ステロイド副鼻腔炎に該当するQ&A

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右の下腹部・腰・背中・肋骨付近の鈍痛

person 40代/女性 - 解決済み

47歳女性です。 3週間ほど前から、鼠径部、下腹部、腰、脇腹、肋骨付近、背中の鈍痛があります。 全て右側で、激痛というわけではないのですが、日によって痛む場所が微妙に違います。 最初は排卵日に右下腹部がチクチクしたので、排卵痛だと思っていましたが、脇腹や背中側も痛くなり、腎臓の辺りが気になったので、泌尿器科を受診しました。 超音波検査で、4センチほどの子宮筋腫と、2センチほどの腎血管筋脂肪腫が見つかりました。 尿検査は異常がないため、尿管結石の疑いはないとの事でした。 3か月後に泌尿器科CTで腎血管筋脂肪腫の経過観察をすることになり、また子宮筋腫があるので、婦人科を受診する予定です。 しかし、ここ3日ほど、右の肋骨辺りにも重さを感じるようになりました。 鏡で自分の全身を見ると右側に少し傾いているのと、右の肋骨辺りを押さえると楽な感じがして、コルセットを巻いています。 正直、今はお腹よりも、肋骨付近(前も後ろも)の鈍痛が辛いです。 動きによって痛くなる…というわけではなく、普通に座っているだけの時にも痛みを感じます。 肝臓や胆のうの可能性もあるのではないか…と不安です。 実はここ数年で、気管支喘息、発作性上室性頻拍(経過観察)、好酸球性副鼻腔炎(経過観察)、突発性低音性感音難聴(ステロイドで治療)…と立て続けにあって、日々何かしらの不定愁訴がある状態です。 毎年の健康診断は受けていますが、自分は何か重篤な病気なのではないか…と落ち込むことが多くなりました。 こういった状況の場合、何科で精査すればよいでしょうか。 最近引っ越したばかりで、かかりつけ医もおらず…こちらで相談させて頂きました。 ご意見いただけたら幸いです。

3人の医師が回答

寒気 発熱 腰痛 筋肉痛

person 30代/女性 - 解決済み

4日前の夜寒気があり、生理前だからかな?と思い特に体温を測ることなく、長袖のパジャマで就寝しました。他にも腰痛と関節痛、筋肉痛(下半身)がありました(どれも軽度の痛み)。 夜中暑くて汗をかき、翌日朝になると寒気はなくなっていました。夜にはやはりすこし寒く感じましたが、またその翌日には治まっており、その日とその次の日(生理1日目)は外出しましたが外出先での体温(施設の入り口に設置してあるようなセンサー式の)は正常でした。 その夜は寒気はなく、暑くて汗をかくほどでした。 生理2日目(本日・寒気を最初に感じた日から4日目)になっても身体は暑く感じ、お昼から寒気を再び感じたため体温を測ると38.0℃でした。 発熱がある割にはそこまで倦怠感はなく、喉の痛みや鼻水、はありません。 寒気を最初に感じた日の10日ほど前に子供の風邪をもらい、喉の痛み、鼻水、鼻詰まり、咳はありましたが、どれもほぼ軽快しています。 (咳はまだ少しあり) その他関連があるかわかりませんが、、 ・現在産後9ヶ月、授乳中 ・今回産後生理2回目で1回目は寒気などなし ・好酸球性副鼻腔炎疑い(ハナタケあり+咳喘息)にてステロイド服用(鼻閉感と咳は軽快、嗅覚、味覚回復)後、現在はシンイセイハイトウとモンテルカストともう一種類アレルギーの薬を服用中、リノコートパウダースプレー使用中 ・寒気を始めて感じた日の3日前の夜中、子供がベッドから落ち、慌てて駆けつけようとして自分もベッドから落下し左の腰の下の方を強打(痛みは徐々に軽快) ・周囲にコロナ患者、疑い、海外やコロナ流行地へ行った人はいません。 とりあえず今日発熱外来を受診し、PCRの結果待ち中です。 寒気、発熱、腰痛の原因は何が考えられますでしょうか?

6人の医師が回答

喘息かつDPB治療中の肺炎

person 20代/女性 -

もともとの小児喘息の発作は10歳以降ほとんどありませんでしたが、21歳の2015年5月頃から急速に悪化し、すぐステップ4の治療となり、持続型難治性気管支喘息と言われました。2016年度内で4回の肺炎を患い、症状の改善がないため、2017年4月に入院し、レントゲン、気管支鏡検査、鼻の繊毛の検査等を行った結果、慢性副鼻腔炎及びDPBであることが分かりました。喘息もベースにある為、これまでの喘息治療にプラスしてマクロライド療法を行うことになりました。治療を開始して4週間後の呼吸機能検査やCTの結果、急速な改善をみせました。しかし、最近になり後鼻漏が多くなり痰の絡んだ咳が出始め、息ができずに窒息しそうなときもあります。先日は5度目の肺炎をおこしました。肺炎球菌ワクチンは今年の2月に打っていますが医師によると「以前の気管支鏡検査の結果、肺に多くの菌がいるから、これからも肺炎を起こすかも」とのことでした。エリスロシンの服用だけでは菌を殺すことは出来ないのでしょうか?他に治療法はありますか?また仕事の都合上休むことができない為、今後どのようなことに注意して生活をしていけば良いですか?よろしくお願いします。 ※これまで使用した薬や治療 ・ステロイド(2015年9月~2017年10月) ・ディレグラ(2015年~2017年9月,11月~) ・アレグラ(2017年9月~11月) ・テオドール,リンコデ,クラリシッド(アレルギー反応ありのため中止) ・フスタゾール,タケキャブ,イトリゾール,ダイフェン,ムコダイン(現在服用停止) ・アンブロキソール ・キプレス ・アンソプラゾール ・アクトネル ・エリスロシン200mg ・パルミコート,レルベア,フルタイド(現在中止) ・メプチン ・シムビコート ・スピリーバ ・フルティフォーム ・ネブライザー ・ゾレア(2015年度、2016年度に4回ずつ) ・ヌーカラ(効果なし) ・ジェニナック(肺炎時のみ)

2人の医師が回答

鼻中隔湾曲症手術/後鼻神経切断術/粘膜下下鼻甲介骨切除術の再手術について

person 40代/男性 -

44歳男性です。 幼少時から慢性鼻炎があり、概要は以下のとおりです。 <症状> ・左鼻からの鼻汁が常に多く、一日中痰や咳が絡む。鼻水は透明、痰は透明かやや白みあり ・右鼻からの鼻汁は正常。数十年間、常に左鼻のみ鼻汁過多の状態 ・上記左鼻からの鼻汁による後鼻漏が常にあり ・鼻閉はなし <治療歴(検査・投薬など)> ・アレルギー検査はいずれの項目も異常なく、特定のアレルゲンは見られない ・抗ヒスタミン/抗アレルギー薬/ステロイド点鼻はいずれも効果なし、Bスポット治療も効果なし ・鼻洗浄は毎日2回しているが、上記左鼻からの鼻汁過多は変化なし ・慢性副鼻腔炎はなしとの診断 <治療歴(手術)> ・15年前に大学病院で左鼻が湾曲しており鼻中隔湾曲症と診断。鼻中隔湾曲症と粘膜切除の手術を受け、1週間入院 ・上記手術以降も変わらず左鼻からの鼻汁過多が止まらないため、2年前に後鼻神経切断術と粘膜下下鼻甲介骨切除術をクリニックで日帰り手術を受けた <現状> ・耳鼻科でレントゲンやCT、スコープで鼻の中を見ると、鼻中隔湾曲症手術は上手く出来ているとのこと ・しかしながら、左鼻の鼻汁過多とそれに伴う痰や咳の絡み、後鼻漏に改善がなく現在も症状に苦しんでおり、再手術を検討中 <ご相談> ・常に片側(左鼻)からのみ鼻汁過多であり、やはり鼻中隔湾曲に問題があるのでは?と考えます ・可能であれば、鼻中隔湾曲症手術/後鼻神経切断術/粘膜下下鼻甲介骨切除術をまとめて再手術をして鼻汁過多を止めたいと考えているのですが、可否、可能性についてご教示ください ・また、そのような再手術の可否について相談できる病院、クリニック等があれば差し支えなければ、併せてご教示いただければ幸いです ・諸事情で手術元の大学病院、クリニックには相談しづらい状況です

1人の医師が回答

耳閉感の解消後の眩暈と頻脈発作

person 40代/女性 -

以下の既往歴と症状経過にを踏まえ、どのような順番で受診すべきかのアドバイスをいただけますでしょうか。 既往歴: 1.気管支喘息:フルティフォームを1日2回2吸入してコントロール。 2.好酸球性副鼻腔炎:細胞検査で確定診断され、症状は落ち着いており、ステロイド服用なし。 3.脳脊髄液減少症:過去に2回のEBPを受け、最後のEBPから4年経過。4か月前の脳MRIでは脳血管に異常はなし。 4.発作性上室性頻拍の疑い:5か月前に頻脈発作があり、心電図で判明。以来、発作時にワソランを服用。 症状経過: 1.約3週間前に耳閉感と左耳の痛みがありました。時折、両耳からパコパコとした音も聞こえました。 耳閉感は数日で治まりましたが、その後、頭がふらつくようなめまいが出現し継続しています。 痛みのあった左側に引っ張られるような感覚があり、立ち上がる、歩く、振り向くなどの動作時に強く感じます。 何となく首や背中、こめかみに痛みやだるさも感じます。 2.2日前に久しぶりに頻脈発作がありました。明け方に動悸を感じ、スマートウォッチで脈拍を確認したら心拍数が99でした(通常は睡眠時には60台)。 心拍数が110を超えて、ワソランを服用。130台まで上昇しましたが、数分後に80台まで下がりました。その日は通常よりも心拍数が高かったように感じました。 3.頻脈発作以来、安静時においても脈拍が100を超えることがしばしばあります。オンライン会議中などに急に115まで上昇することもあります。 これらの事を踏まえ、今一番不安なのは継続しているふらつくようなめまいのことです。 とりあえずは耳鼻科で診て頂き、解消しない様だったら循環器内科、脳神経外科…という判断で大丈夫でしょうか。 アドバイスを頂けましたら幸いです。

4人の医師が回答

アンカ関連血管炎と診断されています。つい最近、肥厚性硬膜炎が確認され、今後治療に入ります。

person 50代/男性 - 解決済み

副鼻腔炎とアンカ関連血管炎の治療を4年前から継続的に治療を行っています。 現在は、プレドニンは13ミリ、セルセプト250ミリを朝夕6錠、シクロスポリン50ミリを朝夕2錠を飲用しています。最近、MRI画像をとったところ、非常に巨大化した肥厚性硬膜炎が確認され、ステロイド治療に入ることとなりました。 また、4年前のアンカ関連血管炎では、難治性でステロイドの減量ができず、9か月間の入院を経験しています。 ・現在、ステロイド治療が予定されていますが、難治性の場合、ステロイドパルス治療、ステロイドの飲用のどちらを選択されることが一般的ですか。 ・肥厚性硬膜炎が急性期でない場合、ステロイド治療が最も効果的ですか。外科的治療の選択肢はありますか。 ・肥厚性硬膜炎が急性期でない場合、肥厚性硬膜炎のステロイド治療の効果の判断基準はどのようにするものですか。(MRI画像診断?CRP診断?確認の頻度は?) ・画像診断等で効果がよく分からない場合、ステロイドの減量できず、長い期間大量のステロイドを投与することとなりますが、効果が分かりづらい、変化が見慣れない場合は、一定期間でステロイドを下げる選択肢は有りますか。 ・副鼻腔炎についても、ステロイドを増量すると、感染症(特に真菌性の場合、耳鼻科に確認すると画像的に違うと言われている)が心配です。感染症になってないことの確認はどのようするものですか。(CT?内視鏡?確認の頻度は?) ・今回の件でセカンドオピニオンも考えています。肥厚性硬膜炎で治療実績の多い病院はありますか。あれば教えてください。

3人の医師が回答

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