平成2年に突然の発熱(40℃近い熱が3日)と右頸部リンパ節の腫れ、市販の風邪薬で解熱後に右肩甲骨奥にムズムズ感と強い倦怠感と激しい動悸息切れが出現して大学病院に検査入院
入院中に右肩甲骨奥に息もできないくらいの引き裂かれるような激痛、10分くらいでおさまる 人間ドッグ的な検査だけで3か月後退院異常なし、10年後くらいに左脇腹に突然同じような激痛で動けなくなり整形外科にかかりましたが自分で1年ほどリハビリして軽減 その後整形外科で頸椎の何番目かが狭くなっていると指摘され鎮痛剤やリハビリするも肩甲骨奥の鈍痛と圧迫感は30年経った現在も残ったままです 鈍痛に伴う息苦しさや倦怠感がありますが楽な日もあります 痛みの出る部位を触るとゴリゴリしたものが感じられます
頸椎の神経圧迫からくる痛みなのか他の循環器血管系の病気なのでしょうか?