パーキンソン病の薬に該当するQ&A

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パーキンソン病の真似

person 30代/女性 -

東京の病院でヤール度数三度、生活機能障害度二度のパーキンソン病と診断され保健所で特定疾患医療受給者証の手続きも済ましました。東京まで通うのは大変なので地元の総合病院に紹介状を書いて頂きました。地元の先生にパーキンソン病の症状の真似を本人も無意識にやっている可能性が高いと言われビ・シフロールを毎食後0.5mg一日1.5mg服用していたのを朝夕0.5mg一日1mgに減らされました。東京の先生に書いて頂いた臨床調査個人票には診断パーキンソン病 発症 進行性である 発症症状、動作緩慢、筋強剛、姿勢反射の障害、静止時振戦 右が目立つ 1.ごくわずか 指タップ 3.高度の障害 筋強剛 3.高度な固縮 椅子からの立ち上がり 2.肘掛けに手をついて立ち上がる 歩行 2.困難だが独歩可能 姿勢 2.中等度の前屈姿勢 姿勢の安定性 2.後方突進現象あり 抗パーキンソン病薬の効果 ドパミン受容体作動薬 効果ありと記入してあります 今は薬の調整と鍼治療、マッサージに通い、自分では毎日朝夕の散歩、ストレッチ、筋トレの効果もあります。地元の先生は近々精神科の診察してビ・シフロールを少しずつ減らしながら精神科でカウンセリング ビ・シフロールを飲まなくなったら精神科の薬を飲みコントロールするという考えだそうです。 地元の先生の考え、東京の先生の診断どちらを信じたらいいですか?

1人の医師が回答

パーキンソン病の父親のみぞおちの痛みについて

person 50代/女性 -

現在85才の父親は2015年にパーキンソン病と診断を受け、当初よりメネシット錠(600mg)を服用治療していましたが、2019年6月にみぞおちの辺りの収縮による激痛で食事が取れなくなり入院。この時は、パーキンソン病のオフの症状と診断を受け、乳糖を処方され痛みが治まってきたため退院。2020年夏頃から同じくみぞおちの痛みが再開。乳糖でも痛みが治まらず、以降、筋収縮の状態がひどくなり、1日に数回呼吸困難(息苦しくなる)になる状態が続いています。みぞおちの痛みは朝食後10時過ぎから始まり、午後3時から4時頃がピークでしたが、その後、主に呼吸困難になる方向に進んで、呼吸困難な状態は午前中であったり夕方であったりと時間不定に発生。現在、薬の調整及び嚥下機能検査で7月初旬から入院中ですが、結局、みぞおちの痛みはパーキンソン病が理由ではなく、精神的な問題と言われてしまいました。入院中にニュープロパッチを13.5mg追加し(メネシットは900mg服用中に加えて)薬の増量も試みましたが、みぞおちの痛みと呼吸困難(酸素吸入を実施)は改善されず、ニュープロパッチの処方は中止となりました。嚥下機能は回復せず、胃ろうの手術を行い、今後数週間以内に退院と言われています。みぞおちの痛みとそれに伴う呼吸困難は改善しないままの退院となるため、本人の苦しみは解消されません。本当に精神的な事からの痛みなのか、どうすれば解消出来るのかアドバイス頂けると幸いです。パーキンソン病で受診している総合病院の精神科も受診していましたが病院側の都合で、精神科で診てもらえなくなり、個人病院で精神科の先生に診てもらっています。うつ病が発端で、パーキンソン病も判明ですが、うつ病は寛解。胃等内蔵も消火器内科で検査済みで問題ありません。精神科の薬は1日当たりリボトール錠0.5mg1錠、フルボキサミンマレイン酸塩錠75mg2錠。

2人の医師が回答

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