目に見えない血液に該当するQ&A

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血液の汚れはどこまで対処するか

person 20代/女性 -

いつもお世話になりまして、ありがとうございます。 b型肝炎の感染が怖く、日常生活でも自分なりに気をつけてはいるのですが、人の血液等の汚れにつきましてどの程度の対処をすれば感染予防として十分なのかが分からず困っており、お聞きさせて頂きます。 1. 人の血など、疑わしいものに触れてしまった場合、手に傷が無ければ洗えば問題無いと聞き及んでおります。しかし作業中ですぐには手を洗えなかった場合、汚れに触れた後の手でそのまま他の書類や文房具に触らなければならないことがよくあります。 それらの二次的な汚れの付着につきまして、目で見えない程度のものだったとしても、その汚れを時間を空けずに傷口や粘膜で触れてしまった場合、感染の可能性はあるのでしょうか。 2. 汚れ(例えば駅や公衆トイレなどの、人の体液や排泄物と思われるもの)に触れてしまった服などについて、明らかに目に見えて汚れが付いていれば捨てる、拭く等の対処ができますが、付着したか分からないが微量に付いている可能性がある場合、そこからも手や物を介して感染力を持った汚れが広がり、生活の上でリスクになることはありますでしょうか。 「感染者の血液は目に見えないくらい微量でも、乾燥していても感染力をもつ」など、調べるほど情報が氾濫して素人には判断できず、困っております。消毒やお医者様への相談などの対処が必要なレベルはどこにあるのでしょうか。 何卒お知恵をお貸し下さいますと幸いです。どうぞよろしくお願い申し上げます。

6人の医師が回答

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