私の母(70歳)に関する相談です。
4年前に、築40年の都営団地に引越しをしてきてから、原因不明の喉の痛みを訴えており、冬になると、体温が37.5度を前後し、その度ごとに「風邪だ」と、病院へ行き、対症療法として解熱鎮痛剤や抗アレルギー剤を処方してもらい、凌いできたのですが、昨日母の家に訪れたところ、母の顔が、言いにくいのですが、むくんでおりました。
私も宿泊したのですが、翌朝、私にも発熱があり、インフルエンザの検査は陰性。しかしなぜか、喘息のような息苦しさがありました。
しかし、例えば楽しく会話をしている(つまりストレスがない状態)時だと、「今日は調子がいい」と言います。
私の家系は「膠原病」の認定を受けている叔母もいます。関係はありますでしょうか?考えすぎでしょうか?