頚部リンパ節子供に該当するQ&A

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直腸 粘膜下腫瘍について

person 40代/女性 -

40歳です。先月大腸内視鏡をした際に2センチ弱の粘膜下腫瘍がみつかりました。 最初は筋腫でもある?と言われのですが、先日婦人科に行った時には筋腫はないと言われたので、それであれば粘膜下腫瘍ですと言われました。 心配で1週間後に骨盤のMRIをしてもらうと、直腸中部右壁内に20mm弱の上下に平らな腫瘤をみつけましたが、ご指摘の直腸粘膜下腫瘍病変を示しているのかは不明です。 子宮頸部にナボット嚢腫、体部に筋腫。 左付属機に4センチの膨大を認めます やや高い高信号で内膜症性卵巣嚢腫と考えます。 リンパ節肥大− ちょっと書き方が違いますがこのように書いてありました。 今まで一年に一度は大腸内視鏡をやり、5月にもやりましたが9月にやりました。 腹部CTを撮った事が何回もあるのに気付かれませんでした。 ちなみに今回はいつもと違う所で内視鏡をして発覚しました。 今まで見逃されていたのでしょうか。 主治医は様子見といい半年後にカメラだというので悪性でそれまでに成長したらと不安です。 直腸の粘膜下腫瘍はカロチノイドが多いのですか? シングルマザーで子供も小さいので悪性だったらと思うと怖くてたまりません。 ちなみに内視鏡の写真はりつけておきます。 1番右下の膨らみが粘膜下腫瘍ですか?

4人の医師が回答

子宮頸癌の末期で余命宣告

person 40代/女性 -

昨年の11月に妻(45)が子宮頸癌の診断を受け、扁平上皮癌、子宮頸部は4〜5cmの腫瘍、大動脈辺りのリンパと左鎖骨辺りのリンパ節に転移の恐れありとの事、胆嚢に炎症有(癌とは関係はなさそう)で放射線と科学療法(シスプラチン)での治療法に決りました。その後、入院待ちでしたが大量に出血、貧血状態になり12月初めに緊急入院、出血と貧血を止める為、膣にガーゼと点滴、しかし薬のアレルギー(鉄剤)があり治療に入れず、やっと12月末から治療開始、細胞診の結果、左鎖骨のリンパからは幸いにも癌細胞は出ませんでしたが放射線は当てる事に。無事に放射線は完了、白血球の減少が激しくシスプラチンは5回中4回目で中止、その後血圧と脈と酸素状態が安定せず、レントゲンにて胸水と心嚢腋がある事が分かり、心臓はドレナージ術、肺水は注射にて半分程度抜き、心嚢腋より癌細胞が検出(子宮頸部と同じ)されたので科学療法を追加(カルボプラチン+タキソール)する事に、この時点(4/26)で科学療法をしなければ余命3ケ月との宣告。そして科学療法に入りまたも白血球の減少(0.5L)と血小板の減少(1.7L)で4回中2回で中止となりました。医師からは血小板点滴にアレルギー(蕁麻疹)もあり、今続けると危険だと判断され中止、今状態も良いし、残された時間もあまりないので退院して在宅看護をした方がいいのではないかと言われて退院する事になりました。現在白血球(2.9L)、血小板(2.7L)、好中球(75.1)、ヘモグロビン(7.3)、アルブミン(2.7L)、酸素状態(安静時で97〜98)、肺水多少有(現在は減ってきている)、胆嚢の方は胆管が狭くなっていてステントを入れてます。今、本人はリハビリもしており状態もよさそうです。CTでも別に異常は見当たらないそうです。もう打つ手はないのでしょうか?子供もいるので困惑しております。先生方のご意見をお待ち致しております。

1人の医師が回答

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