KL6血液検査に該当するQ&A

検索結果:169 件

肺のオリジナル画像再投稿

person 60代/男性 -

 人間ドックで胸腹部のCT検査を受けました。 結果、肺野左下葉にすりガラス陰影を認めます。 診断は間質性変化・繊維化とあり6ヶ月から12ヶ月に1回観察指導とありましたが、今回それを待たずに、結果を受け大学病院で診察を受けました。  その後、大学病院でHRCT再検査受けたところ、左肺下葉肺野に、小さい間質性肺炎が見られるとありました。 今回、血液検査の結果とCT画像を投稿します。  まず血液検査ですが、KL-6は563でCRPは0.02 SP-D48.0でKL-6がわずかに基準値をオバーしてること以外異常はありませんでした。  CT画像は、画像左が6年前、右上が昨年、右下が今回のHRCT画像です。今回のHRCT以外は問題なしの判定でした。  今回、主治医と色々話させていただきまして、6年と昨年も見直してみると間質性変化は見られたと有り、今回はそれらに比べて少しは進行してあるとありましたが、それは少しであり、今後経過観察していくが、これが30歳や40歳代の人なら問題でしょうが、60代後半のあなたなら余命が20年ならと言われましたら、妙に納得しました。  何しろ、本当に初期で私が質問したILAですかとお聞きしたら、それですと回答されました。  そこで、お聞きしたいのは、まず第1点、可能性として今後何年も症状無く過ごせて、余命も長いものでしょうか?  次に第2点、オフェブは、私が是非お願いしたいと言ったところ、副作用等でおすすめはしませんが、患者が希望すれば出さない事はないですが、今の状態ではいくらなんでも早すぎますので、来年のCTや血液検査で進行があれば処方しましょうとなりまさした、この対応でよろしいかお聞きします。 オリジナル画像の再投稿

2人の医師が回答

タグリッソからプラチナ療法に変えなければいけないでしょうか。

person 70代以上/女性 - 解決済み

75歳の母が、肺腺癌ステージ4で県立病院で治療中です(担当は親切ですが医師に成り立ての先生で、正直心配が多いです)。遺伝子検査でEGFR(L858R)変異陽性。脳転移、肺内転移、脊椎、肋骨、骨盤転移しています。2021年5月19日からタグリッソ服用。10月までは原発巣腫瘍が23mm→18mm、脳の腫瘍も小さくなり順調に推移してきました。。 しかし11月5日の血液検査でKL-6が602になったことと、胸水が溜まってきたことが主な理由でタグリッソからカルボプラチンへの変更必要性を強く示唆されました。約半年で溜まった700mmの胸水を抜き、色には問題がなかったようでタグリッソはもう少し飲み続けられるでしょうと言われました。その後CT撮影もしました。胸水を診断にかけ、11月26日CT撮影の結果と合わせて最終判断するようです。 先生の発言が変わるので、本人はタグリッソが飲めなくなると強く動揺し、家族ともども辛い1日でした。 これまでの腫瘍マーカーの数値推移は次の通りです。 KL-6 6月912、7月430、8月436、9月462、10月504、11月602 CEA 6月3.3、9月4.9、10月4.3、11月4.0 下記について、広くご意見を賜りたく、何卒よろしくお願い申し上げます。 1.今回の先生の所見をどうお考えになりますでしょうか。  タグリッソ→カルボプラチンへの変更必要性はどう思われますか。 2. KL-6 602は高いでしょうか。これまでの腫瘍マーカー数値推移をどう思われますでしょうか。 3. カルボプラチンでなく免疫チェックポイント阻害剤のトライを再度先生にお尋ねしましたが、やはり危険なのでやめておきましょうとの回答でした。こちらに関してはどう思われますか。

2人の医師が回答

肺のHRCT画像でお聞きしたいです。

person 60代/男性 -

 人間ドックで胸腹部のCT検査を受けました。 結果、肺野左下葉にすりガラス陰影を認めます。 診断は間質性変化・繊維化とあり6ヶ月から12ヶ月に1回観察指導とありましたが、今回それを待たずに、結果を受け大学病院で診察を受けました。  その後、大学病院でHRCT再検査受けたところ、左肺下葉肺野に、小さい間質性肺炎が見られるとありました。 今回、血液検査の結果とCT画像を投稿します。  まず血液検査ですが、KL-6は563でCRPは0.02 SP-D48.0でKL-6がわずかに基準値をオバーしてること以外異常はありませんでした。  CT画像は、画像左が6年前、右上が昨年、右下が今回のHRCT画像です。今回のHRCT以外は問題なしの判定でした。 オリジナル画像が投稿出来ないので、プリンとアウトの再撮影ですので、画像が悪いです。再加工して投稿を考えます。  今回、主治医と色々話させていただきまして、6年と昨年も見直してみると間質性変化は見られたと有り、今回はそれらに比べて少しは進行してあるとありましたが、それは少しであり、今後経過観察していくが、これが30歳や40歳代の人なら問題でしょうが、60代後半のあなたなら余命が20年ならと言われましたら、妙に納得しました。  何しろ、本当に初期で私が質問したILAですかとお聞きしたら、それですと回答されました。  そこで、お聞きしたいのは、まず第1点、可能性として今後何年も症状無く過ごせて、余命も長いものでしょうか?  次に第2点、オフェブは、私が是非お願いしたいと言ったところ、副作用等でおすすめはしませんが、患者が希望すれば出さない事はないですが、今の状態ではいくらなんでも早すぎますので、来年のCTや血液検査で進行があれば処方しましょうとなりまさした、この対応でよろしいかお聞きします。

3人の医師が回答

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