31週で出産に該当するQ&A

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産後の生理不順(過長月経)について

person 30代/女性 -

ミルク育児のためか、出産後1ヶ月で生理が再開しました。 再開して4回目の生理から、だらだらと出血が止まらなくなりました。 一度軽く出血→その日or次の日にはその出血が止まり、その何日か後に改めて出血が始まり、それが2週間ほど続くといった感じです。 5回目の生理もそんな感じだったため、出産した病院で診てもらいましたが、特に問題はないとのことでした。 ホルモンバランスの崩れだと思うからピルの服用が効果的と説明されましたが、年齢(35才)と肥満(BMI31)のため血栓のリスクが高いので、服用に踏み切れませんでした。 その後に来た6回目の生理は、ほぼ1ヶ月間出血しています。 先日の診察で子宮に問題無いと言われていますが、さすがに異常ではないかと不安になっています。 やはりもう一度診察してもらった方が良いでしょうか? 産後はこのようなことはよくあることなのでしょうか? 出血を止めたいのであればピルの服用しかないのでしょうか。それともまだ様子を見ても大丈夫でしょうか。 出血量は29cmナプキン1枚で1日過ごせるくらいの量です。(実際は小さいナプキンをこまめに変えています) 痛みなどはありません。

2人の医師が回答

産後(1年7ヶ月後)の不正出血について

person 30代/女性 -

〈背景〉 31歳です。2024年4月に出産。産後1年7ヶ月が経過してますが、授乳は続けています。(日中2回〜3回、夜間1回〜3回) 出産前は26歳の時に診断された子宮内膜症の治療でファボワールを1年半ほど服用していました。妊娠を期に止めています。 〈相談内容〉 3週間ほど前、急におりものの量が増え、色も濃い黄色から茶色へ変化しました。そのようなおりものが1日に1回〜3回、1週間と数日ほど続きました。その時期は食欲不振や左腰の腰痛、暑いと軽度の吐き気などもありました。 心配になり、婦人科に受診しましたが、生理がもう少しで再開するのかもしれません、ということで、内視鏡で子宮内膜症の確認と子宮頸がん検診の2点をしてもらい、その日は終わりました。結果は後日聞く予定です。 子宮内膜症の所見はなく、状態も良好とのことでした。内視鏡でみたところ、子宮体がんも検査する必要がないという判断で、検査はしていません。 〈質問内容〉 ・本日、また茶色に近いおりものが出ました。量は少ないです。産後は、おりものの色が変わったり等不安定になるようなことがあるのでしょうか? ・生理再開の前兆でしょうか?内視鏡をしたときは、生理がすぐにくるような感じではないが、2週間もしたらくる可能性もあるとのことでした。 ・子宮体がんの検査は受けませんでしたが、受けたほうがよいでしょうか?内視鏡だけで受けるべきか判断できるものでしょうか? ・感染症等の検査はしていません。お願いすべきでしょうか?その場合、推奨する検査はありますか? よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

帝王切開手術日(逆子・低体重傾向)を37週3日/38週5日どちらにすべきかリスク整理の上決めたい

person 30代/女性 -

現在35週1日の妊婦(逆子)です。 帝王切開の手術日について、手術日空き枠である37週3日もしくは38週5日から選択する必要があります。 双方を選択した際のリスクと度合いについて教えていただきたいのと、 リスクを総合的に勘案してどちらの日程を選択する方が望ましいかご意見を伺いたいです。 【1】妊娠経過・詳細 ・31歳初産 ・単角子宮疑いあり(卵管造影検査結果※MRI未実施) ・不妊治療(ICSI)による妊娠 ・22週より逆子継続中 ・初期に絨毛膜下血腫による出血あり(6週,12週の2回/16週の検診で血腫消失を確認) ・胎児の体重経過   34週2日:1,871g   32週2日:1,520g   29週6日:1,295g   28週6日:1,221g   26週6日: 893g   24週6日: 739g ・体重について、標準より小さめだが時間経過による増加傾向を見ると、  発育異常とするレベルでないとの担当医師見解 ・34週2日時点では早産兆候なし(子宮頚管25mm/その他の早産要因症状なし) 【2】リスク認識 担当医師からの説明やWEB等の情報をふまえ、以下で認識しています。 <>内は不明点で把握したいところになります。 ■37週3日の場合 (1)正期産/低出生体重によるもの ・低血糖症  <出生後に具体的に何の影響があるか、その深刻さや発生確率などのリスク度合いが理解できていません> ・多血症  <出生後に具体的に何の影響があるか、その深刻さや発生確率などのリスク度合いが理解できていません> (2)後期早産/低出生体重によるもの ・各種合併症発生 ・呼吸機能不全 ・低体温症 ・感染症発症 ・黄疸 <37週3日と正期産に入ってすぐのため、(2)リスクを想定しておくべきなのか知りたい> ■38週5日の場合 (1)手術予定日より前に産気づくことによるもの ・臍帯脱出によるリスク  - 胎児の低酸素血症や脳性麻痺、死亡 ・破水や陣痛による緊急帝王切開手術そのもののリスク  - 担当医以外の医師による手術となるため、情報不足による不測事態の発生  - 自宅から病院までの移動(30分〜1時間程度)含め手術開始遅れによる不測事態の発生 (2)それ以外のリスク  <他に何かあれば把握したい> 【3】私の思い ・赤ちゃんの体重が小さめなことを気にしており、できるだけ大きくなった状態で  産んであげたいという気持ちが強いです。  (現在もできれば38週側の手術日を選択したい思いが強いです) ・そのため、当初は38週で担当医師へお願いしていました。  その際には、緊急帝王切開リスクの少ない37週を推奨するものの、  初産のため38週側でも手術は可能(了承)と言われていました。 ・ところが後日、医師より「緊急帝王切開になるリスクをふまえると、  やはり37週で考えてみてはどうか」との打診があり、検討をしている  ところになります。 ・ICSIでの妊娠、単角子宮疑いであること、逆子であることをふまえると、  早産の可能性は低くはないとは認識しています。 ・冒頭に記載したような私の思いは大切にしたいですが、  生まれてくる子の生死や深刻な障害・機能不全などにつながるようなリスクは  冒したくないため、双方の手術日パターンで、どの程度そういったリスクが  あるのかを整理し、判断したいです。

3人の医師が回答

生理1週間後、おりものに血が混じる

person 20代/女性 -

産後で生理の状態が不安定になっており、相談させていただきます。 昨年出産し、現在は授乳していません。 昨年、子宮頸がん検診は受けており、異常はありませんでした。 生理周期は比較的安定していたのですが、 直近では4月25日〜5月1日にかけて通常の生理がありました。 次の生理予定日は5月31日ごろでしたが、その数日前(5月28日頃)から茶おりが出始め、 5月末〜6月上旬は茶色〜赤いおりもののような少量の出血が続きました。 その後、6月上旬からは通常の生理のような出血(量・色)が約1週間続き、6月17日に完全に止まりました。 しかしそこから1週間後の6月24日(今日)、再びピンク〜深い赤色のおりものが見られました。 量は少なく、鮮血ではなくおりものに混じる程度の出血です。 なお、ゴールデンウィーク中に風邪をひき(検査はしていませんがコロナと思われます)、その後から出血の不安定さが目立つようになりました。 これは排卵出血の可能性があるのでしょうか? 私はもともと排卵出血が出たことはほとんどありませんが、体調やホルモンの乱れで一時的に起こることもありますか? それとも不正出血として受診を考えるべきでしょうか。 アドバイスをいただけますと助かります。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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