脊髄炎に該当するQ&A

検索結果:747 件

産後から続く尿意と頻尿について

person 30代/女性 - 解決済み

現在産後8ヶ月ですが出産後より 1)産前にはなかった常にでてくる尿意と、それによる頻尿 2)筋肉(肛門、膣、尿道)に力を入れる感覚がなくなり、ギュッと閉じる動作が出来ない。(骨盤底筋体操が出来ない状態)尿、便もれはない。 3)立つ、歩く際の陰部の違和感 という症状がでて、特に1日中尿意と頻尿のため外出がほぼ出来ず、生活が普通に送れない為大変困っています。 1の尿意ですが、産前問題なかった時と感じ方も違い、尿道から膀胱にかけてジンジンと響くような(痛みや切迫感はない)尿意です。早ければ排尿後15分ほどでこの感覚がある為、常に辛く、我慢が出来ずトイレへ1時間1~4回行きます。量は30ml~120ml程度です。夜間もこの感覚の為2~3時間ごとに目が覚め、排尿があります。 2については、産後2週間くらいの時に尿失禁があり骨盤体操をしようとした際気づきました。何故か力を入れようとしても出来ずその為、膣圧は病院でも測定不可能でした。 出産後1ヶ月後くらいには尿意と頻尿に悩み始め 、それから変化なくずっと毎日この状態です。1件目の病院で尿検査とエコーをし、漢方(猪苓湯、清心子)、抗コリン剤(ベタニス、ベシケア)を2ヶ月服用しましたが変化がありませんでした。2件目の病院でより詳しく過活動膀胱、内視鏡と検査していただき、過活動膀胱や間質性膀胱炎はありませんでした。 2については原因が分からず念のため今度、脊髄MRIで異常がないか診ていただくのですが、所見から恐らくそれはないとの事で、そのように思います。痛みや命に関わる方がいる中、病院では丁寧に診ていただき大変申し訳なく思っています。ただ産後急にこのようになり治らず、すぐにまた尿意がでてくる感覚が毎日辛くてなりません。2も他に原因となるような事が少しでも考えられるでしょうか。 どうぞ宜しくお願いします

3人の医師が回答

頸椎症と診断後、alsの疑いを指摘されました。

person 40代/女性 -

以下の症状があります。 alsの可能性が心配です。 他に疑われる病気などはありますか? 整形外科にて頸椎症と診断され手術を予定していましたが、足のしびれなどの症状が頚椎で説明できないとのことでalsの疑いを指摘され神経内科を紹介されました。 2014年 右腕が肩より上に挙がらないことに気づく 2015年12月 右腕に力が入らなくなった 頚椎MRIにて骨棘による神経の圧迫を確認。 頚椎症性脊髄症と診断された。 手術を勧められたが、その後進行がない為様子をみる。 2016年10月 左手の脱力 2016年11月より、足裏の痺れ、両足のこわばり、違和感 足の症状については頚椎の圧迫では説明できない箇所とのことで、神経内科を受診するが、神経内科では頚椎の圧迫で足の違和感も説明できると言われた。 以下最近の症状詳細 2016年10月 左腕もやや力が入りずらく、重だるさを感じる。 2016年11月1日 足の裏土踏まずの痺れ 11月22日 通院後食事もせず一日中動き回った日の夜から急に息切れ、両足の太ももの違和感、食欲不振が始まる。 11月26日 夜中に太もものこわばりで目がさめる。呼吸も辛く眠りも浅い。 頭痛。頭の表面と奥が痺れる感じ。頭頂部から眉間にかけて 12月3 息切れ、食欲不振は改善。 しかし、動くと疲れやすい。 12月中旬より 咳、黄色い痰が二週間以上続く 1月1日副鼻腔炎により、嗅覚消失 その他、気になる症状。 首から肩甲骨にかけてのひどいコリ 身体中の骨?がポキポキ鳴る 手の表面に膜を張ったようなしびれ。 手首、足首が調子悪い。すぐに筋肉痛のような感じになる。 むせると止まらない 膝の両外側が凹んで骨に触る 膝から太ももは常に緊張したような感じ。 片足で5秒は立てる。 膝が冷たい 痛みはほとんどない 以上です。 よろしくお願いします。

14人の医師が回答

腰部脊柱管狭窄症 腰椎すべり症の手術治療について

昨年末80歳の祖母が腰椎脊柱管狭窄症と腰椎すべり症と診断され入院し、腰の骨を削り脊髄の圧迫をとり、金具で骨のずれを止め、腰の骨を移植する手術を受けました。術後2週間程は容態は安定して食欲も有り安心していましたが、医師からMRIの結果圧迫している部分に削り忘れがみつかり、申し訳ないが再手術をしてもらいたいと言われました。ミスも認められ手術費用は前回の一回分のみで良いと伝えられました。祖母と相談し体力的にも大丈夫だろうという事になり、再手術を受け骨を削りなおしました。しかしその手術の後から祖母の熱が下がらず、検査したところMRSAに感染してしまっていると言われ、抗生剤の点滴が始まりました。その後5週間程その治療を続け、熱が下がったため退院したのですが、2週間後に足の痛みを訴え再入院。 検査の結果入れた金具がMRSAに汚染されていることが分かり、取り除く手術をしました。それから今もずっと入院していますが、寝たきりで尿道に管を通しておりそれが原因で腎盂炎を起こしてしまい、今までの抗生剤のほかにもう一種類を加えて治療していました。ところが先日突然、肝機能が悪くなりすぎて(もともとC型肝炎持ち)抗生剤による治療が一切出来なくったと言われました。熱も38度前後で高く、あと1ヶ月は抗生剤による治療が不可欠と言われていた矢先です。今は只あちこち冷やした状態で寝たきりです。担当医に聞いても「しょうがない」の一点張りで、今は今後の治療方針を明確に説明してくれない担当医に不信感を抱くようになってしまいました。それとどう考えても再手術後具合が悪くなったので、病院の責任になるのではないでしょうか? 祖母も高齢なのに熱が下がらない日々が続いており心配で心配でなりません。 今までの治療方法の是非、今後の腰椎脊柱管狭窄症と腰椎すべり症の治療方法についてアドバイスを頂けないでしょうか。宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

乳癌術等で『甲状腺腫瘍』が判明する事があるのでしょうか

person 40代/女性 -

何度と電磁波攻撃、磁場、GS、マインドコントロール、ECT、TMS、催眠、明晰夢、BMI、マイクロ波聴覚効果、遠隔監視、マルチセンシングネットワーク、無断で無線LAN持込み、ウェアラブルデバイスの心臓機器への影響、サイドチャネル、HSS、ガスライティング、精神工学、エレハラ、人工降雨、気象操作、有人ヘリによる農薬等の空中散布、生葉たばこ病(ニコチン中毒)、210po、PFAS(リン酸カルシウム)、ヒ素、BRCA1/2、マイクロ波センサー等での衛星リモートセンシング、グロージャーの法則、光ドップラー、第三の眼(松果体)、アルツハイマー型認知症、パーキンソン病(症候群)、頸(脊)髄損傷、CO中毒、脳脊髄液減少症、SAS、常在菌、帯状疱疹、副鼻腔炎、白血球異常数値、マイクロチップ埋込、ハバナ症候群、生物兵器(ブルセラ症)、バイオテロ、サイバー攻撃、テクノロジー犯罪等の様な症状で相談をさせて頂いている者です。🌟左乳癌術、超直後。まだ詳しい事は分かりませんが、腋窩リンパ節に転移があり郭清。乳頭はどうにか残せ皮下乳腺全摘で再建。私は以前から職場付近で点々とその一帯で人間、動植物(土壌も)等含め生命の危険を感じる程の違和感。次第に広範囲に自身も。その地域等に関する情報提供を業務上依頼したが、その地域在住の同僚が虚偽から始まり、隠滅、隠蔽等をされていたであろう事が判明。次第に世界規模の組織関与が疑わしいと思わせる程。私は、これは、PFASや210poでもあるタバコの葉屑やリン酸カルシウム、またその上に電磁波(電気)を浴びせているのではなかろうかと疑っている矢先、昨日私の名前で『甲状腺腫瘍』と書かれた診断書を一瞬看護師より見せられるが、全く寝耳に水の話で間違えだろうと判断。医師に直接確認しようと思いますが、乳癌術等で『甲状腺腫瘍』が判明する事があるのでしょうか。ご教授宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

毎年検査実施でも、進行乳癌発覚は多いのでしょうか。進行を早める環境、特定の場所等があるのでしょうか。

person 40代/女性 -

何度と電磁波攻撃、磁場、GS、マインドコントロール、ECT、TMS、催眠、明晰夢、BMI、マイクロ波聴覚効果、遠隔監視、マルチセンシングネットワーク、無断で無線LAN持込み、ウェアラブルデバイスの心臓機器への影響、サイドチャネル、HSS、ガスライティング、精神工学、エレハラ、人工降雨、気象操作、有人ヘリによる農薬等の空中散布、生葉たばこ病(ニコチン中毒)、210po、PFAS(リン酸カルシウム)、ヒ素、アクリルアミド、BRCA1/2、マイクロ波センサー等での衛星リモートセンシング、グロージャーの法則、光ドップラー、第三の眼(松果体)、甲状腺腫瘍、アルツハイマー型認知症、パーキンソン病(症候群)、頸(脊)髄損傷、CO中毒、脳脊髄液減少症、SAS、常在菌、帯状疱疹、副鼻腔炎、白血球異常数値、マイクロチップ埋込、ハバナ症候群、生物兵器(ブルセラ症)、バイオテロ、サイバー攻撃、テクノロジー犯罪等の様な症状で相談をさせて頂いている者です。🌟左乳癌術後(皮下乳腺全摘で自家組織で再建、腋窩リンパ節郭清)です。病理検査は、浸潤癌で腫瘍径1.9cm、腋窩リンパ節転移は3個、病期は2、エストロゲンレセプターは+、プロゲステロンレセプターは+、HER2は-、ki-67は44%(高)、核異型度はGrade2という結果でした。今後の治療の予定は、先ず抗がん剤治療から。私は、約1cmの乳癌形成まで通常10年位、その後は急速に進行していくものだと思っていました。毎年乳癌検査を受けて、突如1.9cmの乳癌発覚。周囲も、この進行の早さに驚愕、動揺。⭐️1.毎年乳癌検査を受けていても、発覚時には、ある程度進行した乳癌というケースは多々あるのでしょうか。2.乳癌等の進行を早めてしまう環境や、またその様なケースが多い特定の地域・場所等があったりするのでしょうか。1から2につきまして、ご教授宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

副作用か、また早期受診の必要性について。ジェネリックは先発医薬品と効果、副作用等、ほぼ同様なのか等。

person 40代/女性 -

何度と電磁波攻撃、磁場、GS、地盤沈下、マインドコントロール、ECT、TMS、催眠、明晰夢、BMI、マイクロ波聴覚効果、遠隔監視、マルチセンシングネットワーク、無断で無線LAN持込み、ウェアラブルデバイスの心臓機器への影響、サイドチャネル、HSS、ガスライティング、精神工学、エレハラ、人工降雨、気象操作、有人ヘリによる農薬等の空中散布、生葉たばこ病(ニコチン)、210po、PFAS(リン酸カルシウム)、ヒ素、アクリルアミド、BRCA1/2、マイクロ波センサー等での衛星リモートセンシング、グロージャーの法則、光ドップラー、第三の眼(松果体)、甲状腺腫瘍、アルツハイマー型認知症、パーキンソン病(症候群)、頸(脊)髄損傷、CO中毒、脳脊髄液減少症、SAS、常在菌、帯状疱疹、副鼻腔炎、白血球異常数値、マイクロチップ埋込、ハバナ症候群、生物兵器(ブルセラ症)、バイオテロ、サイバー攻撃、テクノロジー犯罪等の様な症状で相談をさせて頂いている者です。🌟左乳癌術後で、抗がん剤(EC+DTX療法:1日1回の静脈内投与で20日間休薬を1コースで4コース反復)終了。最終の抗がん剤投与日は、7/30。8/14からホルモン療法開始。TAM療法でタモキシフェン錠20mg「MYL」を朝食後に服用。⭐️8/14の夕方頃から顔と足(特に左)に浮腫出現。体重は2kg増加。毎起床時には右手の痺れ。以上の症状は、内服薬の副作用でしょうか。次回受診時(11月)に主治医に相談をしようと思っていますが、早めの相談が宜しいでしょうか。今日、タモキシフェン錠20mg「MYL」は、ジェネリック医薬品である事が判明。今までジェネリック医薬品は拒否し服用した事が無く不安。過去は、ノルバデックスを服用。ノルバデックスとタモキシフェン錠20mg「MYL」は、効果、また副作用等は然程変わりないのでしょうか。ご教授宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

対象者には告知せず医師等が協力して、死ぬまでの農薬等の毒性評価等が行われる事があるのでしょうか

person 40代/女性 -

何度と電磁波攻撃、磁場、GS、マインドコントロール(国際テロ化)、ECT、TMS、催眠、明晰夢、BMI、マイクロ波聴覚効果(通信)、遠隔監視、マルチセンシングネットワーク、無断で無線LAN持込み、ウェアラブルデバイスの心臓機器への影響、サイドチャネル、HSS、ガスライティング、精神工学、エレハラ、人工降雨(ヨウ化銀)、気象操作、有人ヘリによる農薬等の空中散布、生葉たばこ病(急性ニコチン中毒)、殺虫剤等のPFAS、ヒ素、マイクロ波センサー等での衛星リモートセンシング、グロージャーの法則、光ドップラー、第三の眼(松果体)、アルツハイマー型認知症、パーキンソン病(症候群)、頸(脊)髄損傷、CO中毒、脳脊髄液減少症、SAS、常在菌、帯状疱疹、蓄膿症(副鼻腔炎)、白血球異常数値、マイクロチップ埋込、ハバナ症候群、生物兵器(ブルセラ症)、バイオテロ、サイバー攻撃、テクノロジー犯罪等の様な症状で相談をさせて頂いている者です。🌟多くの方々の生命に関わる重要な資料等を、ある職員が虚偽から始まり隠滅、隠蔽等をもされていたであろう事等が発覚。その資料等と関連疑わしき死を遂げた方々がいる事も知りながら。その為、私は何事にも、当然疑心暗鬼。隠滅、隠蔽等をされていたであろう資料等で、私が把握できているのは、時期外れだが敢えてこの資料に注目させたいのか、『有人ヘリによる農薬等空中散布』の資料だけ。このある職員の関連から考えると『葉たばこ』等の農薬等が、多くの方々の生命と関連があるのではなかろうかと疑えて仕方ありません。私は、その現場を、そのある職員の意向で、数年間徒歩で移動。ある医師が私を警戒している様な。農薬等の人への毒性は死亡率等で評価等される様ですが、対象者である私には知らせずに医師等が協力して、死までの様子を確認して農薬等の毒性評価等が行われる事があるのでしょうか。ご教授宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

タバコの葉のポロニウム210は体内蓄積するのか。『活性炭』経口投与で、有害物質等吸着除去可能か等。

person 40代/女性 -

何度と電磁波攻撃、磁場、GS、マインドコントロール、ECT、TMS、催眠、明晰夢、BMI、マイクロ波聴覚効果、遠隔監視、マルチセンシングネットワーク、無断で無線LAN持込み、ウェアラブルデバイスの心臓機器への影響、サイドチャネル、HSS、ガスライティング、精神工学、エレハラ、人工降雨、気象操作、有人ヘリによる農薬等の空中散布、生葉たばこ病(ニコチン中毒)、PFAS、ヒ素、マイクロ波センサー等での衛星リモートセンシング、グロージャーの法則、光ドップラー、第三の眼(松果体)、アルツハイマー型認知症、パーキンソン病(症候群)、頸(脊)髄損傷、CO中毒、脳脊髄液減少症、SAS、常在菌、帯状疱疹、副鼻腔炎、白血球異常数値、マイクロチップ埋込、ハバナ症候群、生物兵器(ブルセラ症)、バイオテロ、サイバー攻撃、テクノロジー犯罪等の様な症状で相談をさせて頂いている者です。🌟職場付近の大切な方々が急な病。最悪他界。私も長引く心身の不調。その最中、職場で私が依頼した生命に関わる重要な資料を、ある職員が虚偽から始まり隠滅、隠蔽をもされていたであろう事等が発覚(他職員にも、そのある職員の資料として罷り通らせていた事等も)。その為、何事にも私は疑心暗鬼。納得いかない病、死等。また職場での飲み物等への異物混入の疑いもあり、その現場の状況等から、VXガスの240倍毒性か強い放射性物質のポロニウム210(210po)を吸着させるアルカロイドでもあるタバコの葉までも疑う様に。1.タバコの葉を長年体内に取り込んでしまっていた場合、210poは体内に蓄積するのでしょうか。2.遺体のみならず、遺品、その一帯等からも210poの検出は可能でしょうか。3.活性炭を経口投与して、有害物質等を吸着除去可能でしょうか。4.活性炭経口投与で腸に支障を来す事がありますでしょうか。1から4につきましてご教授宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

DLBCL 、CT診断の見方

person 50代/男性 - 解決済み

DLBCL、abcタイプ、ステージ4、50歳の主人のことで、何度も質問させていただいています。 4/9に自家造血幹細胞移植をし、5/13にPET/CTを行い、全身の悪性リンパ腫はきえていましたが、髄液検査で細胞診が3bだった為、全脳脊髄照射を10回行い、6/14に終了しました。 本日、単純CTを行い、結果は以下の通りです。 2021/03/25の検査と比較しました。(自家移植は4/9です) 所見1・右上咽頭壁の腫脹は改善を維持し、右中頭蓋底や右側頭下窩の軟部組織増生は縮小を維持しています。 副鼻腔や乳突蜂巣の含木は良好です。 所見2・両側胸膜(肋骨や椎体近傍)の不均一な肥厚は、ほとんど同定できなくなっています。縦隔・後腹膜の多発結節、左腸骨領域の腫瘤も、さらに軽度縮小しています。 所見3・前回右肺底部に出現した複数の不整形結節は縮小し、いずれも不明瞭になっています。 左肺底部の小結節は前回同様です。肺野に新たな腫瘤や肺炎像を認めません。胸水なし。 所見4・胆嚢底部に限局性の壁肥厚があり、腺筋腫症を疑います。胆嚢頸部に小さな高吸収域があり、結石を疑います。胆嚢腫大はありません。肝内肝外胆管の拡張や総胆管結石を認めません。肝の大きさに明らかな変化はありません。脾は軽度縮小しています。膵、腎、副腎に特記所見はありません。 結腸に憩室を散見します。憩室炎を疑う所見はありません。腹水なし。 診断・既知の悪性リンパ腫;さらに縮小。左肺底部結節;縮小。胆石疑いでした。 4/9自家移植後の5/13に行ったPET/CT検査では、癌は消えていると聞きました。しかし、今日のCT診断では、悪性リンパ腫はさらに縮小と書いてあります。これは部分寛解だったと言うことでしょうか? PETで癌がなくなったので、CTでも無くなっていると思っていました。

2人の医師が回答

産後から続く頻尿と動かない筋肉について神経内科の方

person 30代/女性 - 解決済み

現在産後8ヶ月です、出産後より 1)産前にはなかった常にでてくる尿意と、それによる頻尿 2)筋肉(肛門、膣、尿道)に力を入れる感覚がなくなり、ギュッと閉じる動作が出来ない。(骨盤底筋体操が出来ない状態)尿、便もれはない。 3)立つ歩く、際の陰部の違和感 という症状がでて特に1日中尿意と頻尿のため外出がほぼ出来ず、生活困難で大変困っています。 尿意ですが、産前問題なかった時と感じ方も違い、下から(尿道?)から膀胱にかけてジンジンと響きつづける(痛みや切迫感はない)ような尿意です。早ければ排尿後15分ほどでこの感覚がある為、常に辛く、我慢が出来ずトイレへ1時間1~4回行きます。量は30ml~120ml程度です。夜間もこの感覚の為2~3時間ごとに目が覚め排尿があります。 2ですが、産後2週間くらいの時に尿失禁があり骨盤体操をしようとした際気づきました。何故か力を入れようとしても出来ずその為、膣圧は病院でも測定不可能でした。 出産後1ヶ月後くらいには尿意と頻尿に悩み始め 、それから変化なくずっと毎日この状態です。1件目の病院で尿検査とエコーをし、漢方(猪苓湯、清心子)、抗コリン剤(ベタニス、ベシケア)を2ヶ月服用しましたが変化がありませんでした。2件目の病院で過活動膀胱、内視鏡と検査していただき、過活動膀胱や間質性膀胱炎はありませんでした。 2については原因が分からず念のため今度、脊髄MRIで異常がないか診ていただくのですが所見から恐らくそれはないとの事で、そのように思います。痛みや命に関わる方がいる中、病院では丁寧に診ていただき大変申し訳なく思っています。ただ産後急にこのようになり治らず、すぐにまた尿意がでてくる感覚が毎日辛くてなりません。動いていた筋肉が動かなくなった事について他に原因や可能性はあるでしょうか。 どうぞ宜しくお願いします

3人の医師が回答

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