生理前体温37度に該当するQ&A

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病気ではありませんが

person 20代/女性 -

8月8日に稽留流産で手術をし、経過良好で腹痛も全くなく、出血は少量で1週間で完全に止まりました。その後、8月18日から基礎体温をつけていますが、8月30日までは、35.9℃〜36.4℃の低温が続きまして、30日の35.9℃を境に、31日からは36.8℃と高温になりましたので、30日に排卵したと思っています。26日あたりから、性交すると下腹部痛もあったために、排卵痛かなと思うのですが、今月の2日くらいまで腰痛と下腹部痛が続き、今は治まりました。そこで質問なのですが、 1:最近、妊娠時に卵巣が腫れるのと同じような痛みが、左卵巣あたりに、寝返りをしたり、ふとしたタイミングで起こるのですが、排卵した事により、また腫れているのでしょうか?(この前、妊娠した時も左から排卵していて、少し腫れていた為、たまにピキンと痛みが走りました) 2:排卵後2週間で、必ず生理は来るのですか?ホルモンバランスが悪くても排卵があれば、必ずその時点から2週間後に生理になるのでしょうか? 3:31日から高温期で36.8℃になりましたが、昨日だけ36.4℃と、低温期の中の一番高い温度まで下がり、また今日36.8℃になりましたが、そのように体温が下がる事もたまにはあるのですか?それとも異常ですか? 4:排卵日にタイミングを合わせましたが、受精していたら、すでに体温が非妊娠時より上がりますか?夕方には37℃前後あります。 以上、お願いします。長くなり申し訳ありません。

1人の医師が回答

BT7。陽性反応あるも、基礎体温低下と出血等あり。黄体補充できているか不安。

person 40代/女性 -

今月9日に初めての凍結胚盤胞移植を行いました。 黄体補充はルトラールとワンクリノンで行い、hCG注射は打っていません。 なお稽留流産2度あり、2度目に絨毛染色体検査を行うも正常(46,XX)、第12因子が基準内だが低めらしく念のためバファリン81mg処方。 月経から黄体補充開始までの基礎体温が36.45度程度、黄体補充開始翌日には37度弱までぐっと上がり36.85~95度で推移していたところ、BT5である一昨日に36.63度まで下がり、昨日、本日ともに36.65度でした。 (ちなみに九州の南方であり気温は上昇中、就寝環境変わらず、強いていえばいつもより睡眠時間が少し長かった?) また黄体補充開始翌日からは生理前のような胸の張りがしっかりあり、移植後も強かったものが体温低下2日目からは感じられなくなり、低下3日目である今日はぐっと押しても痛みや張りがありません。 そして先ほどお手洗いでは、少量ですが生理時のような赤い血が付着、紙を変えても4回ほどついてきました。 上記から黄体補充がうまくいかなくなっているのではとの不安と、もし着床していたらとの心配から妊娠検査薬を試したところ、すぐに判定窓に線が出てきました。 P4採血など何かできないかと病院に問い合わせましたが、本日は忙しいようでまだ回答がもらえていません。恐らく判定日(BT12)まで様子を見るようにとの指示になるかと思いますが、気が気でなく質問をたてました。 ・補充周期は基礎体温を気にしなくていいとは聞きますが、ここまで綺麗に3相だと不安です。気にしすぎでしょうか。 ・体温低下と連動するような黄体補充後の生理前様症状の消失はどう思われますか。 ・黄体不足での消退出血の可能性はありますか。 3度目の採卵で得られた正常胚なので神経質になってしまいます。陽性継続確率も気になります。

1人の医師が回答

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