熱背中が痛いに該当するQ&A

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2歳3ヶ月女児繰り返す発熱と発疹があります

person 乳幼児/女性 - 解決済み

2歳3ヶ月の子供がこの頃平熱と発熱を繰り返すようになり、発疹が出てきたり、今日は足の裏が痛いと言い出し(かかとが腫れて赤い)ました。 小児科2軒行きましたがウイルス検査や血液検査を御願いしてもしてもらえず心配で相談させていただきます。 6月6日(金)〜 6月24日(月)までの経過時系列 6/6(金) 23:53 体温 37.9℃ 6/7(土) 深夜〜昼にかけて38℃台の発熱 20:43 37.5℃ 6/8(日) 朝:咳がひどい 18:51 37.7℃ 20:55 36.3℃ 6/9(月) 朝:平熱 21:14 36.6℃ 6/17(火) 咳・鼻水・発熱(38.7〜39.9℃) 陥没呼吸あり、酸素飽和度93〜97% 22:03 36.4℃(一旦解熱) 6/18(水) 2:47 38.0℃再発熱 6/19(木)〜6/20(金) 平熱で推移 6/20(金)午前:小児科受診。風邪との診断。検査なし。 薬処方あり(下記参照) 6/21(土) 朝は平熱 13:30 39.0℃まで上昇 午後に再び平熱 6/22(日) 午前中:平熱 19:15 38.3℃再び発熱 夕方発疹が太もも・足首などに出現(大小さまざま) 6/23(月) 赤い発疹:痒がらず、1日で消失 午前:再び小児科受診。検査なし、風邪の経過との説明。処方薬継続。 6/24(火) 朝から広範囲に発疹:顔、首、背中、太もも、脇の下 2軒目の病院受診するも検査なし様子見 帰宅後昼食(冷凍チャーハン+服薬)直後に 顔面(特に口周り・目元)に赤み、耳の裏はとても痒そうでした ホクナリンテープ貼付部も赤みあり 足の裏(かかと)を痛がり、歩行に違和感 かかとが赤く熱を持つ 夜:体温 37.8℃に上昇 現在服薬中の薬(6/20より処方) 1. アスベリン散10%(咳止め) 2. ムコダインDS50%(去痰) 3. ホクナリンテープ0.5mg(気管支拡張、夜間貼付) 4. プランルカストDS10%(抗アレルギー薬) 以上です。 これらを見ていただいてどのようなことが考えられるでしょうか? なにか重い病気ではと心配になります。 そしていつまでこれが続くのかいつまで様子を見ていればいいのかともどかしいです。

8人の医師が回答

糖尿病持ちの患者が入院して絶食した場合の措置

person 70代以上/男性 -

80歳の父親ですが昨年3月に胃癌の手術し病理検査の結果リンパに3つ転移が認められてステージ3でした。9年前に膵臓を開腹手術を行なっていた影響で癒着が酷かった様で膵臓に傷を付けてしまい膵液漏が起こっていました。その件は先生から説明がありました。術後五日目に膵液を体外に出す管が詰まったため、入替治療をする事になりましたが少し痛みを伴うとの事で麻酔をし眠った状態で処置をしておりましたところ父が麻酔の副作用で吐いてしまい、眠った状態だった事もあり大量に吐いたものが肺に入ってしまい重度の肺炎になってしまいました。1週間ほど抗生剤を投与しましたが熱は40度から下がらず、外科の先生が呼吸器の先生に相談したところ肺がすりガラス状に真っ白ですぐにステロイド治療が必要とのことで3日間大量にステロイドを投与しました一旦は良くなりましたが、半月後に再度悪化して肺がすりガラス状に真っ白くなり再び3日間ステロイドを投与しました。結局肺炎の治療で当初の入院期間の3週間を大幅にに超える2か月入院しました。昼の食事の1時間後に膵液を出す管の入替を麻酔を使ってした事が原因したのではないかと思っています。退院2日前に肺炎の病名を間質性肺炎と聞かされました。結局退院後もステロイドを飲み薬により毎日15ミリ処方されていました。本来は抗がん剤(再発予防の)をするのですが入院期間も長かった事による体重、体力の低下により抗がん剤はおすすめできないと主治医から説明ありました。昨年12月に体の痛みがありCTを撮りましたら肺と肝臓に転移が分かりました。又同時にヘモグロビンが1か月前から急に10.7まで上がり糖尿病にもなりインスリンが必要になりました。1月に主治医からは間質性肺炎があるから抗がん剤はおすすめ出来ないと言われ治療を断念しました。2月下旬から微熱が続いて3月に入って呼吸器を受診した際にはCRPが15とかなり高く、でもレントゲン画像では肺炎の悪化が見られなかったため抗生剤を1週間分もらい、1週間後再検査の予定でした。呼吸器の先生はなぜCRPがこんなに高いか分からないと言われました。この診察の2日後に体調が急に悪くなり、背中やお腹に強い痛みを感じたため消化器内科にかかりました。血液検査の結果白血球と肝臓の値が2日前よりものすごく上がっていて入院となりました。肝臓の胆管が詰まり胆汁の流れがわるく管が広がっているとの事で、翌日に体外から管を入れて胆汁を抜く処置をすると言うことでした。入院期間は1週間(予定)で絶食でカロリーはドリンクで補うとの事でした。入院は15時でした。翌日朝4時に病院から電話があり急変して心肺停止との事で病院に向かいましたが息は引きとっていました。告別式が終わった夜に糖尿病で腕に2週間に一回付け替えるセンサーを付けていた事を思い出し、スマホで常時血糖値を確かめれるアプリが入っていたのですぐに父のスマホを確認しましたら、病院から電話が来る1時間前の2時50分にグラフが止まっていました。気になったのは前日入院時からずっと血糖値が下がり続けていてグラフが止まる1時間前から低血糖の状態(50から60くらい)だったと言う事です。グラフも止まる1時間前から赤になっておりました。僕の妹も看護師で、また知り合い(父が入院していた病院)の看護師がいるので2人とも同じ事を言っていたのですが、糖尿病で絶食の場合は24時間の点滴をすると聞いて、ドリンクは聞いたことがないと言われたのですが実際はどうなのでしょうか? 父が低血糖で亡くなったのではないかと納得がいきません。ご見解いただけましたら嬉しいです。

1人の医師が回答

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