの様な症状があります。

person 20代/男性 -

○今年3月中旬ジムでトレーニング中に激しい動悸と吐き気を催したので中止し帰宅。トレーニング歴は3年で上記症状は初めてです。 ○3月末自宅で平常時に激しい動悸と震えや過呼吸、それによる手足の痺れ、意識の低下。 救急搬送で心電図、CT、血圧測定、採血しましたが異常なし。帰宅後、携帯心電図で発作がある度に測定し多少の不整脈がありました。それからはしばらく症状無し。 ○5月 仕事で高速道路SAで休憩していると再び動悸と過呼吸など3月末と同じ症状で救急搬送され、検査したが異常なし。 その後症状無し。 仕事の運転は他の人が毎日ドライバーしてくれています。 ○6月心療内科へ。上記症状からパニック障害の診断。SSRIのレクサプロ服用でしばらく安定。発作時のみデパス服用。 ○7月頃から ・頭痛 ・首、肩凝り 1『縦揺れ地震のような、一段階落ちるような感覚のめまい?(回転性ではない)』 2『ぼーっとする事や頭詰まる感覚が頻繁』 上記1.2が毎日あり本当に辛いです。 ・朝は調子良く、昼以降や夕方以降に不調が多い 上記症状が現在もあります。 最近は薬何も服用していませんが、動悸や過呼吸など症状はありません。 めまい専門医(耳鼻科)を受診しても異常なさそうと。 首や肩凝り、頭痛、肩甲骨周辺の痛みがあるので整形外科でレントゲン。 頸椎症でストレートネック診断。 ○周りから聞かれますが、精神的な不安定さやストレスなど全然ありません。 ○パニック症状は睡眠不足と極度の疲労が原因かと思います。 こういった原因不明の症状がずっとある事や治らない事が最近ストレスになっています。 職場は非常に協力的で支えて頂きましたが、原因追求(大型病院受診や休養)のため仕事も休職しようかと考えています。 少しでも何かわかる方、助けて下さい。お願いします。

4人の医師が回答

3年前からの非回転性の目眩

person 40代/女性 - 解決済み

(詳細)44歳女性 3年3ヶ月前から非回転性の目眩。具体的には歩くとグラグラする、立っていたり、座っていたり、横になっていると飛行機に乗っている様に揺れている感覚。座っていると不安定に感じる。症状は消失、出現を繰り返している。最長半年以上消失してぶり返している。下船病も疑ったが、専門医に否定された。 (受信歴)神経内科5箇所、耳鼻科5箇所 (検査)神経学的検査8回 頭部頸部MRI/MRA5回 同心動揺検査6回 フレッツェルカメラ6回 頸部エコー2回 起立性低血圧検査1回 聴力検査5回 頸部レントゲン3回 (医師からの結果)頸部レントゲン以外の上記検査全て異常無し、ストレートネックによる頚椎目眩もしくは心因性目眩の可能性ありまたは原因不明 (補足)握力 右30左22 (右利き) 閉眼片足立ち1分以上可能 週3でジョギング 5キロから7キロを6分後半/キロで走っている ジョギング時や重いものを持ち上げたとき失禁あり(産後6年前から)泌尿器受診履歴あり、残尿や腎臓に異常なし ごく稀に飲み物でむせることがある たまに物を落とす たまにピクつきあり 乳癌(ステージ0) 他に疾患なし (質問) ・他系統萎縮症などの神経変性を疑っておりますが、医師からは100%否定出来ないが気にしなくて良い又は中枢目眩ではない等否定的です。 しかし、飛行機に乗っている様な揺れは多系統萎縮症等変性の症状以外に考えられない気がしますが、いかがでしょうか? ・他系統萎縮症の場合、3年3ヶ月経った後は他にも症状が出ている(歩行困難等)のが一般的でしょうか? ・脳の変性疾患の場合、症状が消失したり、出現することはありえますか? ・医師からは心因性を疑われていますが、心因性でこの様な症状が出ますか? 以上、長文、乱文失礼致しました。 お手数ですが、何卒宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

茎状突起過長症の適応レベルと甲状軟骨からの音

person 40代/男性 -

私はドイツ在住です。この三年ほど、いわゆるクリック喉頭症候群(clicking-larynx-syndrom)に悩まされています。大きな大学病院でもなんども検査をしましたが咽頭の形状などに異常はなく、確かに甲状軟骨の裏の方からおそらく頚椎とぶつかるような音が確認できるが、はっきりとした場所を限定できない、という理由が一つと、そもそもclicking-larynx-syndromというのは俗称であって医学的に根拠を持って治療対応することができない。と言われて何も治療法がないままです。 外科的、耳鼻咽喉科的な検査(レントゲン、MRI、CT、鼻からの内視鏡..)はほとんどしているのですが、以前のCTの放射線科の診断書を見返していると、「茎状舌骨靭帯の石灰化、頚椎1番の手前内側に認める。」という内容が書かれていました。以前も茎状突起過長症ではないですか?と医者に度々聞きましたが、それぞれの医師からは、そうではないと言われてきました。 私は変形性頚椎症も患っていて、主に2/3番、5/6番、6/7番に変性を見受けられ、そちらと喉との関係性ばかり気にしていました。前屈後屈のレントゲンからは頚椎の不安定性は認められませんでした。 この茎状舌骨靭帯の石灰化が、頚椎1番手前まで伸びている、という状態は、それが原因で飲み込みズラさ、喉奥(舌の根元)に何かが触れるような違和感、それと甲状軟骨が、その靭帯が原因で頚椎か何かに触れてゴリっゴリっと音を鳴らす、ということは考えられないでしょうか? また自分でCTでその長さを計測機能で測ってみましたが、根元からちょうど3cm程度という感じです。もう一度そのことに関しては医師に聞きに行こうと思っているのですが、予約までとても時間がかかり、今現在も大変苦しい思いをしていますので、ここで先に質問をと思いました。

3人の医師が回答

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