現在、**子宮頸部悪性黒色腫(メラノーマ)**と診断され、治療方針やセカンドオピニオンで何を確認すべきか整理できず、アドバイスをいただきたく投稿いたしました。
造影MRIおよび造影CTの検査では、乳房と肺に白い影が見つかっており、また、子宮頸部の腫瘍は約4cm大にまで拡大しているとのことです。
担当医からは、「大量出血のリスクが高く、手術は困難」との説明を受けました。
現時点で提示されている治療方針は、
重粒子線治療と、抗がん剤(免疫療法を含む)による全身治療です。
ただし、4日に予定しているPET検査の結果によって方針が分かれ、
転移がなければ重粒子線治療
転移があれば抗がん剤による全身治療
になると説明を受けております。
担当医のご提案もあり、セカンドオピニオンの予約を取りましたが、限られた診察時間の中でどのような点を重点的に質問すればよいか悩んでおります。
あわせて、担当医からいただいた説明資料の写真も添付しております。
このような状況において、セカンドオピニオンで確認すべき重要なポイントや、見落としがちな視点などがありましたら、ご助言いただけますと幸いです。